いきもの、ポルノ、時々aiko。
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こんぽるの。
Love up!入会のために振込用紙を請求したのですが、ポストマンを待ちきれずに^^;郵便局でお金を払ってきてしまいました。
アーティストのファンクラブというのは初めてなので、これで良いのか若干不安ですが多分大丈夫…だよね?
今週は文字の色を変えてお送りします♪
1:00
こんぽるの。
昭仁「昨日は成人の日で祝日じゃったと。3連休もあったんですね。今日から新学期とかそういう人も多いんじゃないかと思うんじゃけども。
(学生は7、8日から始まってたような?3連休じゃ実質今日が始まりみたいなものだけど。)
 全国的にすごい寒波がやってきとって、天気予報見たら鹿児島でも雪がちらほらとか。都心でも初雪があったみたいなことですけど、霙交じりのみたいなことでしょ?
 気をつけないけんよね。車運転してる人なんかは気をつけてほしいし、転んだりして怪我したら大変じゃけぇ。

 わしらその様子も分かってないんですよ。レコーディングしとったもんで。
(そりゃそうでしょ、スタジオで絶叫してたらw)
 年明けて少し休ましてもらってレコーディングですよ。まだ初期段階じゃけども頑張ってますよ。まだはっきりは言えんけど出すもの出さないけん時が来るんよねw
 結構詰まったスケジュールでやりよるけど、今回のプロジェクトというか、中身の濃いものになってますよ。いい作品が数々出来上がるんじゃないかという予感を持ってレコーディングしています。
 いいスタートを切ってテンション高くやっとる訳ですけれども。

 新年明けてね、あるのがさ、セールってあるじゃん。百貨店とかアパレルショップって言う?そういうとこだったりセールあるじゃん。
 俺も今年はそこにめっちゃ乗ってみようと思って乗ってみたの。
 セールの自分なりの極意が分かりましたね。安くなってますよ。安くなってるから色んなもの買いたいですよ。でもぐっとそこを抑えて、普段、どこに着ていっても皆が可愛いとかおしゃれって言ってくれるものに目が行きがちじゃん。
 セールの時は違うんです。普段、これがあったらインナーとかで便利だけど、あえて普通に買いに行って選ばんのよ。今着てる白いシャツも。実はあまり持ってないです。
 (昭仁さん白シャツだとかっこよくないですか?私だけ?)
 セール以外のときに買いに行くと他のものに目が行って、オーソドックスな白いシャツとか黒いシャツとかU字V字のインナーのシャツとかそういうものを買いあさるんですよ。
 って事に気がついたんよ。セールの値下げさば…青魚が急に出てきとん念値下げ幅も大きいんですよ。
 いつも忘れがちになってるオーソドックスなものを買うというのをセールでやってみると、ネットショッピング中心だけど。すごく充実した。クローゼットライブラリーが。クローゼットの中が。非常に着回しができるようになった。
 1週間コーディネートが、完全にシャツが加わったことで多彩になった。いつ雑誌の取材、あれ僕に来てもすぐできますよ。
 でもD輔曰く甘いですと、1月末とか2月の頭にあるセールの方がいいんですとも言っておりました。まぁどうでもいい話ですいません。
 今日は今だから話せる紅白の話とかCDTVの話とかあるんで、楽しみにしていてください。今日もしゃかりきまかりきに行ってみたいと思いますよ。」

D輔氏の言ってるセールは季節の変わり目で処分しようというセールのことかな?
1週間コーディネート取材はあってもいいと思う。個人的にw


1:06
ここでタイトルコール。
年末についてのメール。
「紅白見ました、白組勝利万歳。60周年ということで靴60ミリのヒールにはびっくりしました。」
 昭仁「小ネタですね。話は飛ぶんじゃけどテリー伊藤さんが褒めてたらしいね。嬉しいですね。審査員じゃない、応援団で来てたから。
  60周年で60mmのヒールを履いてきましたみたいな事いいましたけど、忘れてたんですけども改めて言われると恥ずかしいですね。
  最近の俺達のTVに出る時のテーマとして、自分らが10年やってきたのがあるから変に余裕っぷりを出さないけんというのが、力の入りすぎた感じになりすぎてかなと思って、この場を楽しんでやらんと見てる人は楽しんでもらえないんじゃないかなという根本に戻って、
  紅白も1年の最後を彩る素晴らしいイベントなんですけど、お客さんの前でパフォーマンスをするライブのひとつだという感覚でやらせてもらいました。
  たまたまスタイリストの清水くんが「イブサンローランの靴ですから6cmもあるんです。頑張って履いてくださいね。」って事からヒントを得て、mmに換算すると60mmじゃないか、無理にかけてしょうもない話ですけど言わしてもらいました。
  新藤君ソロ弾いてるのに邪魔な、迷惑な話でしょうけども。せっかくなのでやらせてもらいました。」
うん、迷惑だと思う☆

「白組優勝おめでとうございます。アニマロッサのギターソロのあのネタは考えていってるんですか。その場で考えていってるんですか。また、晴一さんは怒りませんか?」歌詞間違いとどっちが酷いか晴一さんに聞いてみたい。
 昭仁「嫌な気はしてるでしょうねw自分の見せ場であんなことやられるんですからね。
  CDTVは何かやらないけんと思ってたんです。紅白ではお茶らけたネタをしたけぇ、晴一ドーンとやってくれという感じで行ったんですけど、
  CDTV中も鏡開きして、本物のお酒だったんです。あれが空きっ腹に利いてね、エンジンかけないけんと思って晴一のソロ中に、花を持たせようと思って脱げ脱げ言ったんです。脱いでくれませんでしたけどね。

  (あなたとは違うんですwって花を持たせたのかそれ?)

