いきもの、ポルノ、時々aiko。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

1夜だけの復活となったポルノのANN。久しぶりのANNレポになりました。
1:00
天の声「ポルノでオールナイトやるのは6年ぶりらしいんよ。
  わし、ありきたりな事言うかもしれんけど、早いのう。時間経つのって。昭仁、どう思う?」

昭仁「何すかw?どうしたらええの?誰か分からんし、なぜ女性なんだっていう。
  …この人がキーマンなの?ちょいちょい出てくるの?はーなるほど。
 初めから謎のナレーションが入ったけども。6年ぶりなんだって。うちら2人でやるのは。」

晴一「速いのう言う感じで。さっきの本当誰なん?こういうノリだっけ?」
昭仁「意味不明すぎるね。もうちょっと脈絡ほしいよね。」
晴一「素材が入るって事前に話は聞いとって、先輩かと思ったら誰か分からんのが入ってきて。」
昭仁「キーマンになるんじゃろうけど、いきなり来られたらびっくりするわね。
 新藤の母ちゃんとかだったら笑えたかもしれんけどね。」


おたより。
「アメリカにレコーディング(ヴォイスの)に行った回からのオールナイトのリスナーです。
 昔はFAXがお便りの主流だったのに、今ではメールが主流になって時代を感じますね。
 2人とも仲良くラジオ頑張ってください!」

昭仁「NYやりましたねー。」
晴一「ヴォイスのレコーディング…?ヴォイスって、曲ね。」7thシングルな。
昭仁「それが分からんかったらどうするんだ。」
「2年前のちょうど今頃、昭仁さんANN卒業されましたね。
 最後の放送で絶対うける一発ギャクやらず逃げ切りましたが、
 もうそろそろ抱腹絶倒な一発ギャグできあがってますよね。楽しみにしています。」

昭仁「マジ!?そんなこと何で覚えとるかな?ぬぴょんぴょぴょーん!
絶対受ける一発ギャグ。これ覚えといてくださいね。」
ぬぴょんぴょぴょーんwww
晴一「キーになりますから。」
昭仁「ぬぴょんぴょぴょーん!ちゃんとエコーがかかってね。
 6年ぶりです。さあ行ってみましょう。」

昭仁「6年ぶり!ポルノグラフィティの!」
 2人「オールナイトニッポン!(ややズレ)」
昭仁「はぁい6年ぶりに担当する事になりました。ボーカルの岡野昭仁でございます。」
晴一「ギターの新藤晴一です。」
昭仁「もっかいやろう。」
晴一「オールナイトニッポン合わんと気持ちが悪い。」
昭仁「キーが低い。あなた。」
Take2。
昭仁「6年ぶり!ポルノグラフィティの」 2人「オールナイトニッポン!」
昭仁「こんな感じで僕らが担当します。
 ほんまはEXILEのNESMITH君が担当してるんですけども、今日は3時まで生でやっちゃいますんで、楽しみにしていてください。
 起きてますかね皆さん深夜1時ですけども。しっかり聴いてほしいなと思うんですけども。
 今日は3月の28日水曜日だったわけでございますけども、何やっとった?」

晴一「今日はなんもしなかった。なーんも!」
昭仁「同じく今日はなーんもしてないわ。ちょっと体調悪そうですねあなた。ちょっと風邪気味なんですか。」
晴一「多少ね。そんなのも時々はあってもいいんじゃないかと。」
昭仁「あなた元気ですからね。風邪とかお召しにならない感じですから。」

「さっきまで放送されていたニコニコ生放送最高でした。
 来場者5万人なんて東京ドーム並ですよ。凄く盛り上がりました。
 私は明日は仕事ですが最後まで聴きます。頑張ってください。」

昭仁「僕ら初のチャレンジでやったんですけども盛り上がってたみたいですね。」
晴一「ニコ生が凄い事になってたみたいで。ありがとうございます。」
昭仁「仕事があるというのに深夜3時まで聞いてくれと…聞いてくれるというのがありがたい話。」
晴一「今日何曜…水曜!」
昭仁「この週の真ん中、頑張りどころじゃけどみんなちゃんと聴いてくれるって。」
晴一「ありがとうございます。」
昭仁「僕らポルノグラフィティにとっても大事な1日だった訳ですよ。それは何かと言いますと晴一さん!」
晴一「ポルノグラフィティ9枚目のアルバムパノラマポルノ、本日リリース。あなたはもう手にしてくれてますか?」
昭仁「受け答えないわけか。」
晴一「TSUTAYAが凄い頑張ってくれとる。ありがとうございます。」
昭仁 渋谷のTSUTAYAですよね。僕らの特集とかそういうのやってくれて。結構頑張ってくれました営業さん。」
晴一 今日はアルバムを手にしてくれたキミへの初回特典。
 楽曲のオーディオコメンタリーともいうように、曲にまつわるトークも豊富にお届け。です。」

昭仁「何ですかオーディオコメンタリーって。そこには触れんとこう。
 楽曲についていろいろ語るという訳ですけども、まぁまぁAM?AMのラジオじゃから、下ネタもぬぴょんぴょぴょーん!って感じで入れていきたいです。
 深夜3時までやっても流行らんな。確信したけどずっと言おう。」

ポルノグラフィティのオールナイトニッポンも提供も早速噛んじゃった昭仁さん。
♪2012spark2012spark(PANORAMA ver.)
壮大なイントロ付。かっこいい~♪



1:11
昭仁「聴いていただいたのは僕たちのNewアルバムPANORAMA PORNOから2012spark(PANORAMA ver.)で聴いてもらいました。」

「昭仁さん、ぬぴょんぴょぴょーん!は衝撃的でした。」
昭仁「お褒めいただいてありがとうございます。来ますか?検索ワードかなんかで1位とかなりますか?
 HOTワード。慣れん事言うもんじゃないね。ぬぴょんぴょぴょーん!で行きたいと思います。
 今夜のオールナイトニッポンはポルノグラフィティが担当してるということで、一体何をするか問われると思うんですけども。
 僕らはこんなプログラムをやらされるんです。」

晴一「題して、"パノルマポルノ"。」
昭仁「言いにくそうな。パノルマって。
 今から深夜3時までぼくら2人に色んなノルマが課せられるんですと。
 それを1つ1つクリアしていくと良い事があるんです。帰りにビールをいただけるみたいなね。」

晴一「お!(ビールに反応) もちろん出所はアルバムのタイトルから。」
昭仁「だじゃあれですよ流石今浪くん!オールナイトニッポンらしいです。
 有楽町から生で出してますんですからね。何かおかしいけど!
 だから君からのメールも直接インサートされるんです。」

リスナーからのメールテーマは「パノラマ人生相談」。
恋愛相談、友達関係、親の事から夜の事、資産運用土地の売買、
パノラマ的にあらゆる角度から相談に乗るとのこと。
昭仁「得意ジャンルありますか晴一さん。」
晴一「夜の事を聞かれるとじっとりして嫌な感じで喋れるっていう。」
昭仁「俺結構明朗な感じで喋れます。資産運用来いやじゃあ。」言ったな。



1:15
ヴォーカル昭仁、集合時間や待ち合わせ時間、約束的ノルマはちょっとだけ遅れてしまうタイプです

昭仁「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン、EXILEのNESMITHさんに代わって僕たちポルノグラフィティがお送りしております。
 今夜はパノラマ…間違えた、パ・ノ・ル・マポルノと題しましてさまざまなノルマをこなしながら2時間頑張っていくんですけども。」

最初のノルマ:2012ポルノワーク 4月からの活動予定を報告せよ
晴一「仕事プライベート今のポルノグラフィティが分かるように報告しなさいと。
 僕晴一はFMラジオでプライベートなども語ったりしていますが、
 ここは昭仁の暴露を中心にやっていくのもありなんじゃないかと。
 まず君の家の住所から言ったらいいんじゃないでしょうか。」

昭仁「僕の住所ですか?高いビルですよ。ヒルズぎろっぽんですよ。しょうもな.
 何ですか暴露していくんですか。最近何してるかみたいな事ですか。確かに俺は語ってないもんな。」

晴一「僕が聞くんですか?時間がある時は何をしていますか?」
昭仁「代官山のTサイト出来たじゃんか。面白いねあそこは。
 TSUTAYAグループ凄い頑張っとるじゃんか。お洒落じゃし、アートだとかそういうものがぎゅーっと集まってるわけ。
 その辺の土地と言うか気持ちいいんよね。テンションの上がる場所。」


