いきもの、ポルノ、時々aiko。
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きょんばんわ。1週空くだけで長い間聴いてない気がするのは何故だろう?
今日は秦さんがゲストですね。
今日は1日寒かったけど、レポのために起きてもやっぱり寒いorz
しかもラジオつけたら流れてるのが冬の曲とかw

1:00
「何、何なのこの料理!ウィーンの少年達の歌声が聞こえるわ」
「試合後ってのは、もう既に次の試合前、なんだぜ。」
「耳を澄ましてごらん。聴こえてくるだろう。春がすやすや寝てる音が。」
「可愛い子 だけからティッシュ 受け取った」
「俺様のANN お前の耳元1局ネットでお届けしました。」

ぶってんじゃねえよw


1:01
きょんばんわ!
聖恵「
 「何、何なのこの料理!ウィーンの少年達の歌声が聞こえるわ」
 食べたらお花なんかしょっちゃって、マンガみたいな感じで聴こえてくる感じですか。あーって聴こえてきたんでしょうね。
 声変わりすると抜けなきゃいけないらしいね。辛いね。さまざまなドラマが繰り広げられるんだと思うよ。
 ハスキーボイスになってからの歌手の道広がりますから。皆もともとは声変わり前だったわけですから。
 久しぶりに静岡に帰ったら従兄弟が声変わりし初めててちょっと切なかったですね。小学6年生なのに。


 「試合後ってのは、もう既に次の試合前、なんだぜ。」
 やっぱり準備は必要ですね。試合は気を付きますから。年末のテレビ番組後は。追記を抜きますから。日頃から声出さないと。聖恵ちゃんは。


 「耳を澄ましてごらん。聴こえてくるだろう。春がすやすや寝てる音が。」
 本当になんか、これを考えた人は幸せな人ですね。のんびりしてますね。表現がふわーっとしてますね。


 「可愛い子 だけからティッシュ 受け取った」
 みんなそうなの?ここにいる男性陣も?ティッシュはね受け取らないときは深々と頭下げちゃうんですよ。
 素直にに貰えばいいのに渋谷とかで歩いててやけにしつこく渡されると断りたくなるの。性格が歪んでるのかな?
 タイミング合わない…両手に荷物塞がってるのに渡してくる人がいて口でとればいいのかと思ったことがあるの。謝りましたけどね。
 何か切ないよねティッシュってさ。意外と受け取ってもらえないから。

 (いきものがかり×ティッシュ配り=花は桜、キミは美しPVって出てこない?)

 「俺様のANN 今夜もお前の耳元1局ネットでお届けしました。」
 羨ましいですね。うん。やってるんでしょうね夜な夜なね。
 1局ネットで2人だけのANN、いいんじゃないですかね。

先週はスペシャル番組のためお休みでした。まだお正月気分が抜けきってないかなという吉岡ですが。軽く察してくださいということで。」


録音か。
今週は秦基博さんがゲスト。キヨエシアターでそんな面白いことしてたんだw
パッツンボブ30点?w
聖恵「秦さんね、抑揚が独特なんですよ。独特な一面が見れたということでかなり楽しかったです。
  番組最多出場なので秦さんが生歌を披露してくれます。生セッションもやっちゃいます。」

本日1曲目は中島美嘉さん「Always」。


1:12
聖恵「この後秦基博さん登場です。はたして秦さんはパッツンボブなんでしょうか?」


1:14
ブギウギジングル。でもテンションあんまり高くない。
秦さん来たー!
秦「お年玉こと秦基博です。日本のお年玉秦基博です。」
聖恵「パッツンボブですよ。」!?
秦「残念ながら30点ですね。」
聖恵「ANN最多出場のゲストです。メンバーより全然出てるって話ですよ。3人で寄ってたかって引っ付いてすいません。
  この前は8月の14日に広島のイベントの時ですよ。お好み焼き屋さんから放送してたら。」

秦「お好み焼き屋さんに立ち寄ったらANNやってるって話ですよ。狭いところで待ってました。
 従業員の方が通るところでウーロン茶を飲み…ばれちゃいけないってことで。」

聖恵「びっくりしました。」
秦「クイズを答えられずにお好み焼き食べれなかったんです。何を通路で待っていたんだと。」骨折り損ですねw
聖恵「3回目の登場ということでお正月はゆっくりしたんですか?」
秦「こんなにゆっくりしていいのか、家族から心配されるくらいゆっくりしました。」
聖恵「家ではどんな感じなんですか?」
秦「ごろごろごろごろ。初詣は結局いまだに行かずにいますね。」
聖恵「何もしてなかったのかという。」
秦「何もしてなかったですね。」
というわけで秦基博さん「Halation」


1:22
聖恵「この曲は甲子園のテーマソングだったんですよね。」
秦「そうそうそうだったんですよ。みんなの前では歌わなかったんですけどね。」
聖恵「高校球児励まされたんじゃないでしょうか。」