  紅白歌合戦8回目出させてもらって、ほんまに緊張する番組だと思うんじゃけど、今回いつもは食堂みたいになっとる所を出演者の待合室にして色んな人が介して並んだりするの。そうそうたるメンバーがあそこにおるんです。
  毎年スターばっかりで疲れると思うとったんだけど、今年は余裕を出して"俺の友達""親戚のおっちゃん"と同じくらい"ただの人と思うことにしたんです。偉大な人ばっかりですけどあまりにも緊張するので。
  細川さんが明るく振舞ってくれてるのに緊張してるのを、今回はすごく朗らかに。NHKの人が噛んだのを突っ込むのを一緒に突っ込むみたいなね。身近に感じようキャンペーンをやりましたね。

  (結局解決してないだろw>緊張)

  話は全然変わるよ。元日に僕が歩いてたんです。お昼前。夕方前くらい。都内ですよ。
  前からスキー板を積んだ車が走ってきたんです。今から雪山に行くんだろうなーと車の中を見たら、俺らより年上でしょう。45歳くらいのご夫婦がいらっしゃったんですよ。
  助手席を見たら頭に冷えピタを張ってめちゃめちゃぐったりしてた奥さんが乗ってたの。目が点というかこれからスキーに行くのにそんな体調悪いのに言っちゃいけないんじゃないかなというくらいぐったりした。
  思わず絶句をしたというか数十秒経って爆笑してしまいましたけど。」

というわけでメールテーマは「目が点になる光景」。というよりあるあるネタになってる。いまどき網棚で寝てる人いるのかよ?


1:16
リスナーフィッシング。今年は年明け特別編ということで、「知名に"寅"がつく場所に住んでる人」。干支の寅限定。
合格にふさわしい曲。昭仁さんはINXSの「Baby Don't Cry」。
デビュー前、東京に来た時のライブ前のSEに選んでたとのこと。背中を押してくれる歌になったのか…。是非今度のツアーでもw


1:26
アパレル関係の人からメール。
「定番的なカットソー・インナー等は実は一番売れる商品でした。初日から3日以内になくなる商品です。あったら確実に買うべきですよ。今年のセールは気に入ったコートを2色買いしてしまいました」

 昭仁「超正しいー。逆に何のオリジナリティもない当たり前のことかも知れんけどね」

「クローゼットライブラリーって、ワードロブって言いたかったんですね。1月末にプライスダウンするのは売れ残りを処分するので、セールは最初の方に行く方がいいアイテムが揃ってるのでお勧めですよ」

 昭仁「なるほどね。僕のセールネタにこんなに食いついてくれて嬉しいですけど。」


話は変わって。
昭仁「広告が入ってまして。宝島社の広告なんですけど、いい事が書いてあったので紹介したいなと。ちょっと長いけど読みますよ。

 明けましておめでとうございます。しかしながら、いや、大しておめでたくなんかないよ。と思われている読者の方も少なくないんじゃないでしょうか。
 政治家や専門家はよく「景気の2番底が来る」と言います。それをまたメディアがこぞって取り上げる。この先に行くと底が抜ける、そう言われれば人間前に進む気も萎えるというものです。
 2番底が来るという言葉は、どこか「外に出ると事故に遭うよ」というのに似てる気がします。
 そう言われたら誰も否定できない。否定できないから、皆家にとじこもってじっとする。じっとして体も動かさないからどんどん生気や元気が無くなっていく。正しく今の日本はそうではないでしょうか。
 今この国が不景気だとしたら、一番の原因はこ「の国は不景気だ。将来はだめ」だと必要以上に言い過ぎることだと思う。そうやって出た言葉を悪い意味で現実が追いかけていく。それこそ心理不況というものです。
 この国の社会インフラや、サービスの便利さ、正確さ、丁寧さ、清潔さについて、旅行や駐在で日本に来たことのある外国の人々に尋ねてみると分かります。私たちが当たり前のことと思っている生活環境がどれだけ進んだレベルかということを。
 国と自治体の借金が合わせて1000兆円を超えた的なばかりが取り上げられます。でもその一方で約1500兆円といわれる莫大な個人資産をどう生かすかというアナウンスがもっとあったら、資産のない人でもちょっとドキドキすると思いませんか?
 イギリスBBCの調査によると、世界によい影響を及ぼしてる国に日本が毎年トップランクで挙げられてることを知ったら、日本人はもっと埃をもてるのではないでしょうか。
 正に物は考えよう。高齢化と安易に偏りがちな今の日本を別の見方から一人の人間に例えれば、
 知識も経験も積み、窮地からの脱出という他の人が思いも付かないような奇跡を何度も成し遂げ、また他の誰もが進んだことのない道の先頭に立ってる人、という全く違う人間像になるはずです。
 明治維新から日露戦争から第二次世界大戦からこのかた、「自分達は捨てたものじゃない」と無我夢中で周りを鼓舞してきた人達が険しい山とか波とかを超えて、この国、それどころか世界を前へ前へ進めてきたのではないでしょうか。
 そういう意味で鳩山総理、色々と大変続きでついつい無表情になってしまうのも分かりますが、今年こそは「日本はすごい国なんだからできる!」と国民にもっと勇気の出る明るい言葉と表情を是非とも放っていただきたい。
 そしてメディアには問題点を問題点として暴くという権利と、責任があるという事を自覚した上で宝島社は敢えて言いたい。
 こういうご時勢だからこそ暗い雰囲気を吹き飛ばして、人々の気持ちをポジティブにするような、元気になる役割がメディアに必要なのではないでしょうか。
 景気の2番底が来るみたいな事ばかり並べた所で何も生まれることはない、駄目だ駄目だと言われるよりできると言われて子供が育つように国民も国も良い部分を指摘され、褒められてこそ成長していけるのだと思います。
 日本はうまく行くと思うことから日本はうまく行く。

 すごくいい事だなと思って。病は気からじゃないけど、まずはポジティブに捉えて進んでみようというすごくいい言葉だと思いました。
 綺麗事だという人もいるかもしれないけど、今だからこそそういう事を叫んで、こういうことが広まればきっとこの国も自分達の回りもすごくいい社会いになっていくと思いました。」

