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いきもの、ポルノ、時々aiko。
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ふう、やっと出来た!
のっけからネタバレしてるのでご注意を。
その1はこちら。


♪本編
Opening
今までの2公演より早い18:32、SEが途切れてお客さんが立ち上がりだす。
暗転して悲鳴、幕が落ちてまた悲鳴。
そして、スポットライトの中に晴一さんがいて、また悲鳴。


M01.RECEIVER
歌いだしの部分は青い輪が取り巻いて、まるで深海にいるみたい。
「大地は」から赤に切り替わって、まるで血管をめぐる血液のようだとも思った。
でもちょうどLEDが2人の顔にかかってる…^^;

M02.アニマロッサ
昭仁さんは間近で見なくとも顔が濃いなぁ…とかめっちゃ失礼なこと考えてました。
2番A メロの白のライトは「粉雪」ってことなのかな?
ステージを真正面から見られるのは初めてだから、新たな発見が多くて面白い。


MC
盛岡のテンションが高すぎ&昭仁さんが煽りすぎて、お決まりの挨拶でハプニング。

Take1. 「わしらが……」と溜めてる間に客席が「イェーイ!」

Take2.喋らせて、とジェスチャーして、
昭仁「わしらが…」
「ポルノグラフィティじゃー!」
昭仁「君らポルノグラフィティじゃないから!それ俺らの台詞だから!」
新しいパターンだwww
3度目の正直でようやく成功。
しっかし盛岡も仙台に負けず劣らずテンションが高い。

晴一「新幹線乗ってきたのはわんこそば食べに来たからじゃねえぞ!
 ロックをしに来たんだぞ!」

といった晴一さんも、
晴一「浮かれ気分でロックンロールですか!」
「イェーイ!」
晴一「浮かれ気分でロックンロールですか!?」
「イェーイ!」
晴一「浮かれ気分で~!」
「ロックンロール!」
の後に、
晴一「浮かれるな!どうしろと!!?


M04.Mugen
ライトが会場をめちゃくちゃに照らすのが分かる。
ホーンセクションがないのに音の1つ1つが分厚くて、強い。


M05.IN THE DARK
赤いライトに沈むステージ。
昭仁さんの歌い方がダークで気持ち悪い(いい意味で)。


M06.瞳の奥をのぞかせて
NAOTOさんのソロが今までで一番綺麗に聴けて嬉しい。
澄んだ美しい音色で流れるようなメロディ…あぁ、これをもっと沢山の人に広めたいのに!
そしてこーへいちゃんのピアノを聴いてたら自分でも弾きたくなった。
お金に余裕ができたら楽譜買おうかな。今も練習できてないけど^^;

それにしてもどうしてだろう、悲しいって思ったのは。
ドームで初めて聴いた時に感じた悲しさだった。
決して手が届かないと分かってるのに、分かってるのに深みに嵌ってしまう彼女。
ギターソロは自身の欲望の炎に焼かれてるような気がした。


M07.Rainbow
ピストルが鳴って照明が7色になる瞬間が好き。
自分の歩む道を疑い続けてる私に、とっても力をくれる曲。
昭仁さんの声に背中を押されてることが嬉しくて虹色がぼやけた。


MC
ペプシの飲みカットの話。昭仁さんはまだテレビで見ていないらしい。
晴一「昭仁は前だから普通に飲んでたけど、
俺は画面から切れないように言われて、めっちゃ近くに持ってた。ロゴが見えないくらい。」

どれだけ近くで持ってるかはペプシのサイトでチェック。

ちなみに、今回初めてライブにペプシコーラを持って行きましたが、のど渇くしげっぷが気になった^^;
今度から普通に水買おう。

ご当地ネタは商店街を歩いた話。
何回も同じ店に行ってるのに気付かれない昭仁さん。晴一さんに相談してみる。
昭仁「何のお仕事されてるんですか~って聞かれてごまかすのが心苦しくて。」
晴一「キャラ設定すりゃいいんじゃない?
(忘れちゃったけど目立つ帽子とか踊ってるとかそういう話だった)の人みたいに。」
晴ちゃんに相談するあたりにメンバー愛が感じられてほっこり。
でも、
昭仁「橋の所でスタッフとすれ違ったのにスルーされた!」www
街中で昭仁さんと会っても気づかない気がする。

商店街にいたお猿さんの話。
7代目だからナナちゃんって名前だったけど、2年前に亡くなって木彫りの猿になってたとの事。
晴一「ハチちゃんは飼わんの?」
昭仁「8代目は飼わないんですか?って聞いたら、お店のお母さんが
 “私のほうが先に死んでしまうから”って。」

晴一「もっと悲しいじゃないか!」

わんこそばの話。
サポメン・スタッフから8人がエントリー。
サポメンで挑戦したのは最年少のこーへいちゃんとNang-Chang。
一番食べたのはマネージャーD輔氏の178杯。
その後一緒に風呂入りに行った昭仁さんいわく「178杯分お腹が出ていた」
お疲れ様w


M08.邪険にしないで(1番のみ盛岡弁ver)
印象に残ったところだけ。
盛岡弁(南部弁?)は思ったより仙台弁に近い。

プンスカ怒る→ギャーギャーごしゃぐ
寄せる波は~→「冷麺 じゃじゃ麺 わんこそば 盛岡名物は麺だらけ」
大事かどうか~→「めんけぇかめんけぐねかで言ったらめんけぇよ」
…ちくしょう。一瞬ときめくのが悔しい!
わからんか→「こばかたれ!」
wwwこばかたれってwwww

仙台でも「ごしゃぐ」「めんこい」は使いますよ。
ごっしゃぐ、の方が近いかな。
「こばかたれ!」は仙台弁だと「ほでなす!」でしょう。(超意訳)

昭仁さんが曲の後半あたりからずっと首を傾げてたけど、どうしたのかな?