1:25
きよきよじゃんけん。出たのはパー。
今年初勝利だw


1:27
いいよジングル。2010年もいいよー。
いきなり笑をこらえる秦さん。
聖恵「こんなカメラマンいたらどうですか?」
秦「脱いじゃうかもしれない。」!?
聖恵「そういう感じで行きましょうか。今から脱いじゃいます秦さんが!」
こらこら。
ありっちゃあり。秦さんが来るということで女性verもやります!。
まずは聖恵ちゃんから。
「元カノのメルアドをいつまでも消さない男。」そんなにダメ?
 秦「なるほどなー。」
 聖恵「ちょっと困ってるように見える。」
 秦「分かれた瞬間から女性は切る、男性はいつも好きなんじゃないかと思う。心のどこかで好きなんじゃないかとね。
  僕はですね、昔に戻りたいと思う時はあります。あの頃に…と思う時はありますね。今どうこうしようという気はないけども。」

 聖恵「もうちょっと時よ待ってみたいな」
 秦「Halationです。」
 聖恵「まだまだ発売中です。よろしくお願いします。どっちかというと消さない?」
 秦「俺は消しちゃいますね。」
 聖恵「消すときってドキドキしない?」
 秦「321です。」
 聖恵「あたし消せないタイプなんです。男性の事も言えないかなって。」
判定は「あり」!
 秦「何がエコーかわかんないくらい「あり」がありましたね。」
 聖恵「エコーの感じも大事なんで。」

女性バージョン。
「お洒落過ぎて中世の人みたいになってる女性」???
 秦「タイムスリップしてきたかのような女性が時々歩いてますね。」
 聖恵「原宿とかなのかな?スカートがふわっとしてて黒いメイドみたいなゴシックロリータみたいな。
  お洒落かどうかも分かんなくなってる節がありますけど。」

 秦「どこに行きたいのかと。舞踏会に行きたいのか何なのか分からないですけど。」
 聖恵「武道館にでも行っちゃうんでしょうね。」
 秦「武道館に行くんですか。舞踏会じゃなくて、そういう系のバンドの武道館ライブに行きますか。」
 聖恵「聴き間違えた。」
 秦「やっぱり。」
 wwwポルノライブ@代々木にもロリータいたぞ。
 聖恵「舞踏会に行きたいんですかね。
  色んなファッションの人がいるじゃないですか。秦基博的にはどういうファッションの女性が好きですか?」

 秦「自然な雰囲気の人が好きなんですよ。女性らしいものってあるじゃないですか。」
 聖恵「森ガール的な。結構可愛めの格好?」
 秦「そうかもしれないですね。びしっとこられると構えちゃうんでリラックスした人がいいですね。」
 聖恵「ちょっと今の私の格好は。」
 秦「いいんじゃないですかリラックスした感じで。」
 聖恵「ふーっ!!
というわけで、「なし!」あれ、エコーが??
聖恵「ちょっと!遅いよ!」 秦「赤っ恥だ!」
 秦「中世の人みたいな格好をしてるのがなしじゃないんですよ。価値観が合うのが大事というか。
  求めるわけじゃなくて中世の格好をしてくれといわれたら甲冑を着るしかないじゃないですか。
 (www!?)
  甲冑で白馬に乗って原宿来いって言われると困るから。」秦さんじゃなくてもそんな人いたら嫌w
聖恵「優しいですね合わせようとするのが。」
秦「一緒に買い物とか行くじゃないですか。この首…ザビエルみたいなのとどっちがいいとか聞かれたら困っちゃいますね。」

次は男性版。
「自分の事が好きか確認してくる男。」
 聖恵「俺の事本当に好き?ねえ俺の事なぁ?本当に好き?なぁ?俺の事?なぁ?なぁ?なぁ? (うぜえwww)
  女々しいですよね。聞かれたこと…ないかも。じゃあ一回位聞かれたいかも。ないっちゅちゅ、ありっちゅちゅ!」
 秦「可愛いなー。」
 聖恵「ほーっ!!ほほほほーっ!!!
落ち着けw
 聖恵「これは重たいでしょ。秦基博的には。」
 秦「これは正直聞かないですね。聞いてどうすんのかね?」
 聖恵「女子は実際聞きたくなるんですよ。」
 秦「女子はいいと思いますよ。形に見えることが愛だと。言ってほしいのが乙女じゃないですか。
  男性が聞くというのはどういうことなんだろう。態度で分かるじゃないですか。」

 聖恵「好いてくれてると思ったら離れていったとかありません?」
 秦「ないなー。雰囲気で分かるじゃないですか。」
 聖恵「空気に敏感な男秦基博。」
判定は「なし」!
最後のなしなしなしなしはエコーじゃないだろw

○西東京市×西東。落ち着けw引いてないけど。
「言いたいことをいわず察してくれるまで我慢する女」
 秦「これは良くないよ。急に出てっちゃうタイプですよ。分かんないですもんそんな人の気持ちなんて。」
 聖恵「好いてもらってるか分かるって言ったじゃないですか!
  こんなのあります?本当はこうしてほしかったーって後で泣くとかね。」

 秦「その時小出しに怒ってくれればいいのにはありますね。」
 聖恵「あたし意外とためちゃうタイプかもしれないですね。言いそびれちゃって…ていうやなタイプですね。
  帰った直後に"さっきのことなんだけど…"って」

 秦「怖!
 聖恵「あ、スタッフにやってた。あたしもやめたいって意味も含めていいですか。」
というわけでなし!