逆マーフィーの法則ですね。これ。
そして最悪のタイミングで腕がつった/(^o^)\


1:37
さっきの反響。
「とても感動しました。確かに日本は悪いニュースを掘り下げて言ってネガティブな話をしていますが本当に気の持ちようですね。これからの日本に明るいニュースを届けられるように頑張ります」
「何気なく目に入った広告ですがすごくいいなと思いました」
「進んだ国、日本だからこそできることありますよね。考え方ひとつで変わるものもありますよね。」

昭仁「すごく嬉しいですね。難しいことを言ってるわけじゃなくて、ものの見方を変えたら全然明るい未来があるじゃんって。表があれば裏もあるじゃないけど、片方だけピックアップするんじゃなくて真理を見たら前に進めるんじゃないかと思います。」

というわけでRainbow。駅伝本番までもう少し。


1:47
メールテーマ。受験生応援グッズ、試験にクリアファイルプレゼント。
「私はこの間、頭にふくろうを乗せて自転車に乗ってる人を見かけました。家族一同目が点でした。」
 昭仁「なるほどー、目が点ですね。」
「年末の大掃除に窓拭きをしていた母の手に使い古したパンツでした。」
 昭仁「有効利用というか無駄にはしないということですね。」
「修学旅行のバイキングで、英語の先生が大量のミニトマトを盛っていて爆笑してしまいました。何度もおかわりしていて、本当におなかを抱えて笑ってしまいました。」
 昭仁「ベジタリアンですか。」
「信号待ちで隣にいる人が自転車に乗ったまま寝ていました。信号が変わっても起きませんでした」
 昭仁「友達が新聞配達しとったんよね。気がついたら道路の真ん中で寝てたことがあるらしくて。田舎だから轢かれなくて良かったけど。」
「お芝居を見に行ったときに浜田麻里さんが前の席で甲高い声で笑って余した。」
 昭仁「音魂とか出てる人ですよね。」
「先生が生徒にドロップキックしてました」!?
 昭仁「基本的なプロレスラーの技ですね。」


1:53
リスナーフィッシング。
「知名に寅の文字はついていないのですが、私は寅さんのいる町柴又に住んでます。寅年ということで、例年より混んでました。」
 昭仁「下町、行ってみたいな。東京におるのに行ってないですね」
「隣町は丑寅といいます。小学校の近くにある丑寅公園と駄菓子屋さんが人気で、小学生の声が絶えない明るい町ですよ」
 昭仁「惜しいですね。寅のつく地名は下町というか昔ながらのところっぽいですね。」
「新潟県十日町市の寅乙というところを通りましたよ。干支に関係する地名が沢山あったと思います。」
 昭仁「良く覚えてるね。」


1:58
手が冷たいー。
岡野クリニック。今日は早いね。
「トイレで用を足すとき、予想外の方向に飛んで便器を汚してしまいます。」
 昭仁「座ってしましょう。大きい方をするのと同じ格好でするんです。最近そうするようにしました。
  自分ちのトイレの照明を変えたら、男の小便というのはこんなに飛び散ってるのか!と。すごいんですよ。壁のほうに。こんな事になってるのかと思ってから座ってするようにしました。
  男らしくないですよ。仁王立ちでしたいですけど自宅ではそうしてますね。」
ぶwww最近は男性でも座ってする人も多いらしいですよ。あ、2時。
「手汗が半端ないんです。一番困るのはボーリングでハイタッチをする時です。どうすればいいんですか。」
 昭仁「時と場合によるんだけど、ミュージシャンの方とお会いして握手するんですよ。先輩ミュージシャンだと緊張するからぶわっと出るんですよ。逆に可愛げにしてしまう。
  緊張感だとか嬉しすぎてて手汗が出たという方向に持っていく。可愛げ野ある感じで手汗を拭くんですよ。チャップリンのような動作を見につけたら、チャップリンを見ましょう。」

「父は天パなので毛が落ちてると、どっちの毛か分からず拾うのをためらいます。」
 昭仁「大変だねここでまでだと。どっちか分からん言ってる場合じゃなくて、うわっ!とリアクションを取ること。陰毛とみなして扱うことですよ。教科書の間に入ってたわというとき応用が利くんですよ。
  全てその毛があったら陰毛とみなすべし!」
お父さんかわいそうw
「毎朝犬の散歩で近所のおじさんに会うんですが、(昭仁「マジっすかこれwww!?」)おじさんの口元によく陰毛が。」
 昭仁「幾つ位のおじさんだろうか。おれらよりちょっと上の人もおじさんと呼ぶかもしれないし。お盛んだねって事ですよね。奥様のwww何をしたかって言うことですよ。食パンを食べたら付く?どういう状況で付く?
  朝早くでしょうきっと。寝たときの状況のまま、寝る前に何をしたかということですよ。夫婦円満。素晴らしいご家庭なんだな。」
深夜なのに爆笑してしまいました。目が点だよ。
「友達がギンギンにいきり立ったち○こを見せてきます。」
 昭仁「ロッキー・バルボアです。あれを叩くかのごとく反動を利用して行っちゃいましょう。」叩くなw
岡野クリニック多岐に渡ってねぇw


2:05
アキバスター。昭仁さんがリーダーって事だけどメンバーは誰なんだ?
募集していたのは「ミミズにおしっこをかけるとあそこが張れるのは本当か?」送るの忘れてたw
「本当らしいです。父が小さい頃ミミズにおしっこをかけて腫れてしまい痛がってると、お爺ちゃんが水で洗ったら腫れが引いたんです」
 昭仁「ミミズの怨念みたいなことですか」
「私の生物の先生が言ってたんですけど、ミミズは攻撃されると特殊な液体を発射するそうで、それがかかると腫れちゃうそうです」
 昭仁「結構まことしやかな事かもしれないよ」
「30cmほどに近くしておしっこをかけると、毒性のある粘液を分泌させそれが尿道に入って腫れるそうです。ミミズの自己防衛機能です。背が低く粘膜が敏感な幼児に良くあるらしいです。」
 昭仁「絶対ないと思ってたのに」
「知り合いの男子に"何もなかった"といわれました」
「科学的証明はないそうです。ミミズがいるところの土、土いじりした後の細菌の印象らしいですよ」
 昭仁「戒めかもしれませんね」
301通からの情報から…「嘘」!でもミミズをいじめちゃいけません!
次回は「男が一人Hをしすぎると赤い玉が出るって本当か?」。いきなりだけど嘘らしいよ。それはパチンコの話だとか。
ここでニッポン放送一押しの洋楽。Corinne Bailey Rae「I'd Do It All Again」