晴一「僕も答えるの?」
昭仁「当たり前じゃないですか。」
晴一「youtubeサーフ?夜中とかビール飲みながら見よったらはまるねあれ。
 必ず出るじゃん横に。君こんな動画みるんじゃろって。必ずXJAPANにたどり着くわけ。入口違うのに。」

昭仁「それは面白いですね。それは不思議だね。
 逆に俺質問。一番最近長い休みがあった。休みは何をしました?ないんか。あなた忙しいね。」

晴一「いつよ長い休みって。」
昭仁「俺は年明け2週間くらいもらえたけぇさ。
 北海道の帯広の方のゲレンデに行きました。」

晴一「今年の話ね。」
昭仁「久しぶりに2日ゲレンデに出たわけで
 1日目はスキーやって、幼少期にやってたら覚えてるもんで滑れたんだけど。
 スノボは3回位足がとれたと思った。こけたらいたいのをおもいだしたんよ。」

晴一「違うの?」
昭仁「痛い痛い。お尻の方に体重かけて左にカーブをしていく時に、前にドンと倒れる時があるの。急に。
 無防備じゃけえ、無っ茶苦茶痛い。37歳の老体にはどんだけ痛かったか。」
老体www
晴一「できるようになったの?」
昭仁「中級コースまでは行けるけど、ゆっくり行けれないのよ。なだらかなところが苦手で。
 スピードが出てないとダメなの。自分で情けないんだけど、なだからな所は急に滑れなくなって。」

晴一「昭仁が住んでた地区のふとしくんとスキーに行って。
 俺はボーゲンして言われたとおり曲がろうとするじゃん、君らの地区はまっすぐ降りて行くわけ。
 凄い速いの。ただ楽しんでないね。曲がれた喜びはないんだと。」


昭仁「仕事の事も喋っていきたいんですけども、9枚目のアルバムがリリースされましたと。テレビもかなり出たよね。
 2012sparkから引き続きやっとるけえ割と沢山出ましたね。今回まだ放送になってないんかな。なったのか。
 山里さんとねえ。」

晴一「おれたち山ちゃん好きじゃけんね。」
昭仁「今まで面白いなーと思ってたけど、今回打ち解けた感はあったよね。」
晴一「俺たちは喋りのプロじゃないけえ、鋭い突っ込みされても返せんけど、山里さんはふんわりやってくれるけえ。」
昭仁「無害な感じで広げてくれるというか。面白かったですよね。
 アルバム聴いていただけてるんですかね。7月からは全国ツアーも決まっておりますんで。」

晴一「FCツアーから考えるともう50本近い。」
昭仁「そうですよ。最終日が大阪城ホールなんで、12月27日。あっという間よ。」
晴一「クリスマスと年末の間。」そしてこの後カウントダ…いやなんでもない。
昭仁「中途半端!っていう。何を楽しむんだっていう。
 いつもツアーの流行りみたいなのあるでしょ。前回のツアーはゴルフか?」

晴一「一昨年かな。やってなかった。それその前よ。」
昭仁「初めて行くけえさ。稚内。楽しみじゃない?どんなところなのか想像できてない。」
晴一「北見かな?バスで移動してきた時に、間違ってもここに2000人の若者がおりそうにない所に行って集まってくれてたけねえ。
 大きな街じゃない所にまっててくれるひとがいるというのは特別な気持ちになりますね。」

昭仁「非常にありがたいですね。」
晴一「稚内の情報ないよね。じゃがいも?」
昭仁「そしてあなた、野党忙しいですね。スケジュールどえらい事になっとるね」
晴一「昭仁スキー行くじゃん、空くじゃんって。」
昭仁「休みを潰してやってるんですよね。俺何やってるんだよねって。」



1:30
パノラマ人生相談来ています。
「私が相談したいのは、どうやって女子力を上げればいいかです。」ねこまつさんもう読まれた。
昭仁「こういう事全然…当分やってないわ。1つも今ピンと来んわ。ぼやけてるぅ!」
2人「女子力…」
昭仁「何だろうね?女子力…」
晴一「日本語がどんどん発明されとるじゃん。
 女子力だったり女子会だったり。それについて行けてないんだろうね。
 昔で言うと好きな仕草を教えてくださいだろうけど。昭和生まれは若干引いてしまう。」

昭仁「40年代生まれだからね。」
晴一「逆に言うとうちのマネージャー朝から栄養ドリンクなわけ。」
昭仁「www戦うサラリーマン的な。」
晴一「頑張ってるね、と抱きしめてあげるかちょっとそんなに頑張らんでも。と。
 俺もスマホ中毒なところがあるいうんじゃけど、そのマネージャードリンクグビ飲みしながらずーっとスマホ見よるわけ。」

昭仁「ダメダメダメそれは!何が女性らしくなのか分からんけど、男性的になってしまうね。
 電車で股は広げないとか化粧は頑張ってするとかね。それまぁちょっと頑張ってほしい所であるわね。」


「私は今の職場に就職して1年目が終わり、4月から2年目に突入します。後輩にどう接するか意見を聞きたいです。」
昭仁「これも苦手なwww
 普通に接したいけど威厳を見せないけん変な力みみたいなのがあるけえ、
 ちょっと乱暴な問いかけをして調子狂うところがあったりするけえ。難しいんですよ。」

晴一「男は大丈夫だけど女の後輩。西野カナちゃん。
 ウェットな会話でも緊張ほぐしてあげようと先輩風吹かすけどジョークが通じんね。
 野党の話でSMEが領収書で飯を食わしてもらってる時に、大人の冗談として
 今売れてる西野カナさんに食わしてもらってるみたいなもんなんだよ
 という話をすると業界ブラックジョークが全然分かってなかったり。」

昭仁「勝手に引かれてるの!?みたいな。」
晴一「この前も楽屋に挨拶来てくれて。
 昭仁いなかったから、奥で葉巻吸いよるけどって冗談で言ったら、大物だから待たしてるってる冗談なんよって。」

昭仁「それを言ったらおしまいですよ。曖昧な部分をくみ取ってくれって。
 彼女はすごくまっすぐな子だからね。何も解決してないけど難しいよって話。」

カナちゃんごめんなさいな上に全く解決してないw
昭仁「じゃあ曲聴いてもらいまs」普通にCMだけど?


1:37
晴一「さっきもちらっと言いましたが、うちの岡野くんは中々生で喋る機会がありません。
 ラジオ番組やってるわけでもないし、Twitterもつぶやかないし、プライベートが全然見えてきません。
 そこでこんなノルマを岡野くんに課してみます。」
 いや、つぶやこうよ。
「岡野くんに素敵過ぎてしまうほど集中質問」
晴一「際どい質問が天から降ってきます。
 その後に僕晴一がリスナーの代弁者として気になる部分も掘ります。」

昭仁「堂本兄弟方式だ。」

お金、貯金は貯まった?
 昭仁「貯まってないんですね
正直、興奮するアイドルはだれかしら
 昭仁「トリンドル玲奈。」
パンパンだった時期に比べてやせたわよね。
 昭仁「ミューズリーっていう食品をを食べましたね。」
最近溜まってる?朝は立つのかしら?
 昭仁「カッチンカチンにいきますね。」
最近何を買ってるの?秘密の買い物してないかしら?
 昭仁「秘密の買い物?服が多いな。」