聖恵「このコーナーいかがでしょうか。」手が疲れた。楽しいけど。
秦「白黒はっきりつけるのは難しいですね。」
3曲目はじょいふる。


1:49
きよきよじゃんけん。グー。あいこ。


1:51
いよっきよえちゃん!
誰かに話したくなる話。
昭仁さんANNのそうなんじゃ!的なやつかな。進行表にあるのにいつも飛ばされる気の毒なコーナーw
「レンタルのボーリングシューズが派手でダサいのは盗難防止だそうです。」
 秦「なるほどね。あれを持って…どう広げてw
  靴があのデザインじゃないですか。いつもボーリングに気合入れていったのにいざ投げる時は足元が…。」

 聖恵「全身コーディネートで行ったのに足元はピンクの稲妻走ってるみたいな。」
 秦「そう言う意味では絶対持って行かないですね。」
 聖恵「ボーリングには良く行きますか?」
 秦「学生時代は週に何度も行ってましたよ。」
 聖恵「どっちかの腕骨折したのに骨折してないほうの腕で投げてたって聞いたことある!」
 秦「ボーリングして次の日草野球したら右腕が折れまして。人間の限界あるんですね。
  しばらくできないなーって思ってたけど誘われるんだったら行くしかないなと。俺にはまだ左手があるから頑張ろうと。でも120くらい出しました。」

 聖恵「いつもの手じゃないのに。」
 秦「左手のほうがカーブがかかることに気づきました。」
 聖恵「ベストスコアは?」
 秦「一度だけ220出しました。」すげえw

「キャメロンディアスが好きなタイプは毛深い人。
 特に求めるのが胸毛で、多くも少なくもない程良い量が好きだそうです。僕は結構毛深いです。」

 聖恵「最後完全に要らない情報ですね。」
 秦「胸毛が好きだと。でも適度な胸毛が好きと。」
 聖恵「ふわっふわだとNo!、産毛だとYes!ってなるんでしょうね。」晴一さんはとってもNo!?
 秦「胸毛俺生えてないからな。」
 聖恵「秦さんの胸毛の量はここでは言えないな。」
 秦「世間体は生えてないことにしたいですけど、正直胸毛はつるっつるですよ。」晴一さん分けてあげて!
 聖恵「ごめんなさい顔がほころんでしまいました。胸毛が絡む感じで終わってしまいましたけどね。」


2:00
おばかジングル。こっちが番組名間違えるってw
聖恵「秦さんジングルに異変を感じてまして。」
秦「何事かと。」
聖恵「こういう人がいるんじゃないかという妄想のもとやってますから」

音楽活動の話。
聖恵「2009年の秦基博の音楽シーンは。」
秦「ライブな1年でしたね。3月武道館に始まり弾き語りで全国周り夏フェスも出てすごいライブした1年でしたね。」
聖恵「一人きりでステージに立ったわけですよ。」
秦「ある意味楽ですよ。仮に間違えても間違えてない顔さえすれば、今日のアレンジこれでしたけどって言えば…そんな事なかったけど。」

聖恵「失敗とかなかったですか?」
秦「カポタストが半音違って出てきて、弾き始めたら原曲のキーが半音低いまま歌わなきゃいけないとか。お客さん分かってないと思う。そう信じたい。」
聖恵「それでもできちゃったわけですね。」
秦「この雰囲気やめれないぞってやっちゃったわけです。」
聖恵「相当な精神力が必要じゃないかと思うんですよ。最初はライブハウスで弾き語りされてて…緊張しなかったですか?」
秦「一人きりでやってたんで緊張したしミスも山ほどしましたね。何食わぬ顔をするのを覚えていくんですよ。
 ミスしても何食わぬ顔をしてお客さんがニヤニヤすると。」

聖恵「押し切られたほうが頼もしいですよ。」
秦「1番も2番も間違えたときは流石にごめんなさいって思いますけどね」

www
秦「デビューが2006年11月だから4年目に突入してるわけですね。」
聖恵「デビューして変わった部分とかありますか?」
秦「やっぱりどんどんありますね。
  自分の表現をするだけで精一杯だったけど、それを楽しむことが余裕のある歌を歌えるのが理想だと思うのでそれに向かって頑張ってますね。」