2:16
メールテーマ。
「先生が着ていたシャツのしたからうっすら物の怪姫という自我透けて見えました。下着だったそうです」
 昭仁「女の先生か。物の怪姫という下着があるの?すげえポップだね。逆に興奮するね。しないかw」しないよw
「夕方犬の散歩で公園に行くと、50代くらいの男性とすれ違ったときにそうではないか若者よ、とつぶやいていました」
 昭仁「意味深だね。何か見ている人なのかな」
「バス停のところでスクワットしながらバスを待ってるおばさんがいました。普通にこぎれいな服だったので目が点でした」
 昭仁「傘でスイングの真似してるみたいな人いるけど、これは新手のですね。」
「花嫁さんがブーケと巣をする代わりに花婿さんがブロッコリーを投げていました」なんで?素面?
 昭仁「なんでしょうかこれは。ネタですかね。ブロッコリー農園の方が結婚したかどっちかですよね。」
「家具屋さんで、一組の家族が2時間たっても同じところに座ってました」
 昭仁「家族団らんしてたんですか家具セットで」
「電車の手すりでエアギターをしてるおじさんを見ました。手すりをギターのネック代わりにノリノリで手を滑らしていました。同じ駅で降りてまさかの地元民でさらに驚きました」
 昭仁「たまらんのだろうね。何かネック上のものを探していたんでしょうね。」
リクエストやっと1曲目。コブクロ「エール」。すぐYELLが出てくるあなたは中学生かいきものがかりのファンですね。多分。


2:27
BGMの切れ方が新しいなw>CM
僕たちの音楽。今週は引き続き残酷な天使のテーゼから「神話になれ」。
「入学式の翌日に転校」
 昭仁「相当な事情があったにせよ出落ちみたいなものですか。神話にはなります。」
「豆腐の角に頭ぶつけて気を失いました」
 昭仁「ありえんけど神話になる話ですね」
「爪でパイナップル剥いた」
 昭仁「すごいですねバナナを剥くかのごとく」
「物心ついたころから、てんぷらを揚げるときはタンクトップ。」
 昭仁「熱い熱いそんなもん。油にも負けんような強い奴になれという家訓ですね」
「鷹に掴まって太平洋横断」動物虐待w
 昭仁「堀江謙一さんがやりましたけど、究極のエコトリップですね」
「和田アキコさんの誕生日パーティーを10年連続でドタキャンしてます」命知らずw
 昭仁「根性ありますね。」
「昆布で乾布摩擦をしてます」
 昭仁「ごろもかかってる気がしますしだしが出るもの同士をこすり合わせて出汁が出るみたいな」
「スラムダンクの影響を受けて写真部に入りました」
 昭仁「おったでしょ。写真撮ってなかった?」???
まだ引っ張るのかwちょっと眠いかも…。


2:34
ポルノ情報。瞳~は30枚目ですよ。ドラマは今週からですね。1話くらいなら見ようかな(北村さんごめんなさい)。PVも楽しみですw
アルバム情報に期待しすぎてキリンどころかろくろっ首になってますよ。
というわけで「瞳の奥をのぞかせて」。


2:43
メールテーマ。
「テレビで甲子園の中継を見てたとき、主審のベルトが切れて試合が中断したことです。"こういうトラブルはあるんでしょうか?""審判のは珍しいですね"」
 昭仁「すごいこと見ちゃったって事だよね」
「雨の日、店長が当たり前のように首の後ろの傘をぶら下げて帰っていきました。」
 昭仁「傘を持つ動作がめんどくさいのは分かりますけどね」
「閉店10分前レジを閉める準備をしようと思ったら3人の家族連れが。1人2つのかごを満杯にしていました。」店員としては迷惑な話だけどすごいw
 昭仁「何か事情があったんかな。2万5千って大概ですよ。」神話になーれw
「おばあちゃんが炊飯器でチャーハンを作ってました。トッピングにはレーズン。しかも全然美味しくなかったです。」
 昭仁「炊飯器で料理するのはやったよね。ピラフを作りたかったんじゃないの?」炊飯器ならピラフになりそう。
「母がインスタントスープを間違えてゴミ箱に入れました」
 昭仁「ボーっとしとったんか。ありますね。」
リクエスト2曲目。Greeeenで「歩み」。eの数いくつだっけ?


2:53
リスナーフィッシング。
「福島に寅卯平がありました。干支がつく地名多いんですかね。」
「幾寅という知名に住んでました。朝どらのロケもされましたが空気も綺麗で素敵な場所です」

寅の地名あちこちあるはずなのにね。細かすぎたかな?
「昨年試験にクリアファイルと合格ドコモだけを手に入れて合格を手にしました。今では充実した毎日を送ってます。吉報が今年も聞けるといいですね」
 昭仁「この話は嬉しいですね。前向きに考えてくれるのが嬉しいです」
「世の中には暗い話が多すぎて前向きになれませんが、今日のラジオを聴いて元気をもらえました」
「今日の放送で沈みがちな受験モードを打破できました。今月で決着をつけて来月は瞳の奥をのぞかせてを笑顔で聞きたいです」

 昭仁「この相互関係はいいですね。人に与える影響はでかいなと思いましたね。このラジオもそうですけど責任も重く感じすぎるのもあれですけど、みんなの役に立てるといいなという新年、新たな気持ちになるんですよ。
 年号が変わるいう。あれ年号じゃなかったくぁwせdrftgyふじこlp;ばいばいばーす!」