晴一「お金が貯まってないと。何で貯まらない。がっぽがっぽ儲かってるのに。」
昭仁「がっぽがっぽですか。大体分かるでしょう。」
晴一「貯まらんほどじゃないよ。」
昭仁「払うもの払わないけんしね。会計士さんに言わせると服を買ってるのが多いって言うね。」
晴一「会計士さんにコンビニで使いすぎて怒られてたけど。コンビニで使って怒られるほどじゃないね。」
昭仁「貯まらんですよ。服が多い。」
晴一「ドキッとするアイドル。トリンドル玲奈。まだあんな層にドキッとしちゃう。」
昭仁「電話のあの子だよ。ソフトバンクの。ドキッとする感じ。アイドルと言われるから。」
 そんなにドキドキする感じはないんだけど本能に訴える奴がたまにおる。トリンドルさんは来たね。」
晴一「こんな若い層にもビビッとと来ちゃう。」
昭仁「多岐に渡りますよ。小池栄子さん。」
晴一「それはわかるよ。若手ですね。」
昭仁「幅広い層にアンテナ立てとるからね。」
晴一「ミューズリーって。」
昭仁「乾燥した麦だとかレーズンだとかそういうのがあって。食物繊維があるから。高くないですよ。
 最近多いと思います。お洒落系のスーパーには置いてますよ。」
シリアル的なもののようですね。
晴一「番組の感想とかに行くと、必ず痩せた太ったが多いね」
昭仁「激しいと思うわ。痩せた太ったの波が。維持できないんだろうね。
 お酒も量飲まないし。日本酒は飲むけど。
 野菜なんかがっつり。ナイナイの岡村さんがボウルいっぱいの野菜を食べるをやりよって。
 やってるんですよ。ガリガリになりそうじゃん。ならんね。
 荘口さんの番組でて7kg減に成功したというけど2kgくらい戻ってしまって。でも理由が分からん。
 そんなカロリー高いもの食べてないし。
 後、立つ立たないは釘が打てるくらい硬いしry」

晴一「以上岡野くんの素敵過ぎるほと集中質問でした。」
曲について
昭仁「宗本康兵がポルノの事を考えてアレンジしてくれて。非常にテンションが高い曲になりましたよ。」
♪FLAG
カロリーの高いものは、つけ麺?


1:51
「"ぴょんぴょぴょ"ツイッターのHOTワードで6位まで来てます。そして"釘が打てる"が1位です。」
昭仁「マジかいな。ぬぴょぴょぴょーん!忘れたな。言うてみるもんだね。」大事みたいな事言ってた本人が忘れております。

再びノルマ:普段話さない事を話そう
普段2人が話さなさそうな一覧表のテーマから。
晴一「昨今の政治について、下着について、AKBの推しメンについて、とかあるんじゃけど、自分だけがあった有名人について。
 会ってなかったら時間がないので次行きますよ。」

昭仁「意外な人みたいな事?出てこんな。」
晴一「言った俺がおらんかったな。下着について。」
昭仁「同じ下着しかつけてないんです。カルバンクラインの気持ちええ素材。ポリエステルの気持ちよく伸びる奴。
 黒かグレーしか穿いてないです。あれから一つも浮気をしていないです。」

晴一「引退のタイミングいつよ。ゴム伸びるとか。靴下で言うと穴が開くみたいな。分からないんですけど。」
昭仁「ケバケバがでてくるんよ。独特の男の下着!みたいな感じが無くなるんよ。わかるんです。雰囲気が出てる。」
晴一「けばけばしくなったらダメ。」
昭仁「ゴムですけどね。俺が履いてるのはペロン!とロゴが半分に折れてしまうんよ。こうなるとダメです。
 うわすげえ話で終ってしもた。」



1:59
昭仁「2時代最初は新藤にこんなノルマからクリアしてもらいます。」
「晴一のメジャーで電光石火に語らせよう」 さっき昭仁さんがやったやつですな。
昭仁「デビューから10年以上、故郷を後にして20年が経ちました。
 すっかり都会の色に染まってしまったかもしれない晴一の今の価値観を、世の中に知らしめて見たいと思います。」

「大金晴一くらいになるといくらからそう思うの?」
 晴一「100万円。」
「今全部でギターは何本お持ちなのかしら。お高いギターお買いになったのかしらおいくらだったのかな?」
 晴一「合わんな天の声と。40本くらい。今年はあまり買ってないですね。」
「お酒、素面でいられるのはビール何杯目?自分と昭仁どっちの飲み方がが上品かしら?」
 晴一「ビールで言うと一杯半で一番いい状態に行きますね。飲み方が違うのであんまり言う時間がないですね。」
「おっちゃんってどこからかしら?」
 晴一「この3日エロい事考えてないと思った時。」
「ポルノはもう若手ではないわよね。もうベテランかしら。晴一の思うベテランは?」
 晴一「いろんな場面があると思うけど、タモさんと飲みに行けてから。」

昭仁「大金、100万円から。」
晴一「嘘ついたら100万円ってあったけど、100万円はいつまでも大金だね。」
昭仁「束よね。そのイメージがすりこまれとるな。ギター30本から40本ありますか。」
晴一「さごぎたー。FCの会報にもありましたけど、尼崎の工房の職人チームがいて作ってもらったの。
 さらに2本作ってもらったの。一番古いのがいつ頃の?時代的?」

昭仁「この後弾くMartinが一番古いんじゃない。40年代の。すごいな70年くらい経っとるんじゃろ。」
 素面でいられるのは1杯半まで。早いね」

晴一「酒の絶頂って気持ちいい所で止めときゃええのに止めれんけえいけんのよ。」
昭仁「俺も最近覚えたわ。止めれないのね。」
晴一「この上があると思っちゃうのよね。」
昭仁「あそこで止めたら心地よい時間を過ごせるのね。」
晴一「一番気持ちええ所でとめりゃ良いんじゃけど、逆に待機せず突っ切って寝るのも気持ちええパターンなんじゃけどね。
 長く飲む事が出来んなったね。夜の底に何か楽しい事が待っとるわけじゃないから。」

昭仁「確かにね。鬼ごっこしてみようなそういうノリないけえね。」若い人もないと思う。
晴一「セクシーな出会いがあるとか。」 
昭仁「どうしても因北の事を考えてしまうけえw急に河川敷で缶けりしようとか。
 後、おっちゃんってどこからかしら。」

晴一「男って何分に1回はエロい事考えるようにできとるんだって。そのスパンがどんどん伸びてってあれ?っていう。」
昭仁「何分に1回?考えてない。」
晴一「思春期は考えたかもしれないね。」
昭仁「そうですかw釘打てますか?www」
晴一「完全にシュパッと」
昭仁「どういう意味www硬度を表してるのか瞬発力を表してるのかわからん
 もうベテラン…タモさんと飲みに行ったり、1回もないよね

晴一「この辺の大御所の方たちと喋れるようになったらベテランかなと思うよね。」
昭仁「考えてる事とか世界における立場だとかね」
晴一「福山さんとかは音楽の知識もだけど趣味の知識もあるじゃん。」
昭仁「お酒とかね。」
晴一「釘打てますかという」
昭仁「ちょっと聴いてみたいけどね。シュパッと言ってますかとかね。」
結局釘に終わる。
♪メジャー


2:12
人生相談
「うちの弟は滑舌が悪くて、たまに何を言ってるのか分かりません。
 聞き返すと逆ギレされることもあるので彼はどうしたらいいと思いますか。」
私もぜひ聴きたい。
晴一「滑舌ですよ。」
昭仁「喋る滑舌は良くないけえね。だから、滑舌いいからって聞かれても困るからね。」
晴一「他のアーティストからの質問で必ず滑舌よく歌うにはって聞かれる」
昭仁「稲葉さんにも言われた。滑舌いいよねって。
 歌う時は声を張ってるじゃんか。張ってる時はよくなるんよね。
 ぼそぼそいうと滑舌悪くなるから。口角を上げて声量を出すんじゃないの。」

晴一「ラジオのパーソナリティの人は原稿に凄くチェックしたりするじゃん。ラジオとかテレビで聴く人はもっとこだわっとる。」
昭仁「切るところとかマークつけてたりするか。」
晴一「ラジオ関係なく滑舌悪いけどのう俺は。」

「兄弟の事で困った事ありますか?」
昭仁「姉ちゃん結婚できてよかったなって。岡野家には近年解決できた大事な事でしたね。」
晴一「お前とそっくり。」
昭仁「俺がボブぐらいにすると確かにそっくりじゃけね。今や一児の母になりました。」
晴一「おめでとうございます。」

「この春引っ越しをして念願の自分の部屋ができました。
 物凄い勢いで散らかってます。掃除が苦手なのはどうしたらいいですか。」
ハネウマガールさんだ。
晴一「人を招く事だね。友達呼ぶときれいになるね。」
昭仁「監視の目じゃないけどそういうのあるよね。。
 どうしたら良いんかな。整理が上手いあの若いお姉さん。本とか出してるよね。
 その人の本とか読んでみたらいいんじゃないですか。 
 ツアーよく行くじゃんか。スーツケースの整理うまくなってとるじゃんか。回数を重ねることよね。」