聖恵「余裕が持てないんだよね中々ね。」
秦「ステージ上で自然な歌を歌いたいと思うから、そういう風に頑張りたいなと。修行中です。」
聖恵「2010年最初のシングルリリースされました。カタカナで"アイ"としたのには意味があるんですか?」
秦「Loveをテーマに歌を作っていったんですよ。でも「I」とか「会い」とか「eye」とか色んな意味をこめて"アイ"にしました。」
聖恵「秦さんの曲を聴くとすごく切なくなっちゃうんですよ。そういうの持ってるボーカリストのものじゃないですか。
 私が言われるのはいつも前向きに聞こえて悲しい曲は悲しく聞こえないんですよ。歌う時に考えてることありますか?」

秦「意識をしないですね。そのときに感じることを歌えるような状態がいいと。
 理想があったり切なくなってほしいとか思うけどなるべく自然な感じで歌いたいなーと思ってます」


語りすぎてハードルが上がってる?秦さんの生歌来ました!
聖恵「チューニングしておりますチューニングしております…。」
秦「喋りながらチューニングするの苦手でねー。」
というわけで新曲「アイ」。
澄んだ、優しい声ですね。いいなー、こういう声好き。

聖恵「ありがとうございました!ぼかぁ幸せだよ…」
秦「誰なんだw?」
聖恵「サビの声の張った部分がすごい。どっから出てんのー!?すいません興奮しちゃいました!」
秦「ありがとうございます。」
次は生セッション。
って、これ生放送なの?


2:17
約1年ぶりの生セッション。
1曲目は秦さん「朝が来る前に」。
聖恵「セッションとか自分の曲をやったりしますか?」
秦「あんまりやらないですね。」
聖恵「かなりスペシャルな状況だと思いますよ。…この曲の歌うポイントとかありますか?」
秦「へ?歌うポイントはない…自由に歌えばいいと思いますよ。」
この時間帯にすごく合ってると思うけど…ぐっすり眠ってしまいそうでじっと聴けない^^;
聖恵ちゃんとのハモリがすごく綺麗ですね。
っていうか聴き入りたいからもうレポやめていい?

聖恵「秦さんの2番についてけて嬉しい。ハモリで生きようかなと。マジ楽しいです。」
2曲目はYELL!
聖恵「歌ってるの見ましたか?」
秦「もちろんですよ。怒りすら覚える位いい曲ですよ。」
聖恵「3人でアコースティックバージョンやったことないんですよ。」
秦「これは謝りのメールを入れないとダメだな。」www
そういえば生演奏で聴くのは初めてですね。メンバーを差し置いてw
…すごい。
今聴いてる人ももちろんですけど、もっともっと沢山の人に聴いてほしい。
って訳で誰かつべにでも置いといてください。


2:34
いよっきよえちゃん!
秦「セッションね、緊張感ありましたね。」
聖恵「あたしもバンドが多いから久しぶりにアコースティックな感じで。」
秦「YELLを歌えるなんて思いませんでしたよ。」
アマチュアミュージシャンの募集?
秦「FAD横浜で弾き語りイベントの共演者を募集しようじゃないかと。
 条件が弾き語りであること。楽器は何でも大丈夫です。秦基博より年下である事。先輩風を吹かせたいと」

聖恵「最後ちょっと小さいじゃないですか。」
聖恵ちゃんの弟が出たら面白いねw
最後に。
秦「最多出場記録を誰にも譲らない気持ちで行きます!毎回ジングルに笑うのはもうやだ。負けない気持ちで次は行きたいなと思います。」
聖恵「次はジングルに参加してください。」
次は秦さん「アイ」。今度はCD音源で。
秦さんお疲れ様でしたーノシ


2:46
きよきよじゃんけん。3回目?またグーが出た。今年2勝目w


2:48
聖恵「よく考えたらずっといてくれたんですよ秦さん。すごいことじゃないですか。
 アコースティックで21公演手相等強くないと集中力がないとできないと思います。すげえな。
 家でCD整理してたら秦さんのCDがダントツ多くて、ファーストもセカンドも2枚持ってて、あまりにもイベントで会いすぎるからお互いCDをあげすぎちゃって。
 いきものがかりも2006年デビューで、同期に恐れ多いですけど嬉しいしめらめらするし一緒に歌えるのも励みになるし。
 メンバーよりで続ける秦基博であってください。」

曲は星羅さん「ラブレターのかわりにこの詩を」。


2:54
もう終わりじゃん。あっという間だったなー。
聖恵「秦基博さんが来てくれまして。最初から最後までいてくださって一緒に曲を演奏できました。」
秦さんのFAD横浜に聖恵ちゃん参戦!?いいのかよw
聖恵「うちの弟出たいんじゃないかな。この前成人式を迎えたばかりですから。
 すごいな秦基博。アイのプロモーションの紙をもらったんですけど右手についてる指輪とかも見ちゃったんで。
 皆からも感想が届いてるはず、なんでね。来週紹介したいと思います。」