落ち着けwwwばいばいばーすノシ


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1:00
こんぽるの。
昭仁「昨日は成人の日で祝日じゃったと。3連休もあったんですね。今日から新学期とかそういう人も多いんじゃないかと思うんじゃけども。
(学生は7、8日から始まってたような?3連休じゃ実質今日が始まりみたいなものだけど。)
 全国的にすごい寒波がやってきとって、天気予報見たら鹿児島でも雪がちらほらとか。都心でも初雪があったみたいなことですけど、霙交じりのみたいなことでしょ?
 気をつけないけんよね。車運転してる人なんかは気をつけてほしいし、転んだりして怪我したら大変じゃけぇ。

 わしらその様子も分かってないんですよ。レコーディングしとったもんで。
(そりゃそうでしょ、スタジオで絶叫してたらw)
 年明けて少し休ましてもらってレコーディングですよ。まだ初期段階じゃけども頑張ってますよ。まだはっきりは言えんけど出すもの出さないけん時が来るんよねw
 結構詰まったスケジュールでやりよるけど、今回のプロジェクトというか、中身の濃いものになってますよ。いい作品が数々出来上がるんじゃないかという予感を持ってレコーディングしています。
 いいスタートを切ってテンション高くやっとる訳ですけれども。

 新年明けてね、あるのがさ、セールってあるじゃん。百貨店とかアパレルショップって言う?そういうとこだったりセールあるじゃん。
 俺も今年はそこにめっちゃ乗ってみようと思って乗ってみたの。
 セールの自分なりの極意が分かりましたね。安くなってますよ。安くなってるから色んなもの買いたいですよ。でもぐっとそこを抑えて、普段、どこに着ていっても皆が可愛いとかおしゃれって言ってくれるものに目が行きがちじゃん。
 セールの時は違うんです。普段、これがあったらインナーとかで便利だけど、あえて普通に買いに行って選ばんのよ。今着てる白いシャツも。実はあまり持ってないです。
 (昭仁さん白シャツだとかっこよくないですか?私だけ?)
 セール以外のときに買いに行くと他のものに目が行って、オーソドックスな白いシャツとか黒いシャツとかU字V字のインナーのシャツとかそういうものを買いあさるんですよ。
 って事に気がついたんよ。セールの値下げさば…青魚が急に出てきとん念値下げ幅も大きいんですよ。
 いつも忘れがちになってるオーソドックスなものを買うというのをセールでやってみると、ネットショッピング中心だけど。すごく充実した。クローゼットライブラリーが。クローゼットの中が。非常に着回しができるようになった。
 1週間コーディネートが、完全にシャツが加わったことで多彩になった。いつ雑誌の取材、あれ僕に来てもすぐできますよ。
 でもD輔曰く甘いですと、1月末とか2月の頭にあるセールの方がいいんですとも言っておりました。まぁどうでもいい話ですいません。
 今日は今だから話せる紅白の話とかCDTVの話とかあるんで、楽しみにしていてください。今日もしゃかりきまかりきに行ってみたいと思いますよ。」

D輔氏の言ってるセールは季節の変わり目で処分しようというセールのことかな?
1週間コーディネート取材はあってもいいと思う。個人的にw


1:06
ここでタイトルコール。
年末についてのメール。
「紅白見ました、白組勝利万歳。60周年ということで靴60ミリのヒールにはびっくりしました。」
 昭仁「小ネタですね。話は飛ぶんじゃけどテリー伊藤さんが褒めてたらしいね。嬉しいですね。審査員じゃない、応援団で来てたから。
  60周年で60mmのヒールを履いてきましたみたいな事いいましたけど、忘れてたんですけども改めて言われると恥ずかしいですね。
  最近の俺達のTVに出る時のテーマとして、自分らが10年やってきたのがあるから変に余裕っぷりを出さないけんというのが、力の入りすぎた感じになりすぎてかなと思って、この場を楽しんでやらんと見てる人は楽しんでもらえないんじゃないかなという根本に戻って、
  紅白も1年の最後を彩る素晴らしいイベントなんですけど、お客さんの前でパフォーマンスをするライブのひとつだという感覚でやらせてもらいました。
  たまたまスタイリストの清水くんが「イブサンローランの靴ですから6cmもあるんです。頑張って履いてくださいね。」って事からヒントを得て、mmに換算すると60mmじゃないか、無理にかけてしょうもない話ですけど言わしてもらいました。
  新藤君ソロ弾いてるのに邪魔な、迷惑な話でしょうけども。せっかくなのでやらせてもらいました。」
うん、迷惑だと思う☆

「白組優勝おめでとうございます。アニマロッサのギターソロのあのネタは考えていってるんですか。その場で考えていってるんですか。また、晴一さんは怒りませんか?」歌詞間違いとどっちが酷いか晴一さんに聞いてみたい。
 昭仁「嫌な気はしてるでしょうねw自分の見せ場であんなことやられるんですからね。
  CDTVは何かやらないけんと思ってたんです。紅白ではお茶らけたネタをしたけぇ、晴一ドーンとやってくれという感じで行ったんですけど、
  CDTV中も鏡開きして、本物のお酒だったんです。あれが空きっ腹に利いてね、エンジンかけないけんと思って晴一のソロ中に、花を持たせようと思って脱げ脱げ言ったんです。脱いでくれませんでしたけどね。

  (あなたとは違うんですwって花を持たせたのかそれ?)