晴一「人ってぴっちりなケースがあればそこにしまいたくなるんだってよ。
 棚やケースがが用途が違ったり量が多すぎたりするとどうでもよくなると。」

昭仁「可愛いからこの棚買っちゃったじゃだめなんだ。それが一番難しいよな。」
晴一「マンガだったらコミックに合った棚を用意する。
 1巻抜けてたら気持ち悪くなるようにぴっちり入れたくなるんだって。
 汚れとるもんに対して何が必要なのか収納を用意するんだってよ。」


「後輩からたかられてなりません。おごってくださいばかり。お二人はどういう風に対処していますか。」古都の侍さんから。
昭仁「今浪くんから晴一くんは太っ腹系で出す、昭仁は?と言われてるけど、最近飲みに行ってないからな。
 ええかっこしいじゃけえ出してしまうタイプだった。SMEさんに払ってもらえば良かったという日があったりするけどね。」

晴一「自分もおごってもらったけえ、自分が出す時だすし、そういう流れで来てるけえ。」
昭仁「吉本さんは脈々と続いてるって言う。」
晴一「それでええと思うよ。昔話をするとね。
 年下の子と意図的な出会いの場を作る会があるじゃないですか。
 支払い僕がするじゃないですか。
 後輩に気を遣いすぎて一番最初にタクシー乗せられた事がありましたw」
ダメじゃねえか!
昭仁「デビュー前に事務所の金で奢ってやりましたよwこたつも買ったしね。」ひっでえ。
♪EXIT


2:28
普段話さない事を話そう。
「最近泣いた事」 葱が目に染みた
昭仁「泣いたんじゃないんだけどww
 映画で面白かったのがリミットレスっていう、薬を飲むと脳の眠ってた部分が呼び起されて凄く頭がよくなっちゃうっていう映画なんだけど。
 120分が一瞬に感じるくらい泣けちゃったんだよね。」

晴一「どういうシーンで?」
昭仁「全体的に面白かったよ。」 答えになってない
晴一「情報の海に放り出される感じじゃのう。」
昭仁「なにかあります?」
晴一「プロ野球のトライアウトの奴あるじゃないですか。いっつも泣いてしまうね。
 前途洋々としてプロ野球に入ってきて。
 妻子がおって今やめたら路頭に迷うみたいな。
 人生を背負って野球を続けようか家族で話し合ったりするシーンあるじゃん。
 あれが泣けるね。男の生きざまみたいなもので。」

昭仁「苦しかったけども独立リーグに行くみたいな。奥さんが頑張って応援するみたいな事言うんだよね。」
晴一「大人になるとマンガとかでも甲子園でもプロ野球になるまでの漫画が面白かったのに、
 今はグラゼニみたいなロマンもあるけど現実もあるみたいなのが面白いね。」

昭仁「そういうことになっていくもんね。すごく大事なことじゃけさ。」

 
「最近の若者に思うことありますか」
昭仁「俺ねほんまお手上げだからwwどうなんですか。全然触れてないな。
 よく言われるじゃない。そういう傾向はあるんですか。礼儀がなってないみたいな。」

晴一「それはあるね。何しゃべったかな若い奴と。それを覚えてないけえ。」
昭仁「何じゃこのコーナー。」
晴一「AKBの推しメン。」
昭仁「前田あっちゃん卒業するんですよね。突然でしたよね。
 これ言ってもいいんだよね。うちらのライブに見に来てくれる人いらっしゃるよね。北原里英さん。」

晴一「何じゃこの不穏な空気。芸能人がうちのライブに来たっていいじゃない。
 楽屋であいさつし合うわけ。AKBの方いらっしゃってますよどう思うみたいなね。
 喋れるやつ選べよお前。」

昭仁「軽くは触れるけどオチがないっていう。
 事務所及びレーベルの諸先輩について。
 レーベルの諸先輩、SMEには…意外とつながりが薄かったりするじゃない。事務所よりも。
 久保田さん、大好きじゃったのにお会いしたことがないんです。
 かっこいいじゃん今でも。50でしょ?」

晴一「先駆者だから。R&B、ブラックミュージックの先駆者だから。
 変な感じ日本人は久保田さんに教えてもらったというわけだから。」

昭仁「そういう人は老けていかないというね。」
晴一「はましょ…」
昭仁「はい!」
晴一「浜省さんはいいのね」
昭仁「父のような人ですよ。」
♪カシオペヤの後悔


2:42
人生相談
「4月から大学生になりますが、未だに高校時代に好きだった人を忘れられません。どうすればいいのでしょう。」
晴一「なんで忘れなければいけないんですか。」
昭仁「忘れなくてもいいんじゃないでしょうか。別に悪い事じゃないけどね。」
晴一「大学生でしょ。2,3年で決着付けないとと思うけえ。忘れんといけんと思うだけで。
 たまたま離れてるだけでまた会うかもしれないし。」

昭仁「1回違う恋愛を経てみるとかね。経験を増やしていきゃあいいんじゃないの。
 大学生だからええよな。今から何ぼでもあるじゃないの。wwww
 今日中身のある日本語言ってる?」

晴一「今から何ぼでもあるってw」


2:46
昭仁「時間も残り少なくなりましたが、ちょっとここで皆さんに生歌聴いてもらおうかなと思います。
 今夜生でやるのはPANORAMA PORNOの中の曲なんですけども。
 世の中が色々目まぐるしく回って行ってる色んな事があるんですけども、
 誰かを強く思える事、そういう事が強い事なのではないのかなと思って作った曲です。
 こんなもんいきなり生演奏するのは中々ないよね。」

晴一「行き当たりばったりで行きますから。」
昭仁「ちゃんとアレンジもしたんですけども。
 サポートメンバーと一緒に、スタジオで皆で作っていってた曲ですが、今日は2人でやってみたいと思います。
 それでは聴いてください。メリーゴーラウンド。」

♪メリーゴーラウンド(生歌)

途中でこんな歌詞が↓
オールナイトニッポン やっぱ楽しいね
こんな時間まで みんなありがとう

ありがとうは、こっちのセリフ。
ANNだけでも嬉しいのに、生歌が聴けて本当に幸せ。


2:54
昭仁「終わりの時間が近づいてきました。あっという間よほんま。
 天の声来たじゃないですか。天の声のあの人。」

晴一「実はあれだったみたいな。」
昭仁「ないみたいです。ニッポン放送のアナウンサーです。」
晴一「2時間やって得られた回答がシュールすぎようが。」
昭仁「何でもなかった。新藤の母ちゃんだとかなかった。」

メール。
「ツイッター凄い事になってますよ。ポルノばっか。」
昭仁「HOTワードで。ありがたい話ですね。
 俺がオールナイトやってた時と時代が変わっとるな。
 今ツイッター持ってきてくれて…感想が出てますね。
 皆が寄せてくれてますね。ありがとうございます。
 今日俺大事なこと言えました?」

晴一「大丈夫です!元気にやってる事伝えられたから。」
昭仁「俺は元気だ!みたいな。38歳になろうする人間がこういう中身でええんだろうか。」
晴一「普段から聴きよる人もいるけど、今日俺たちに合わせて聴いてる人もおるわけで。
 平日の3時って大概な時間よ。」

昭仁「仕事があるいう人もいるし、6時に起きる人もいるじゃろうし、元気の源になってくれたら。」
晴一「僕たちは元気なの伝わったら。」
昭仁「前は1人だからたっぷりあった気がするんじゃけど、2人だからお互いが喋るからあっという間にもうCMみたいなね。
 久々だったんで生放送でリアルタイムで伝える大事さ。」

晴一「今回は6年ぶりだったんで、近いうちにやりましょう。」是非是非!
昭仁「色々分からないんですけどね。面白いですよね。2人喋りもやってないので。
 まだまだアルバムの感想だとか読めたりするので送ってもらったら嬉しいなと思います。
 新たなチャレンジをしたパノラマポルノだったので、どういう風に受け止められるか気になるところなんで、
 心の深い所で届いてもらえたらいいなと思います。
 7月からまたツアーも始まりますし、是非元気な姿、お会いしたいとおもいます。
 今回のお相手はポルノグラフィティヴォーカル岡野昭仁、」

晴一「ギターの晴一でした。」
昭仁「ぬぽぬぽぽよーん!でしたっけ?」 違うと思う。
2人「さよならー!ばいばーい!」
ばいばいばーすノシ


追記を閉じる▲
1:00
天の声「ポルノでオールナイトやるのは6年ぶりらしいんよ。
  わし、ありきたりな事言うかもしれんけど、早いのう。時間経つのって。昭仁、どう思う?」