やっぱり録音かwまた来週ーノシ


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1:00
「何、何なのこの料理!ウィーンの少年達の歌声が聞こえるわ」
「試合後ってのは、もう既に次の試合前、なんだぜ。」
「耳を澄ましてごらん。聴こえてくるだろう。春がすやすや寝てる音が。」
「可愛い子 だけからティッシュ 受け取った」
「俺様のANN お前の耳元1局ネットでお届けしました。」

ぶってんじゃねえよw


1:01
きょんばんわ!
聖恵「
 「何、何なのこの料理!ウィーンの少年達の歌声が聞こえるわ」
 食べたらお花なんかしょっちゃって、マンガみたいな感じで聴こえてくる感じですか。あーって聴こえてきたんでしょうね。
 声変わりすると抜けなきゃいけないらしいね。辛いね。さまざまなドラマが繰り広げられるんだと思うよ。
 ハスキーボイスになってからの歌手の道広がりますから。皆もともとは声変わり前だったわけですから。
 久しぶりに静岡に帰ったら従兄弟が声変わりし初めててちょっと切なかったですね。小学6年生なのに。


 「試合後ってのは、もう既に次の試合前、なんだぜ。」
 やっぱり準備は必要ですね。試合は気を付きますから。年末のテレビ番組後は。追記を抜きますから。日頃から声出さないと。聖恵ちゃんは。


 「耳を澄ましてごらん。聴こえてくるだろう。春がすやすや寝てる音が。」
 本当になんか、これを考えた人は幸せな人ですね。のんびりしてますね。表現がふわーっとしてますね。


 「可愛い子 だけからティッシュ 受け取った」
 みんなそうなの?ここにいる男性陣も?ティッシュはね受け取らないときは深々と頭下げちゃうんですよ。
 素直にに貰えばいいのに渋谷とかで歩いててやけにしつこく渡されると断りたくなるの。性格が歪んでるのかな?
 タイミング合わない…両手に荷物塞がってるのに渡してくる人がいて口でとればいいのかと思ったことがあるの。謝りましたけどね。
 何か切ないよねティッシュってさ。意外と受け取ってもらえないから。

 (いきものがかり×ティッシュ配り=花は桜、キミは美しPVって出てこない?)

 「俺様のANN 今夜もお前の耳元1局ネットでお届けしました。」
 羨ましいですね。うん。やってるんでしょうね夜な夜なね。
 1局ネットで2人だけのANN、いいんじゃないですかね。

先週はスペシャル番組のためお休みでした。まだお正月気分が抜けきってないかなという吉岡ですが。軽く察してくださいということで。」


録音か。
今週は秦基博さんがゲスト。キヨエシアターでそんな面白いことしてたんだw
パッツンボブ30点?w
聖恵「秦さんね、抑揚が独特なんですよ。独特な一面が見れたということでかなり楽しかったです。
  番組最多出場なので秦さんが生歌を披露してくれます。生セッションもやっちゃいます。」

本日1曲目は中島美嘉さん「Always」。


1:12
聖恵「この後秦基博さん登場です。はたして秦さんはパッツンボブなんでしょうか?」


1:14
ブギウギジングル。でもテンションあんまり高くない。
秦さん来たー!
秦「お年玉こと秦基博です。日本のお年玉秦基博です。」
聖恵「パッツンボブですよ。」!?
秦「残念ながら30点ですね。」
聖恵「ANN最多出場のゲストです。メンバーより全然出てるって話ですよ。3人で寄ってたかって引っ付いてすいません。
  この前は8月の14日に広島のイベントの時ですよ。お好み焼き屋さんから放送してたら。」

秦「お好み焼き屋さんに立ち寄ったらANNやってるって話ですよ。狭いところで待ってました。
 従業員の方が通るところでウーロン茶を飲み…ばれちゃいけないってことで。」

聖恵「びっくりしました。」
秦「クイズを答えられずにお好み焼き食べれなかったんです。何を通路で待っていたんだと。」骨折り損ですねw
聖恵「3回目の登場ということでお正月はゆっくりしたんですか?」
秦「こんなにゆっくりしていいのか、家族から心配されるくらいゆっくりしました。」
聖恵「家ではどんな感じなんですか?」
秦「ごろごろごろごろ。初詣は結局いまだに行かずにいますね。」
聖恵「何もしてなかったのかという。」
秦「何もしてなかったですね。」
というわけで秦基博さん「Halation」


1:22
聖恵「この曲は甲子園のテーマソングだったんですよね。」
秦「そうそうそうだったんですよ。みんなの前では歌わなかったんですけどね。」
聖恵「高校球児励まされたんじゃないでしょうか。」