  紅白歌合戦8回目出させてもらって、ほんまに緊張する番組だと思うんじゃけど、今回いつもは食堂みたいになっとる所を出演者の待合室にして色んな人が介して並んだりするの。そうそうたるメンバーがあそこにおるんです。
  毎年スターばっかりで疲れると思うとったんだけど、今年は余裕を出して"俺の友達""親戚のおっちゃん"と同じくらい"ただの人と思うことにしたんです。偉大な人ばっかりですけどあまりにも緊張するので。
  細川さんが明るく振舞ってくれてるのに緊張してるのを、今回はすごく朗らかに。NHKの人が噛んだのを突っ込むのを一緒に突っ込むみたいなね。身近に感じようキャンペーンをやりましたね。

  (結局解決してないだろw>緊張)

  話は全然変わるよ。元日に僕が歩いてたんです。お昼前。夕方前くらい。都内ですよ。
  前からスキー板を積んだ車が走ってきたんです。今から雪山に行くんだろうなーと車の中を見たら、俺らより年上でしょう。45歳くらいのご夫婦がいらっしゃったんですよ。
  助手席を見たら頭に冷えピタを張ってめちゃめちゃぐったりしてた奥さんが乗ってたの。目が点というかこれからスキーに行くのにそんな体調悪いのに言っちゃいけないんじゃないかなというくらいぐったりした。
  思わず絶句をしたというか数十秒経って爆笑してしまいましたけど。」

というわけでメールテーマは「目が点になる光景」。というよりあるあるネタになってる。いまどき網棚で寝てる人いるのかよ?


1:16
リスナーフィッシング。今年は年明け特別編ということで、「知名に"寅"がつく場所に住んでる人」。干支の寅限定。
合格にふさわしい曲。昭仁さんはINXSの「Baby Don't Cry」。
デビュー前、東京に来た時のライブ前のSEに選んでたとのこと。背中を押してくれる歌になったのか…。是非今度のツアーでもw


1:26
アパレル関係の人からメール。
「定番的なカットソー・インナー等は実は一番売れる商品でした。初日から3日以内になくなる商品です。あったら確実に買うべきですよ。今年のセールは気に入ったコートを2色買いしてしまいました」

 昭仁「超正しいー。逆に何のオリジナリティもない当たり前のことかも知れんけどね」

「クローゼットライブラリーって、ワードロブって言いたかったんですね。1月末にプライスダウンするのは売れ残りを処分するので、セールは最初の方に行く方がいいアイテムが揃ってるのでお勧めですよ」

 昭仁「なるほどね。僕のセールネタにこんなに食いついてくれて嬉しいですけど。」


話は変わって。
昭仁「広告が入ってまして。宝島社の広告なんですけど、いい事が書いてあったので紹介したいなと。ちょっと長いけど読みますよ。

 明けましておめでとうございます。しかしながら、いや、大しておめでたくなんかないよ。と思われている読者の方も少なくないんじゃないでしょうか。
 政治家や専門家はよく「景気の2番底が来る」と言います。それをまたメディアがこぞって取り上げる。この先に行くと底が抜ける、そう言われれば人間前に進む気も萎えるというものです。
 2番底が来るという言葉は、どこか「外に出ると事故に遭うよ」というのに似てる気がします。
 そう言われたら誰も否定できない。否定できないから、皆家にとじこもってじっとする。じっとして体も動かさないからどんどん生気や元気が無くなっていく。正しく今の日本はそうではないでしょうか。
 今この国が不景気だとしたら、一番の原因はこ「の国は不景気だ。将来はだめ」だと必要以上に言い過ぎることだと思う。そうやって出た言葉を悪い意味で現実が追いかけていく。それこそ心理不況というものです。
 この国の社会インフラや、サービスの便利さ、正確さ、丁寧さ、清潔さについて、旅行や駐在で日本に来たことのある外国の人々に尋ねてみると分かります。私たちが当たり前のことと思っている生活環境がどれだけ進んだレベルかということを。
 国と自治体の借金が合わせて1000兆円を超えた的なばかりが取り上げられます。でもその一方で約1500兆円といわれる莫大な個人資産をどう生かすかというアナウンスがもっとあったら、資産のない人でもちょっとドキドキすると思いませんか?
 イギリスBBCの調査によると、世界によい影響を及ぼしてる国に日本が毎年トップランクで挙げられてることを知ったら、日本人はもっと埃をもてるのではないでしょうか。
 正に物は考えよう。高齢化と安易に偏りがちな今の日本を別の見方から一人の人間に例えれば、
 知識も経験も積み、窮地からの脱出という他の人が思いも付かないような奇跡を何度も成し遂げ、また他の誰もが進んだことのない道の先頭に立ってる人、という全く違う人間像になるはずです。
 明治維新から日露戦争から第二次世界大戦からこのかた、「自分達は捨てたものじゃない」と無我夢中で周りを鼓舞してきた人達が険しい山とか波とかを超えて、この国、それどころか世界を前へ前へ進めてきたのではないでしょうか。
 そういう意味で鳩山総理、色々と大変続きでついつい無表情になってしまうのも分かりますが、今年こそは「日本はすごい国なんだからできる!」と国民にもっと勇気の出る明るい言葉と表情を是非とも放っていただきたい。
 そしてメディアには問題点を問題点として暴くという権利と、責任があるという事を自覚した上で宝島社は敢えて言いたい。
 こういうご時勢だからこそ暗い雰囲気を吹き飛ばして、人々の気持ちをポジティブにするような、元気になる役割がメディアに必要なのではないでしょうか。
 景気の2番底が来るみたいな事ばかり並べた所で何も生まれることはない、駄目だ駄目だと言われるよりできると言われて子供が育つように国民も国も良い部分を指摘され、褒められてこそ成長していけるのだと思います。
 日本はうまく行くと思うことから日本はうまく行く。

 すごくいい事だなと思って。病は気からじゃないけど、まずはポジティブに捉えて進んでみようというすごくいい言葉だと思いました。
 綺麗事だという人もいるかもしれないけど、今だからこそそういう事を叫んで、こういうことが広まればきっとこの国も自分達の回りもすごくいい社会いになっていくと思いました。」

逆マーフィーの法則ですね。これ。
そして最悪のタイミングで腕がつった/(^o^)\


1:37
さっきの反響。
「とても感動しました。確かに日本は悪いニュースを掘り下げて言ってネガティブな話をしていますが本当に気の持ちようですね。これからの日本に明るいニュースを届けられるように頑張ります」
「何気なく目に入った広告ですがすごくいいなと思いました」
「進んだ国、日本だからこそできることありますよね。考え方ひとつで変わるものもありますよね。」