昭仁「何すかw?どうしたらええの?誰か分からんし、なぜ女性なんだっていう。
  …この人がキーマンなの?ちょいちょい出てくるの?はーなるほど。
 初めから謎のナレーションが入ったけども。6年ぶりなんだって。うちら2人でやるのは。」

晴一「速いのう言う感じで。さっきの本当誰なん?こういうノリだっけ?」
昭仁「意味不明すぎるね。もうちょっと脈絡ほしいよね。」
晴一「素材が入るって事前に話は聞いとって、先輩かと思ったら誰か分からんのが入ってきて。」
昭仁「キーマンになるんじゃろうけど、いきなり来られたらびっくりするわね。
 新藤の母ちゃんとかだったら笑えたかもしれんけどね。」


おたより。
「アメリカにレコーディング(ヴォイスの)に行った回からのオールナイトのリスナーです。
 昔はFAXがお便りの主流だったのに、今ではメールが主流になって時代を感じますね。
 2人とも仲良くラジオ頑張ってください!」

昭仁「NYやりましたねー。」
晴一「ヴォイスのレコーディング…?ヴォイスって、曲ね。」7thシングルな。
昭仁「それが分からんかったらどうするんだ。」
「2年前のちょうど今頃、昭仁さんANN卒業されましたね。
 最後の放送で絶対うける一発ギャクやらず逃げ切りましたが、
 もうそろそろ抱腹絶倒な一発ギャグできあがってますよね。楽しみにしています。」

昭仁「マジ!?そんなこと何で覚えとるかな?ぬぴょんぴょぴょーん!
絶対受ける一発ギャグ。これ覚えといてくださいね。」
ぬぴょんぴょぴょーんwww
晴一「キーになりますから。」
昭仁「ぬぴょんぴょぴょーん!ちゃんとエコーがかかってね。
 6年ぶりです。さあ行ってみましょう。」

昭仁「6年ぶり!ポルノグラフィティの!」
 2人「オールナイトニッポン!(ややズレ)」
昭仁「はぁい6年ぶりに担当する事になりました。ボーカルの岡野昭仁でございます。」
晴一「ギターの新藤晴一です。」
昭仁「もっかいやろう。」
晴一「オールナイトニッポン合わんと気持ちが悪い。」
昭仁「キーが低い。あなた。」
Take2。
昭仁「6年ぶり!ポルノグラフィティの」 2人「オールナイトニッポン!」
昭仁「こんな感じで僕らが担当します。
 ほんまはEXILEのNESMITH君が担当してるんですけども、今日は3時まで生でやっちゃいますんで、楽しみにしていてください。
 起きてますかね皆さん深夜1時ですけども。しっかり聴いてほしいなと思うんですけども。
 今日は3月の28日水曜日だったわけでございますけども、何やっとった?」

晴一「今日はなんもしなかった。なーんも!」
昭仁「同じく今日はなーんもしてないわ。ちょっと体調悪そうですねあなた。ちょっと風邪気味なんですか。」
晴一「多少ね。そんなのも時々はあってもいいんじゃないかと。」
昭仁「あなた元気ですからね。風邪とかお召しにならない感じですから。」

「さっきまで放送されていたニコニコ生放送最高でした。
 来場者5万人なんて東京ドーム並ですよ。凄く盛り上がりました。
 私は明日は仕事ですが最後まで聴きます。頑張ってください。」

昭仁「僕ら初のチャレンジでやったんですけども盛り上がってたみたいですね。」
晴一「ニコ生が凄い事になってたみたいで。ありがとうございます。」
昭仁「仕事があるというのに深夜3時まで聞いてくれと…聞いてくれるというのがありがたい話。」
晴一「今日何曜…水曜!」
昭仁「この週の真ん中、頑張りどころじゃけどみんなちゃんと聴いてくれるって。」
晴一「ありがとうございます。」
昭仁「僕らポルノグラフィティにとっても大事な1日だった訳ですよ。それは何かと言いますと晴一さん!」
晴一「ポルノグラフィティ9枚目のアルバムパノラマポルノ、本日リリース。あなたはもう手にしてくれてますか?」
昭仁「受け答えないわけか。」
晴一「TSUTAYAが凄い頑張ってくれとる。ありがとうございます。」
昭仁 渋谷のTSUTAYAですよね。僕らの特集とかそういうのやってくれて。結構頑張ってくれました営業さん。」
晴一 今日はアルバムを手にしてくれたキミへの初回特典。
 楽曲のオーディオコメンタリーともいうように、曲にまつわるトークも豊富にお届け。です。」

昭仁「何ですかオーディオコメンタリーって。そこには触れんとこう。
 楽曲についていろいろ語るという訳ですけども、まぁまぁAM?AMのラジオじゃから、下ネタもぬぴょんぴょぴょーん!って感じで入れていきたいです。
 深夜3時までやっても流行らんな。確信したけどずっと言おう。」

ポルノグラフィティのオールナイトニッポンも提供も早速噛んじゃった昭仁さん。
♪2012spark2012spark(PANORAMA ver.)
壮大なイントロ付。かっこいい~♪



1:11
昭仁「聴いていただいたのは僕たちのNewアルバムPANORAMA PORNOから2012spark(PANORAMA ver.)で聴いてもらいました。」

「昭仁さん、ぬぴょんぴょぴょーん!は衝撃的でした。」
昭仁「お褒めいただいてありがとうございます。来ますか?検索ワードかなんかで1位とかなりますか?
 HOTワード。慣れん事言うもんじゃないね。ぬぴょんぴょぴょーん!で行きたいと思います。
 今夜のオールナイトニッポンはポルノグラフィティが担当してるということで、一体何をするか問われると思うんですけども。
 僕らはこんなプログラムをやらされるんです。」

晴一「題して、"パノルマポルノ"。」
昭仁「言いにくそうな。パノルマって。
 今から深夜3時までぼくら2人に色んなノルマが課せられるんですと。
 それを1つ1つクリアしていくと良い事があるんです。帰りにビールをいただけるみたいなね。」

晴一「お!(ビールに反応) もちろん出所はアルバムのタイトルから。」
昭仁「だじゃあれですよ流石今浪くん!オールナイトニッポンらしいです。
 有楽町から生で出してますんですからね。何かおかしいけど!
 だから君からのメールも直接インサートされるんです。」

リスナーからのメールテーマは「パノラマ人生相談」。
恋愛相談、友達関係、親の事から夜の事、資産運用土地の売買、
パノラマ的にあらゆる角度から相談に乗るとのこと。
昭仁「得意ジャンルありますか晴一さん。」
晴一「夜の事を聞かれるとじっとりして嫌な感じで喋れるっていう。」
昭仁「俺結構明朗な感じで喋れます。資産運用来いやじゃあ。」言ったな。



1:15
ヴォーカル昭仁、集合時間や待ち合わせ時間、約束的ノルマはちょっとだけ遅れてしまうタイプです

昭仁「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン、EXILEのNESMITHさんに代わって僕たちポルノグラフィティがお送りしております。
 今夜はパノラマ…間違えた、パ・ノ・ル・マポルノと題しましてさまざまなノルマをこなしながら2時間頑張っていくんですけども。」

最初のノルマ:2012ポルノワーク 4月からの活動予定を報告せよ
晴一「仕事プライベート今のポルノグラフィティが分かるように報告しなさいと。
 僕晴一はFMラジオでプライベートなども語ったりしていますが、
 ここは昭仁の暴露を中心にやっていくのもありなんじゃないかと。
 まず君の家の住所から言ったらいいんじゃないでしょうか。」

昭仁「僕の住所ですか?高いビルですよ。ヒルズぎろっぽんですよ。しょうもな.
 何ですか暴露していくんですか。最近何してるかみたいな事ですか。確かに俺は語ってないもんな。」

晴一「僕が聞くんですか?時間がある時は何をしていますか?」
昭仁「代官山のTサイト出来たじゃんか。面白いねあそこは。
 TSUTAYAグループ凄い頑張っとるじゃんか。お洒落じゃし、アートだとかそういうものがぎゅーっと集まってるわけ。
 その辺の土地と言うか気持ちいいんよね。テンションの上がる場所。」


晴一「僕も答えるの?」
昭仁「当たり前じゃないですか。」
晴一「youtubeサーフ?夜中とかビール飲みながら見よったらはまるねあれ。
 必ず出るじゃん横に。君こんな動画みるんじゃろって。必ずXJAPANにたどり着くわけ。入口違うのに。」