1:25
きよきよじゃんけん。出たのはパー。
今年初勝利だw


1:27
いいよジングル。2010年もいいよー。
いきなり笑をこらえる秦さん。
聖恵「こんなカメラマンいたらどうですか?」
秦「脱いじゃうかもしれない。」!?
聖恵「そういう感じで行きましょうか。今から脱いじゃいます秦さんが!」
こらこら。
ありっちゃあり。秦さんが来るということで女性verもやります!。
まずは聖恵ちゃんから。
「元カノのメルアドをいつまでも消さない男。」そんなにダメ?
 秦「なるほどなー。」
 聖恵「ちょっと困ってるように見える。」
 秦「分かれた瞬間から女性は切る、男性はいつも好きなんじゃないかと思う。心のどこかで好きなんじゃないかとね。
  僕はですね、昔に戻りたいと思う時はあります。あの頃に…と思う時はありますね。今どうこうしようという気はないけども。」

 聖恵「もうちょっと時よ待ってみたいな」
 秦「Halationです。」
 聖恵「まだまだ発売中です。よろしくお願いします。どっちかというと消さない?」
 秦「俺は消しちゃいますね。」
 聖恵「消すときってドキドキしない?」
 秦「321です。」
 聖恵「あたし消せないタイプなんです。男性の事も言えないかなって。」
判定は「あり」!
 秦「何がエコーかわかんないくらい「あり」がありましたね。」
 聖恵「エコーの感じも大事なんで。」

女性バージョン。
「お洒落過ぎて中世の人みたいになってる女性」???
 秦「タイムスリップしてきたかのような女性が時々歩いてますね。」
 聖恵「原宿とかなのかな?スカートがふわっとしてて黒いメイドみたいなゴシックロリータみたいな。
  お洒落かどうかも分かんなくなってる節がありますけど。」

 秦「どこに行きたいのかと。舞踏会に行きたいのか何なのか分からないですけど。」
 聖恵「武道館にでも行っちゃうんでしょうね。」
 秦「武道館に行くんですか。舞踏会じゃなくて、そういう系のバンドの武道館ライブに行きますか。」
 聖恵「聴き間違えた。」
 秦「やっぱり。」
 wwwポルノライブ@代々木にもロリータいたぞ。
 聖恵「舞踏会に行きたいんですかね。
  色んなファッションの人がいるじゃないですか。秦基博的にはどういうファッションの女性が好きですか?」

 秦「自然な雰囲気の人が好きなんですよ。女性らしいものってあるじゃないですか。」
 聖恵「森ガール的な。結構可愛めの格好?」
 秦「そうかもしれないですね。びしっとこられると構えちゃうんでリラックスした人がいいですね。」
 聖恵「ちょっと今の私の格好は。」
 秦「いいんじゃないですかリラックスした感じで。」
 聖恵「ふーっ!!
というわけで、「なし!」あれ、エコーが??
聖恵「ちょっと!遅いよ!」 秦「赤っ恥だ!」
 秦「中世の人みたいな格好をしてるのがなしじゃないんですよ。価値観が合うのが大事というか。
  求めるわけじゃなくて中世の格好をしてくれといわれたら甲冑を着るしかないじゃないですか。
 (www!?)
  甲冑で白馬に乗って原宿来いって言われると困るから。」秦さんじゃなくてもそんな人いたら嫌w
聖恵「優しいですね合わせようとするのが。」
秦「一緒に買い物とか行くじゃないですか。この首…ザビエルみたいなのとどっちがいいとか聞かれたら困っちゃいますね。」

次は男性版。
「自分の事が好きか確認してくる男。」
 聖恵「俺の事本当に好き?ねえ俺の事なぁ?本当に好き?なぁ?俺の事?なぁ?なぁ?なぁ? (うぜえwww)
  女々しいですよね。聞かれたこと…ないかも。じゃあ一回位聞かれたいかも。ないっちゅちゅ、ありっちゅちゅ!」
 秦「可愛いなー。」
 聖恵「ほーっ!!ほほほほーっ!!!
落ち着けw
 聖恵「これは重たいでしょ。秦基博的には。」
 秦「これは正直聞かないですね。聞いてどうすんのかね?」
 聖恵「女子は実際聞きたくなるんですよ。」
 秦「女子はいいと思いますよ。形に見えることが愛だと。言ってほしいのが乙女じゃないですか。
  男性が聞くというのはどういうことなんだろう。態度で分かるじゃないですか。」

 聖恵「好いてくれてると思ったら離れていったとかありません?」
 秦「ないなー。雰囲気で分かるじゃないですか。」
 聖恵「空気に敏感な男秦基博。」
判定は「なし」!
最後のなしなしなしなしはエコーじゃないだろw

○西東京市×西東。落ち着けw引いてないけど。
「言いたいことをいわず察してくれるまで我慢する女」
 秦「これは良くないよ。急に出てっちゃうタイプですよ。分かんないですもんそんな人の気持ちなんて。」
 聖恵「好いてもらってるか分かるって言ったじゃないですか!
  こんなのあります?本当はこうしてほしかったーって後で泣くとかね。」

 秦「その時小出しに怒ってくれればいいのにはありますね。」
 聖恵「あたし意外とためちゃうタイプかもしれないですね。言いそびれちゃって…ていうやなタイプですね。
  帰った直後に"さっきのことなんだけど…"って」

 秦「怖!
 聖恵「あ、スタッフにやってた。あたしもやめたいって意味も含めていいですか。」
というわけでなし!