昭仁「すごく嬉しいですね。難しいことを言ってるわけじゃなくて、ものの見方を変えたら全然明るい未来があるじゃんって。表があれば裏もあるじゃないけど、片方だけピックアップするんじゃなくて真理を見たら前に進めるんじゃないかと思います。」

というわけでRainbow。駅伝本番までもう少し。


1:47
メールテーマ。受験生応援グッズ、試験にクリアファイルプレゼント。
「私はこの間、頭にふくろうを乗せて自転車に乗ってる人を見かけました。家族一同目が点でした。」
 昭仁「なるほどー、目が点ですね。」
「年末の大掃除に窓拭きをしていた母の手に使い古したパンツでした。」
 昭仁「有効利用というか無駄にはしないということですね。」
「修学旅行のバイキングで、英語の先生が大量のミニトマトを盛っていて爆笑してしまいました。何度もおかわりしていて、本当におなかを抱えて笑ってしまいました。」
 昭仁「ベジタリアンですか。」
「信号待ちで隣にいる人が自転車に乗ったまま寝ていました。信号が変わっても起きませんでした」
 昭仁「友達が新聞配達しとったんよね。気がついたら道路の真ん中で寝てたことがあるらしくて。田舎だから轢かれなくて良かったけど。」
「お芝居を見に行ったときに浜田麻里さんが前の席で甲高い声で笑って余した。」
 昭仁「音魂とか出てる人ですよね。」
「先生が生徒にドロップキックしてました」!?
 昭仁「基本的なプロレスラーの技ですね。」


1:53
リスナーフィッシング。
「知名に寅の文字はついていないのですが、私は寅さんのいる町柴又に住んでます。寅年ということで、例年より混んでました。」
 昭仁「下町、行ってみたいな。東京におるのに行ってないですね」
「隣町は丑寅といいます。小学校の近くにある丑寅公園と駄菓子屋さんが人気で、小学生の声が絶えない明るい町ですよ」
 昭仁「惜しいですね。寅のつく地名は下町というか昔ながらのところっぽいですね。」
「新潟県十日町市の寅乙というところを通りましたよ。干支に関係する地名が沢山あったと思います。」
 昭仁「良く覚えてるね。」


1:58
手が冷たいー。
岡野クリニック。今日は早いね。
「トイレで用を足すとき、予想外の方向に飛んで便器を汚してしまいます。」
 昭仁「座ってしましょう。大きい方をするのと同じ格好でするんです。最近そうするようにしました。
  自分ちのトイレの照明を変えたら、男の小便というのはこんなに飛び散ってるのか!と。すごいんですよ。壁のほうに。こんな事になってるのかと思ってから座ってするようにしました。
  男らしくないですよ。仁王立ちでしたいですけど自宅ではそうしてますね。」
ぶwww最近は男性でも座ってする人も多いらしいですよ。あ、2時。
「手汗が半端ないんです。一番困るのはボーリングでハイタッチをする時です。どうすればいいんですか。」
 昭仁「時と場合によるんだけど、ミュージシャンの方とお会いして握手するんですよ。先輩ミュージシャンだと緊張するからぶわっと出るんですよ。逆に可愛げにしてしまう。
  緊張感だとか嬉しすぎてて手汗が出たという方向に持っていく。可愛げ野ある感じで手汗を拭くんですよ。チャップリンのような動作を見につけたら、チャップリンを見ましょう。」

「父は天パなので毛が落ちてると、どっちの毛か分からず拾うのをためらいます。」
 昭仁「大変だねここでまでだと。どっちか分からん言ってる場合じゃなくて、うわっ!とリアクションを取ること。陰毛とみなして扱うことですよ。教科書の間に入ってたわというとき応用が利くんですよ。
  全てその毛があったら陰毛とみなすべし!」
お父さんかわいそうw
「毎朝犬の散歩で近所のおじさんに会うんですが、(昭仁「マジっすかこれwww!?」)おじさんの口元によく陰毛が。」
 昭仁「幾つ位のおじさんだろうか。おれらよりちょっと上の人もおじさんと呼ぶかもしれないし。お盛んだねって事ですよね。奥様のwww何をしたかって言うことですよ。食パンを食べたら付く?どういう状況で付く?
  朝早くでしょうきっと。寝たときの状況のまま、寝る前に何をしたかということですよ。夫婦円満。素晴らしいご家庭なんだな。」
深夜なのに爆笑してしまいました。目が点だよ。
「友達がギンギンにいきり立ったち○こを見せてきます。」
 昭仁「ロッキー・バルボアです。あれを叩くかのごとく反動を利用して行っちゃいましょう。」叩くなw
岡野クリニック多岐に渡ってねぇw


2:05
アキバスター。昭仁さんがリーダーって事だけどメンバーは誰なんだ?
募集していたのは「ミミズにおしっこをかけるとあそこが張れるのは本当か?」送るの忘れてたw
「本当らしいです。父が小さい頃ミミズにおしっこをかけて腫れてしまい痛がってると、お爺ちゃんが水で洗ったら腫れが引いたんです」
 昭仁「ミミズの怨念みたいなことですか」
「私の生物の先生が言ってたんですけど、ミミズは攻撃されると特殊な液体を発射するそうで、それがかかると腫れちゃうそうです」
 昭仁「結構まことしやかな事かもしれないよ」
「30cmほどに近くしておしっこをかけると、毒性のある粘液を分泌させそれが尿道に入って腫れるそうです。ミミズの自己防衛機能です。背が低く粘膜が敏感な幼児に良くあるらしいです。」
 昭仁「絶対ないと思ってたのに」
「知り合いの男子に"何もなかった"といわれました」
「科学的証明はないそうです。ミミズがいるところの土、土いじりした後の細菌の印象らしいですよ」
 昭仁「戒めかもしれませんね」
301通からの情報から…「嘘」!でもミミズをいじめちゃいけません!
次回は「男が一人Hをしすぎると赤い玉が出るって本当か?」。いきなりだけど嘘らしいよ。それはパチンコの話だとか。
ここでニッポン放送一押しの洋楽。Corinne Bailey Rae「I'd Do It All Again」