昭仁「それは面白いですね。それは不思議だね。
 逆に俺質問。一番最近長い休みがあった。休みは何をしました?ないんか。あなた忙しいね。」

晴一「いつよ長い休みって。」
昭仁「俺は年明け2週間くらいもらえたけぇさ。
 北海道の帯広の方のゲレンデに行きました。」

晴一「今年の話ね。」
昭仁「久しぶりに2日ゲレンデに出たわけで
 1日目はスキーやって、幼少期にやってたら覚えてるもんで滑れたんだけど。
 スノボは3回位足がとれたと思った。こけたらいたいのをおもいだしたんよ。」

晴一「違うの?」
昭仁「痛い痛い。お尻の方に体重かけて左にカーブをしていく時に、前にドンと倒れる時があるの。急に。
 無防備じゃけえ、無っ茶苦茶痛い。37歳の老体にはどんだけ痛かったか。」
老体www
晴一「できるようになったの?」
昭仁「中級コースまでは行けるけど、ゆっくり行けれないのよ。なだらかなところが苦手で。
 スピードが出てないとダメなの。自分で情けないんだけど、なだからな所は急に滑れなくなって。」

晴一「昭仁が住んでた地区のふとしくんとスキーに行って。
 俺はボーゲンして言われたとおり曲がろうとするじゃん、君らの地区はまっすぐ降りて行くわけ。
 凄い速いの。ただ楽しんでないね。曲がれた喜びはないんだと。」


昭仁「仕事の事も喋っていきたいんですけども、9枚目のアルバムがリリースされましたと。テレビもかなり出たよね。
 2012sparkから引き続きやっとるけえ割と沢山出ましたね。今回まだ放送になってないんかな。なったのか。
 山里さんとねえ。」

晴一「おれたち山ちゃん好きじゃけんね。」
昭仁「今まで面白いなーと思ってたけど、今回打ち解けた感はあったよね。」
晴一「俺たちは喋りのプロじゃないけえ、鋭い突っ込みされても返せんけど、山里さんはふんわりやってくれるけえ。」
昭仁「無害な感じで広げてくれるというか。面白かったですよね。
 アルバム聴いていただけてるんですかね。7月からは全国ツアーも決まっておりますんで。」

晴一「FCツアーから考えるともう50本近い。」
昭仁「そうですよ。最終日が大阪城ホールなんで、12月27日。あっという間よ。」
晴一「クリスマスと年末の間。」そしてこの後カウントダ…いやなんでもない。
昭仁「中途半端!っていう。何を楽しむんだっていう。
 いつもツアーの流行りみたいなのあるでしょ。前回のツアーはゴルフか?」

晴一「一昨年かな。やってなかった。それその前よ。」
昭仁「初めて行くけえさ。稚内。楽しみじゃない?どんなところなのか想像できてない。」
晴一「北見かな?バスで移動してきた時に、間違ってもここに2000人の若者がおりそうにない所に行って集まってくれてたけねえ。
 大きな街じゃない所にまっててくれるひとがいるというのは特別な気持ちになりますね。」

昭仁「非常にありがたいですね。」
晴一「稚内の情報ないよね。じゃがいも?」
昭仁「そしてあなた、野党忙しいですね。スケジュールどえらい事になっとるね」
晴一「昭仁スキー行くじゃん、空くじゃんって。」
昭仁「休みを潰してやってるんですよね。俺何やってるんだよねって。」



1:30
パノラマ人生相談来ています。
「私が相談したいのは、どうやって女子力を上げればいいかです。」ねこまつさんもう読まれた。
昭仁「こういう事全然…当分やってないわ。1つも今ピンと来んわ。ぼやけてるぅ!」
2人「女子力…」
昭仁「何だろうね?女子力…」
晴一「日本語がどんどん発明されとるじゃん。
 女子力だったり女子会だったり。それについて行けてないんだろうね。
 昔で言うと好きな仕草を教えてくださいだろうけど。昭和生まれは若干引いてしまう。」

昭仁「40年代生まれだからね。」
晴一「逆に言うとうちのマネージャー朝から栄養ドリンクなわけ。」
昭仁「www戦うサラリーマン的な。」
晴一「頑張ってるね、と抱きしめてあげるかちょっとそんなに頑張らんでも。と。
 俺もスマホ中毒なところがあるいうんじゃけど、そのマネージャードリンクグビ飲みしながらずーっとスマホ見よるわけ。」

昭仁「ダメダメダメそれは!何が女性らしくなのか分からんけど、男性的になってしまうね。
 電車で股は広げないとか化粧は頑張ってするとかね。それまぁちょっと頑張ってほしい所であるわね。」


「私は今の職場に就職して1年目が終わり、4月から2年目に突入します。後輩にどう接するか意見を聞きたいです。」
昭仁「これも苦手なwww
 普通に接したいけど威厳を見せないけん変な力みみたいなのがあるけえ、
 ちょっと乱暴な問いかけをして調子狂うところがあったりするけえ。難しいんですよ。」

晴一「男は大丈夫だけど女の後輩。西野カナちゃん。
 ウェットな会話でも緊張ほぐしてあげようと先輩風吹かすけどジョークが通じんね。
 野党の話でSMEが領収書で飯を食わしてもらってる時に、大人の冗談として
 今売れてる西野カナさんに食わしてもらってるみたいなもんなんだよ
 という話をすると業界ブラックジョークが全然分かってなかったり。」

昭仁「勝手に引かれてるの!?みたいな。」
晴一「この前も楽屋に挨拶来てくれて。
 昭仁いなかったから、奥で葉巻吸いよるけどって冗談で言ったら、大物だから待たしてるってる冗談なんよって。」

昭仁「それを言ったらおしまいですよ。曖昧な部分をくみ取ってくれって。
 彼女はすごくまっすぐな子だからね。何も解決してないけど難しいよって話。」

カナちゃんごめんなさいな上に全く解決してないw
昭仁「じゃあ曲聴いてもらいまs」普通にCMだけど?


1:37
晴一「さっきもちらっと言いましたが、うちの岡野くんは中々生で喋る機会がありません。
 ラジオ番組やってるわけでもないし、Twitterもつぶやかないし、プライベートが全然見えてきません。
 そこでこんなノルマを岡野くんに課してみます。」
 いや、つぶやこうよ。
「岡野くんに素敵過ぎてしまうほど集中質問」
晴一「際どい質問が天から降ってきます。
 その後に僕晴一がリスナーの代弁者として気になる部分も掘ります。」

昭仁「堂本兄弟方式だ。」

お金、貯金は貯まった?
 昭仁「貯まってないんですね
正直、興奮するアイドルはだれかしら
 昭仁「トリンドル玲奈。」
パンパンだった時期に比べてやせたわよね。
 昭仁「ミューズリーっていう食品をを食べましたね。」
最近溜まってる?朝は立つのかしら?
 昭仁「カッチンカチンにいきますね。」
最近何を買ってるの?秘密の買い物してないかしら?
 昭仁「秘密の買い物?服が多いな。」

晴一「お金が貯まってないと。何で貯まらない。がっぽがっぽ儲かってるのに。」
昭仁「がっぽがっぽですか。大体分かるでしょう。」
晴一「貯まらんほどじゃないよ。」
昭仁「払うもの払わないけんしね。会計士さんに言わせると服を買ってるのが多いって言うね。」
晴一「会計士さんにコンビニで使いすぎて怒られてたけど。コンビニで使って怒られるほどじゃないね。」
昭仁「貯まらんですよ。服が多い。」
晴一「ドキッとするアイドル。トリンドル玲奈。まだあんな層にドキッとしちゃう。」
昭仁「電話のあの子だよ。ソフトバンクの。ドキッとする感じ。アイドルと言われるから。」
 そんなにドキドキする感じはないんだけど本能に訴える奴がたまにおる。トリンドルさんは来たね。」
晴一「こんな若い層にもビビッとと来ちゃう。」
昭仁「多岐に渡りますよ。小池栄子さん。」
晴一「それはわかるよ。若手ですね。」
昭仁「幅広い層にアンテナ立てとるからね。」
晴一「ミューズリーって。」
昭仁「乾燥した麦だとかレーズンだとかそういうのがあって。食物繊維があるから。高くないですよ。
 最近多いと思います。お洒落系のスーパーには置いてますよ。」
シリアル的なもののようですね。
晴一「番組の感想とかに行くと、必ず痩せた太ったが多いね」
昭仁「激しいと思うわ。痩せた太ったの波が。維持できないんだろうね。
 お酒も量飲まないし。日本酒は飲むけど。
 野菜なんかがっつり。ナイナイの岡村さんがボウルいっぱいの野菜を食べるをやりよって。
 やってるんですよ。ガリガリになりそうじゃん。ならんね。
 荘口さんの番組でて7kg減に成功したというけど2kgくらい戻ってしまって。でも理由が分からん。
 そんなカロリー高いもの食べてないし。
 後、立つ立たないは釘が打てるくらい硬いしry」

晴一「以上岡野くんの素敵過ぎるほと集中質問でした。」
曲について
昭仁「宗本康兵がポルノの事を考えてアレンジしてくれて。非常にテンションが高い曲になりましたよ。」
♪FLAG
カロリーの高いものは、つけ麺?