聖恵「このコーナーいかがでしょうか。」手が疲れた。楽しいけど。
秦「白黒はっきりつけるのは難しいですね。」
3曲目はじょいふる。


1:49
きよきよじゃんけん。グー。あいこ。


1:51
いよっきよえちゃん!
誰かに話したくなる話。
昭仁さんANNのそうなんじゃ!的なやつかな。進行表にあるのにいつも飛ばされる気の毒なコーナーw
「レンタルのボーリングシューズが派手でダサいのは盗難防止だそうです。」
 秦「なるほどね。あれを持って…どう広げてw
  靴があのデザインじゃないですか。いつもボーリングに気合入れていったのにいざ投げる時は足元が…。」

 聖恵「全身コーディネートで行ったのに足元はピンクの稲妻走ってるみたいな。」
 秦「そう言う意味では絶対持って行かないですね。」
 聖恵「ボーリングには良く行きますか?」
 秦「学生時代は週に何度も行ってましたよ。」
 聖恵「どっちかの腕骨折したのに骨折してないほうの腕で投げてたって聞いたことある!」
 秦「ボーリングして次の日草野球したら右腕が折れまして。人間の限界あるんですね。
  しばらくできないなーって思ってたけど誘われるんだったら行くしかないなと。俺にはまだ左手があるから頑張ろうと。でも120くらい出しました。」

 聖恵「いつもの手じゃないのに。」
 秦「左手のほうがカーブがかかることに気づきました。」
 聖恵「ベストスコアは?」
 秦「一度だけ220出しました。」すげえw

「キャメロンディアスが好きなタイプは毛深い人。
 特に求めるのが胸毛で、多くも少なくもない程良い量が好きだそうです。僕は結構毛深いです。」

 聖恵「最後完全に要らない情報ですね。」
 秦「胸毛が好きだと。でも適度な胸毛が好きと。」
 聖恵「ふわっふわだとNo!、産毛だとYes!ってなるんでしょうね。」晴一さんはとってもNo!?
 秦「胸毛俺生えてないからな。」
 聖恵「秦さんの胸毛の量はここでは言えないな。」
 秦「世間体は生えてないことにしたいですけど、正直胸毛はつるっつるですよ。」晴一さん分けてあげて!
 聖恵「ごめんなさい顔がほころんでしまいました。胸毛が絡む感じで終わってしまいましたけどね。」


2:00
おばかジングル。こっちが番組名間違えるってw
聖恵「秦さんジングルに異変を感じてまして。」
秦「何事かと。」
聖恵「こういう人がいるんじゃないかという妄想のもとやってますから」

音楽活動の話。
聖恵「2009年の秦基博の音楽シーンは。」
秦「ライブな1年でしたね。3月武道館に始まり弾き語りで全国周り夏フェスも出てすごいライブした1年でしたね。」
聖恵「一人きりでステージに立ったわけですよ。」
秦「ある意味楽ですよ。仮に間違えても間違えてない顔さえすれば、今日のアレンジこれでしたけどって言えば…そんな事なかったけど。」

聖恵「失敗とかなかったですか?」
秦「カポタストが半音違って出てきて、弾き始めたら原曲のキーが半音低いまま歌わなきゃいけないとか。お客さん分かってないと思う。そう信じたい。」
聖恵「それでもできちゃったわけですね。」
秦「この雰囲気やめれないぞってやっちゃったわけです。」
聖恵「相当な精神力が必要じゃないかと思うんですよ。最初はライブハウスで弾き語りされてて…緊張しなかったですか?」
秦「一人きりでやってたんで緊張したしミスも山ほどしましたね。何食わぬ顔をするのを覚えていくんですよ。
 ミスしても何食わぬ顔をしてお客さんがニヤニヤすると。」

聖恵「押し切られたほうが頼もしいですよ。」
秦「1番も2番も間違えたときは流石にごめんなさいって思いますけどね」

www
秦「デビューが2006年11月だから4年目に突入してるわけですね。」
聖恵「デビューして変わった部分とかありますか?」
秦「やっぱりどんどんありますね。
  自分の表現をするだけで精一杯だったけど、それを楽しむことが余裕のある歌を歌えるのが理想だと思うのでそれに向かって頑張ってますね。」