2:16
メールテーマ。
「先生が着ていたシャツのしたからうっすら物の怪姫という自我透けて見えました。下着だったそうです」
 昭仁「女の先生か。物の怪姫という下着があるの?すげえポップだね。逆に興奮するね。しないかw」しないよw
「夕方犬の散歩で公園に行くと、50代くらいの男性とすれ違ったときにそうではないか若者よ、とつぶやいていました」
 昭仁「意味深だね。何か見ている人なのかな」
「バス停のところでスクワットしながらバスを待ってるおばさんがいました。普通にこぎれいな服だったので目が点でした」
 昭仁「傘でスイングの真似してるみたいな人いるけど、これは新手のですね。」
「花嫁さんがブーケと巣をする代わりに花婿さんがブロッコリーを投げていました」なんで?素面?
 昭仁「なんでしょうかこれは。ネタですかね。ブロッコリー農園の方が結婚したかどっちかですよね。」
「家具屋さんで、一組の家族が2時間たっても同じところに座ってました」
 昭仁「家族団らんしてたんですか家具セットで」
「電車の手すりでエアギターをしてるおじさんを見ました。手すりをギターのネック代わりにノリノリで手を滑らしていました。同じ駅で降りてまさかの地元民でさらに驚きました」
 昭仁「たまらんのだろうね。何かネック上のものを探していたんでしょうね。」
リクエストやっと1曲目。コブクロ「エール」。すぐYELLが出てくるあなたは中学生かいきものがかりのファンですね。多分。


2:27
BGMの切れ方が新しいなw>CM
僕たちの音楽。今週は引き続き残酷な天使のテーゼから「神話になれ」。
「入学式の翌日に転校」
 昭仁「相当な事情があったにせよ出落ちみたいなものですか。神話にはなります。」
「豆腐の角に頭ぶつけて気を失いました」
 昭仁「ありえんけど神話になる話ですね」
「爪でパイナップル剥いた」
 昭仁「すごいですねバナナを剥くかのごとく」
「物心ついたころから、てんぷらを揚げるときはタンクトップ。」
 昭仁「熱い熱いそんなもん。油にも負けんような強い奴になれという家訓ですね」
「鷹に掴まって太平洋横断」動物虐待w
 昭仁「堀江謙一さんがやりましたけど、究極のエコトリップですね」
「和田アキコさんの誕生日パーティーを10年連続でドタキャンしてます」命知らずw
 昭仁「根性ありますね。」
「昆布で乾布摩擦をしてます」
 昭仁「ごろもかかってる気がしますしだしが出るもの同士をこすり合わせて出汁が出るみたいな」
「スラムダンクの影響を受けて写真部に入りました」
 昭仁「おったでしょ。写真撮ってなかった?」???
まだ引っ張るのかwちょっと眠いかも…。


2:34
ポルノ情報。瞳~は30枚目ですよ。ドラマは今週からですね。1話くらいなら見ようかな(北村さんごめんなさい)。PVも楽しみですw
アルバム情報に期待しすぎてキリンどころかろくろっ首になってますよ。
というわけで「瞳の奥をのぞかせて」。


2:43
メールテーマ。
「テレビで甲子園の中継を見てたとき、主審のベルトが切れて試合が中断したことです。"こういうトラブルはあるんでしょうか?""審判のは珍しいですね"」
 昭仁「すごいこと見ちゃったって事だよね」
「雨の日、店長が当たり前のように首の後ろの傘をぶら下げて帰っていきました。」
 昭仁「傘を持つ動作がめんどくさいのは分かりますけどね」
「閉店10分前レジを閉める準備をしようと思ったら3人の家族連れが。1人2つのかごを満杯にしていました。」店員としては迷惑な話だけどすごいw
 昭仁「何か事情があったんかな。2万5千って大概ですよ。」神話になーれw
「おばあちゃんが炊飯器でチャーハンを作ってました。トッピングにはレーズン。しかも全然美味しくなかったです。」
 昭仁「炊飯器で料理するのはやったよね。ピラフを作りたかったんじゃないの?」炊飯器ならピラフになりそう。
「母がインスタントスープを間違えてゴミ箱に入れました」
 昭仁「ボーっとしとったんか。ありますね。」
リクエスト2曲目。Greeeenで「歩み」。eの数いくつだっけ?


2:53
リスナーフィッシング。
「福島に寅卯平がありました。干支がつく地名多いんですかね。」
「幾寅という知名に住んでました。朝どらのロケもされましたが空気も綺麗で素敵な場所です」

寅の地名あちこちあるはずなのにね。細かすぎたかな?
「昨年試験にクリアファイルと合格ドコモだけを手に入れて合格を手にしました。今では充実した毎日を送ってます。吉報が今年も聞けるといいですね」
 昭仁「この話は嬉しいですね。前向きに考えてくれるのが嬉しいです」
「世の中には暗い話が多すぎて前向きになれませんが、今日のラジオを聴いて元気をもらえました」
「今日の放送で沈みがちな受験モードを打破できました。今月で決着をつけて来月は瞳の奥をのぞかせてを笑顔で聞きたいです」

 昭仁「この相互関係はいいですね。人に与える影響はでかいなと思いましたね。このラジオもそうですけど責任も重く感じすぎるのもあれですけど、みんなの役に立てるといいなという新年、新たな気持ちになるんですよ。
 年号が変わるいう。あれ年号じゃなかったくぁwせdrftgyふじこlp;ばいばいばーす!」

落ち着けwwwばいばいばーすノシ

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【2010/01/13 04:39】 | ラジオレポ/岡野昭仁のANN
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