1:51
「"ぴょんぴょぴょ"ツイッターのHOTワードで6位まで来てます。そして"釘が打てる"が1位です。」
昭仁「マジかいな。ぬぴょぴょぴょーん!忘れたな。言うてみるもんだね。」大事みたいな事言ってた本人が忘れております。

再びノルマ:普段話さない事を話そう
普段2人が話さなさそうな一覧表のテーマから。
晴一「昨今の政治について、下着について、AKBの推しメンについて、とかあるんじゃけど、自分だけがあった有名人について。
 会ってなかったら時間がないので次行きますよ。」

昭仁「意外な人みたいな事?出てこんな。」
晴一「言った俺がおらんかったな。下着について。」
昭仁「同じ下着しかつけてないんです。カルバンクラインの気持ちええ素材。ポリエステルの気持ちよく伸びる奴。
 黒かグレーしか穿いてないです。あれから一つも浮気をしていないです。」

晴一「引退のタイミングいつよ。ゴム伸びるとか。靴下で言うと穴が開くみたいな。分からないんですけど。」
昭仁「ケバケバがでてくるんよ。独特の男の下着!みたいな感じが無くなるんよ。わかるんです。雰囲気が出てる。」
晴一「けばけばしくなったらダメ。」
昭仁「ゴムですけどね。俺が履いてるのはペロン!とロゴが半分に折れてしまうんよ。こうなるとダメです。
 うわすげえ話で終ってしもた。」



1:59
昭仁「2時代最初は新藤にこんなノルマからクリアしてもらいます。」
「晴一のメジャーで電光石火に語らせよう」 さっき昭仁さんがやったやつですな。
昭仁「デビューから10年以上、故郷を後にして20年が経ちました。
 すっかり都会の色に染まってしまったかもしれない晴一の今の価値観を、世の中に知らしめて見たいと思います。」

「大金晴一くらいになるといくらからそう思うの?」
 晴一「100万円。」
「今全部でギターは何本お持ちなのかしら。お高いギターお買いになったのかしらおいくらだったのかな?」
 晴一「合わんな天の声と。40本くらい。今年はあまり買ってないですね。」
「お酒、素面でいられるのはビール何杯目?自分と昭仁どっちの飲み方がが上品かしら?」
 晴一「ビールで言うと一杯半で一番いい状態に行きますね。飲み方が違うのであんまり言う時間がないですね。」
「おっちゃんってどこからかしら?」
 晴一「この3日エロい事考えてないと思った時。」
「ポルノはもう若手ではないわよね。もうベテランかしら。晴一の思うベテランは?」
 晴一「いろんな場面があると思うけど、タモさんと飲みに行けてから。」

昭仁「大金、100万円から。」
晴一「嘘ついたら100万円ってあったけど、100万円はいつまでも大金だね。」
昭仁「束よね。そのイメージがすりこまれとるな。ギター30本から40本ありますか。」
晴一「さごぎたー。FCの会報にもありましたけど、尼崎の工房の職人チームがいて作ってもらったの。
 さらに2本作ってもらったの。一番古いのがいつ頃の?時代的?」

昭仁「この後弾くMartinが一番古いんじゃない。40年代の。すごいな70年くらい経っとるんじゃろ。」
 素面でいられるのは1杯半まで。早いね」

晴一「酒の絶頂って気持ちいい所で止めときゃええのに止めれんけえいけんのよ。」
昭仁「俺も最近覚えたわ。止めれないのね。」
晴一「この上があると思っちゃうのよね。」
昭仁「あそこで止めたら心地よい時間を過ごせるのね。」
晴一「一番気持ちええ所でとめりゃ良いんじゃけど、逆に待機せず突っ切って寝るのも気持ちええパターンなんじゃけどね。
 長く飲む事が出来んなったね。夜の底に何か楽しい事が待っとるわけじゃないから。」

昭仁「確かにね。鬼ごっこしてみようなそういうノリないけえね。」若い人もないと思う。
晴一「セクシーな出会いがあるとか。」 
昭仁「どうしても因北の事を考えてしまうけえw急に河川敷で缶けりしようとか。
 後、おっちゃんってどこからかしら。」

晴一「男って何分に1回はエロい事考えるようにできとるんだって。そのスパンがどんどん伸びてってあれ?っていう。」
昭仁「何分に1回?考えてない。」
晴一「思春期は考えたかもしれないね。」
昭仁「そうですかw釘打てますか?www」
晴一「完全にシュパッと」
昭仁「どういう意味www硬度を表してるのか瞬発力を表してるのかわからん
 もうベテラン…タモさんと飲みに行ったり、1回もないよね

晴一「この辺の大御所の方たちと喋れるようになったらベテランかなと思うよね。」
昭仁「考えてる事とか世界における立場だとかね」
晴一「福山さんとかは音楽の知識もだけど趣味の知識もあるじゃん。」
昭仁「お酒とかね。」
晴一「釘打てますかという」
昭仁「ちょっと聴いてみたいけどね。シュパッと言ってますかとかね。」
結局釘に終わる。
♪メジャー


2:12
人生相談
「うちの弟は滑舌が悪くて、たまに何を言ってるのか分かりません。
 聞き返すと逆ギレされることもあるので彼はどうしたらいいと思いますか。」
私もぜひ聴きたい。
晴一「滑舌ですよ。」
昭仁「喋る滑舌は良くないけえね。だから、滑舌いいからって聞かれても困るからね。」
晴一「他のアーティストからの質問で必ず滑舌よく歌うにはって聞かれる」
昭仁「稲葉さんにも言われた。滑舌いいよねって。
 歌う時は声を張ってるじゃんか。張ってる時はよくなるんよね。
 ぼそぼそいうと滑舌悪くなるから。口角を上げて声量を出すんじゃないの。」

晴一「ラジオのパーソナリティの人は原稿に凄くチェックしたりするじゃん。ラジオとかテレビで聴く人はもっとこだわっとる。」
昭仁「切るところとかマークつけてたりするか。」
晴一「ラジオ関係なく滑舌悪いけどのう俺は。」

「兄弟の事で困った事ありますか?」
昭仁「姉ちゃん結婚できてよかったなって。岡野家には近年解決できた大事な事でしたね。」
晴一「お前とそっくり。」
昭仁「俺がボブぐらいにすると確かにそっくりじゃけね。今や一児の母になりました。」
晴一「おめでとうございます。」

「この春引っ越しをして念願の自分の部屋ができました。
 物凄い勢いで散らかってます。掃除が苦手なのはどうしたらいいですか。」
ハネウマガールさんだ。
晴一「人を招く事だね。友達呼ぶときれいになるね。」
昭仁「監視の目じゃないけどそういうのあるよね。。
 どうしたら良いんかな。整理が上手いあの若いお姉さん。本とか出してるよね。
 その人の本とか読んでみたらいいんじゃないですか。 
 ツアーよく行くじゃんか。スーツケースの整理うまくなってとるじゃんか。回数を重ねることよね。」

晴一「人ってぴっちりなケースがあればそこにしまいたくなるんだってよ。
 棚やケースがが用途が違ったり量が多すぎたりするとどうでもよくなると。」

昭仁「可愛いからこの棚買っちゃったじゃだめなんだ。それが一番難しいよな。」
晴一「マンガだったらコミックに合った棚を用意する。
 1巻抜けてたら気持ち悪くなるようにぴっちり入れたくなるんだって。
 汚れとるもんに対して何が必要なのか収納を用意するんだってよ。」