聖恵「余裕が持てないんだよね中々ね。」
秦「ステージ上で自然な歌を歌いたいと思うから、そういう風に頑張りたいなと。修行中です。」
聖恵「2010年最初のシングルリリースされました。カタカナで"アイ"としたのには意味があるんですか?」
秦「Loveをテーマに歌を作っていったんですよ。でも「I」とか「会い」とか「eye」とか色んな意味をこめて"アイ"にしました。」
聖恵「秦さんの曲を聴くとすごく切なくなっちゃうんですよ。そういうの持ってるボーカリストのものじゃないですか。
 私が言われるのはいつも前向きに聞こえて悲しい曲は悲しく聞こえないんですよ。歌う時に考えてることありますか?」

秦「意識をしないですね。そのときに感じることを歌えるような状態がいいと。
 理想があったり切なくなってほしいとか思うけどなるべく自然な感じで歌いたいなーと思ってます」


語りすぎてハードルが上がってる?秦さんの生歌来ました!
聖恵「チューニングしておりますチューニングしております…。」
秦「喋りながらチューニングするの苦手でねー。」
というわけで新曲「アイ」。
澄んだ、優しい声ですね。いいなー、こういう声好き。

聖恵「ありがとうございました!ぼかぁ幸せだよ…」
秦「誰なんだw?」
聖恵「サビの声の張った部分がすごい。どっから出てんのー!?すいません興奮しちゃいました!」
秦「ありがとうございます。」
次は生セッション。
って、これ生放送なの?


2:17
約1年ぶりの生セッション。
1曲目は秦さん「朝が来る前に」。
聖恵「セッションとか自分の曲をやったりしますか?」
秦「あんまりやらないですね。」
聖恵「かなりスペシャルな状況だと思いますよ。…この曲の歌うポイントとかありますか?」
秦「へ?歌うポイントはない…自由に歌えばいいと思いますよ。」
この時間帯にすごく合ってると思うけど…ぐっすり眠ってしまいそうでじっと聴けない^^;
聖恵ちゃんとのハモリがすごく綺麗ですね。
っていうか聴き入りたいからもうレポやめていい?

聖恵「秦さんの2番についてけて嬉しい。ハモリで生きようかなと。マジ楽しいです。」
2曲目はYELL!
聖恵「歌ってるの見ましたか?」
秦「もちろんですよ。怒りすら覚える位いい曲ですよ。」
聖恵「3人でアコースティックバージョンやったことないんですよ。」
秦「これは謝りのメールを入れないとダメだな。」www
そういえば生演奏で聴くのは初めてですね。メンバーを差し置いてw
…すごい。
今聴いてる人ももちろんですけど、もっともっと沢山の人に聴いてほしい。
って訳で誰かつべにでも置いといてください。


2:34
いよっきよえちゃん!
秦「セッションね、緊張感ありましたね。」
聖恵「あたしもバンドが多いから久しぶりにアコースティックな感じで。」
秦「YELLを歌えるなんて思いませんでしたよ。」
アマチュアミュージシャンの募集?
秦「FAD横浜で弾き語りイベントの共演者を募集しようじゃないかと。
 条件が弾き語りであること。楽器は何でも大丈夫です。秦基博より年下である事。先輩風を吹かせたいと」

聖恵「最後ちょっと小さいじゃないですか。」
聖恵ちゃんの弟が出たら面白いねw
最後に。
秦「最多出場記録を誰にも譲らない気持ちで行きます!毎回ジングルに笑うのはもうやだ。負けない気持ちで次は行きたいなと思います。」
聖恵「次はジングルに参加してください。」
次は秦さん「アイ」。今度はCD音源で。
秦さんお疲れ様でしたーノシ


2:46
きよきよじゃんけん。3回目?またグーが出た。今年2勝目w


2:48
聖恵「よく考えたらずっといてくれたんですよ秦さん。すごいことじゃないですか。
 アコースティックで21公演手相等強くないと集中力がないとできないと思います。すげえな。
 家でCD整理してたら秦さんのCDがダントツ多くて、ファーストもセカンドも2枚持ってて、あまりにもイベントで会いすぎるからお互いCDをあげすぎちゃって。
 いきものがかりも2006年デビューで、同期に恐れ多いですけど嬉しいしめらめらするし一緒に歌えるのも励みになるし。
 メンバーよりで続ける秦基博であってください。」

曲は星羅さん「ラブレターのかわりにこの詩を」。


2:54
もう終わりじゃん。あっという間だったなー。
聖恵「秦基博さんが来てくれまして。最初から最後までいてくださって一緒に曲を演奏できました。」
秦さんのFAD横浜に聖恵ちゃん参戦!?いいのかよw
聖恵「うちの弟出たいんじゃないかな。この前成人式を迎えたばかりですから。
 すごいな秦基博。アイのプロモーションの紙をもらったんですけど右手についてる指輪とかも見ちゃったんで。
 皆からも感想が届いてるはず、なんでね。来週紹介したいと思います。」

やっぱり録音かwまた来週ーノシ

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【2010/01/23 04:06】 | ラジオレポ/吉岡聖恵のANN
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