「後輩からたかられてなりません。おごってくださいばかり。お二人はどういう風に対処していますか。」古都の侍さんから。
昭仁「今浪くんから晴一くんは太っ腹系で出す、昭仁は?と言われてるけど、最近飲みに行ってないからな。
 ええかっこしいじゃけえ出してしまうタイプだった。SMEさんに払ってもらえば良かったという日があったりするけどね。」

晴一「自分もおごってもらったけえ、自分が出す時だすし、そういう流れで来てるけえ。」
昭仁「吉本さんは脈々と続いてるって言う。」
晴一「それでええと思うよ。昔話をするとね。
 年下の子と意図的な出会いの場を作る会があるじゃないですか。
 支払い僕がするじゃないですか。
 後輩に気を遣いすぎて一番最初にタクシー乗せられた事がありましたw」
ダメじゃねえか!
昭仁「デビュー前に事務所の金で奢ってやりましたよwこたつも買ったしね。」ひっでえ。
♪EXIT


2:28
普段話さない事を話そう。
「最近泣いた事」 葱が目に染みた
昭仁「泣いたんじゃないんだけどww
 映画で面白かったのがリミットレスっていう、薬を飲むと脳の眠ってた部分が呼び起されて凄く頭がよくなっちゃうっていう映画なんだけど。
 120分が一瞬に感じるくらい泣けちゃったんだよね。」

晴一「どういうシーンで?」
昭仁「全体的に面白かったよ。」 答えになってない
晴一「情報の海に放り出される感じじゃのう。」
昭仁「なにかあります?」
晴一「プロ野球のトライアウトの奴あるじゃないですか。いっつも泣いてしまうね。
 前途洋々としてプロ野球に入ってきて。
 妻子がおって今やめたら路頭に迷うみたいな。
 人生を背負って野球を続けようか家族で話し合ったりするシーンあるじゃん。
 あれが泣けるね。男の生きざまみたいなもので。」

昭仁「苦しかったけども独立リーグに行くみたいな。奥さんが頑張って応援するみたいな事言うんだよね。」
晴一「大人になるとマンガとかでも甲子園でもプロ野球になるまでの漫画が面白かったのに、
 今はグラゼニみたいなロマンもあるけど現実もあるみたいなのが面白いね。」

昭仁「そういうことになっていくもんね。すごく大事なことじゃけさ。」

 
「最近の若者に思うことありますか」
昭仁「俺ねほんまお手上げだからwwどうなんですか。全然触れてないな。
 よく言われるじゃない。そういう傾向はあるんですか。礼儀がなってないみたいな。」

晴一「それはあるね。何しゃべったかな若い奴と。それを覚えてないけえ。」
昭仁「何じゃこのコーナー。」
晴一「AKBの推しメン。」
昭仁「前田あっちゃん卒業するんですよね。突然でしたよね。
 これ言ってもいいんだよね。うちらのライブに見に来てくれる人いらっしゃるよね。北原里英さん。」

晴一「何じゃこの不穏な空気。芸能人がうちのライブに来たっていいじゃない。
 楽屋であいさつし合うわけ。AKBの方いらっしゃってますよどう思うみたいなね。
 喋れるやつ選べよお前。」

昭仁「軽くは触れるけどオチがないっていう。
 事務所及びレーベルの諸先輩について。
 レーベルの諸先輩、SMEには…意外とつながりが薄かったりするじゃない。事務所よりも。
 久保田さん、大好きじゃったのにお会いしたことがないんです。
 かっこいいじゃん今でも。50でしょ?」

晴一「先駆者だから。R&B、ブラックミュージックの先駆者だから。
 変な感じ日本人は久保田さんに教えてもらったというわけだから。」

昭仁「そういう人は老けていかないというね。」
晴一「はましょ…」
昭仁「はい!」
晴一「浜省さんはいいのね」
昭仁「父のような人ですよ。」
♪カシオペヤの後悔


2:42
人生相談
「4月から大学生になりますが、未だに高校時代に好きだった人を忘れられません。どうすればいいのでしょう。」
晴一「なんで忘れなければいけないんですか。」
昭仁「忘れなくてもいいんじゃないでしょうか。別に悪い事じゃないけどね。」
晴一「大学生でしょ。2,3年で決着付けないとと思うけえ。忘れんといけんと思うだけで。
 たまたま離れてるだけでまた会うかもしれないし。」

昭仁「1回違う恋愛を経てみるとかね。経験を増やしていきゃあいいんじゃないの。
 大学生だからええよな。今から何ぼでもあるじゃないの。wwww
 今日中身のある日本語言ってる?」

晴一「今から何ぼでもあるってw」


2:46
昭仁「時間も残り少なくなりましたが、ちょっとここで皆さんに生歌聴いてもらおうかなと思います。
 今夜生でやるのはPANORAMA PORNOの中の曲なんですけども。
 世の中が色々目まぐるしく回って行ってる色んな事があるんですけども、
 誰かを強く思える事、そういう事が強い事なのではないのかなと思って作った曲です。
 こんなもんいきなり生演奏するのは中々ないよね。」

晴一「行き当たりばったりで行きますから。」
昭仁「ちゃんとアレンジもしたんですけども。
 サポートメンバーと一緒に、スタジオで皆で作っていってた曲ですが、今日は2人でやってみたいと思います。
 それでは聴いてください。メリーゴーラウンド。」

♪メリーゴーラウンド(生歌)

途中でこんな歌詞が↓
オールナイトニッポン やっぱ楽しいね
こんな時間まで みんなありがとう

ありがとうは、こっちのセリフ。
ANNだけでも嬉しいのに、生歌が聴けて本当に幸せ。


2:54
昭仁「終わりの時間が近づいてきました。あっという間よほんま。
 天の声来たじゃないですか。天の声のあの人。」

晴一「実はあれだったみたいな。」
昭仁「ないみたいです。ニッポン放送のアナウンサーです。」
晴一「2時間やって得られた回答がシュールすぎようが。」
昭仁「何でもなかった。新藤の母ちゃんだとかなかった。」

メール。
「ツイッター凄い事になってますよ。ポルノばっか。」
昭仁「HOTワードで。ありがたい話ですね。
 俺がオールナイトやってた時と時代が変わっとるな。
 今ツイッター持ってきてくれて…感想が出てますね。
 皆が寄せてくれてますね。ありがとうございます。
 今日俺大事なこと言えました?」

晴一「大丈夫です!元気にやってる事伝えられたから。」
昭仁「俺は元気だ!みたいな。38歳になろうする人間がこういう中身でええんだろうか。」
晴一「普段から聴きよる人もいるけど、今日俺たちに合わせて聴いてる人もおるわけで。
 平日の3時って大概な時間よ。」

昭仁「仕事があるいう人もいるし、6時に起きる人もいるじゃろうし、元気の源になってくれたら。」
晴一「僕たちは元気なの伝わったら。」
昭仁「前は1人だからたっぷりあった気がするんじゃけど、2人だからお互いが喋るからあっという間にもうCMみたいなね。
 久々だったんで生放送でリアルタイムで伝える大事さ。」

晴一「今回は6年ぶりだったんで、近いうちにやりましょう。」是非是非!
昭仁「色々分からないんですけどね。面白いですよね。2人喋りもやってないので。
 まだまだアルバムの感想だとか読めたりするので送ってもらったら嬉しいなと思います。
 新たなチャレンジをしたパノラマポルノだったので、どういう風に受け止められるか気になるところなんで、
 心の深い所で届いてもらえたらいいなと思います。
 7月からまたツアーも始まりますし、是非元気な姿、お会いしたいとおもいます。
 今回のお相手はポルノグラフィティヴォーカル岡野昭仁、」

晴一「ギターの晴一でした。」
昭仁「ぬぽぬぽぽよーん!でしたっけ?」 違うと思う。
2人「さよならー!ばいばーい!」
ばいばいばーすノシ

FC2blog テーマ:AMラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ

【2012/03/29 05:13】 | ラジオレポ/他
トラックバック(2) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
PANORAMA PORNO(初回生産限定盤)(DVD付)ポルノグラフィティSM...
2012/03/31(Sat) 19:15:22 |  見つけました
1夜だけの復活となったポルノのANN。久しぶりのANNレポになりました。
2012/11/20(Tue) 23:23:37 |  まっとめBLOG速報
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。