M09.この胸を、愛を射よ
イントロに入ってるのに名前呼んでる人がいて、外にHRしたくなった-“-#
けど、それ以外はやっぱり素敵な曲。
昭仁さんの声が優しくて、その声に包まれる時間がとてもシアワセ。
晴一さんのギターはソロではとっても力強いのにアウトロではとても優しい音で、
「レスポールってすごく表情豊か」って思った。
2階正面から見たら光の筋が綺麗だったな。


M10.クリシェ
プリズムのスポットライトが2人の足元に3色の光を作る。
相変わらずNAOTOさんのソロにはうっとり。
明るくて幸せな旋律から一気に悲劇への落ち込みがすごい。
そういえばNAOTOさん、時々バイオリンを調律してた。
「こんな細かく調律してるんだー」って新発見。
(後で弟に聞いたら「そんな事も知らないの?」って言われた。
ちくしょう!ライブ連れてかねえぞ!)


M11.光の矢
じっと聴いていたかったのに、野崎ブラザーズに乗せられていつの間にか手拍子していた。
圧倒的。その一言。


M12.ロスト
今日のギターソロは遠くから見たせいか、キラキラと光る雪と晴一さんの音が綺麗だなって思った。
ギターで慟哭する晴一さん、うつむいたままギターを弾いてる昭仁さん。
対照的なのが印象的だった。


M14.ネガポジ
∠仙台の反省を受けて、暴れ曲ではポニーテールを服の中にしまう→成功!したと思う。
タオルが肩から飛んでいったけど。
昭仁さん、また走り回ってなかった?


M16.ネオメロドラマティック
いつもこのギターソロでは晴一さんを見るんだけど、昭仁さんにも目をやったらリズムをとる背中が何かセクシーでどきどき。
揺れ方って言うか肩甲骨の動きが…上手く言えないけど。
でも晴一さんも見たくて、すっごくカメレオンになりたかった。


M17.ミュージック・アワー
ウサギちゃんの振り、結構やってる人が多くてこれは公認なのかと戸惑ってしまう。
昭仁さんはダイヤルしかやってなかったし。
でも斜め前の子のウサギちゃんが可愛かった。首をかしげながらやってたのが。
今回は足を上げてみようかなと思ったけど上手くいかなかった^^;


M18.ギフト
アクアマリン色のライトと、白い光の筋がとても綺麗。
この公演が∠前半最後だから寂しくてあまり笑顔になれなかった。
でも昭仁さんと目が合ったら自然に笑顔になる。
理由はあんまり分からないけど。


<メンバー紹介>
最年少のこーへいちゃん(26歳)と最年長のNang-Chang(37歳)は年齢を言われてた。
Nang-Changは最初、
「38歳!」
と言われて
「まだ誕生日来てない!」と訂正w


E01.メリッサ
テープが発射されて、前列の子達が手を伸ばす!が、
テープは無常にも、2階席の数m前を落ちていった…
でも1階席でテープが揺れてるのは綺麗。
ロングトーンは最後ではなく1番サビだった。


E02.ハネウマライダー
2階の2列目なので、タオルは投げずに突き上げた。

あぁこれで最後か!という一抹の寂しさがあるのに、顔が勝手に笑顔になる。
いや、タオル振り回して飛び跳ねるのが楽しくてしょうがない!
よくわかんないけど、とにかく最後まで笑顔で、シアワセな気持ちでいられたことは確か。


生声
生声前に1階前のほうで何かを広げてる人がいて、晴一さんと何か喋ってた。
何が書いてあったのか気になる。

晴一「お前らめんこいぜ!」 キャー!!
昭仁「また来るからね!」
ど、ど、どうしよう。晴一さんに可愛いって言われちゃった…。


始まる前は「これで最後かぁ…」って若干ブルーだったのに、
終わってみたらすごくシアワセで、満たされた気持ちで帰れた。

ありがと。こんな私に「最高」なんて言ってくれて。
また2人に会えるように頑張るから。


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♪本編
Opening
今までの2公演より早い18:32、SEが途切れてお客さんが立ち上がりだす。
暗転して悲鳴、幕が落ちてまた悲鳴。
そして、スポットライトの中に晴一さんがいて、また悲鳴。


M01.RECEIVER
歌いだしの部分は青い輪が取り巻いて、まるで深海にいるみたい。
「大地は」から赤に切り替わって、まるで血管をめぐる血液のようだとも思った。
でもちょうどLEDが2人の顔にかかってる…^^;

M02.アニマロッサ
昭仁さんは間近で見なくとも顔が濃いなぁ…とかめっちゃ失礼なこと考えてました。
2番A メロの白のライトは「粉雪」ってことなのかな?
ステージを真正面から見られるのは初めてだから、新たな発見が多くて面白い。


MC
盛岡のテンションが高すぎ&昭仁さんが煽りすぎて、お決まりの挨拶でハプニング。

Take1. 「わしらが……」と溜めてる間に客席が「イェーイ!」

Take2.喋らせて、とジェスチャーして、
昭仁「わしらが…」
「ポルノグラフィティじゃー!」
昭仁「君らポルノグラフィティじゃないから!それ俺らの台詞だから!」
新しいパターンだwww
3度目の正直でようやく成功。
しっかし盛岡も仙台に負けず劣らずテンションが高い。

晴一「新幹線乗ってきたのはわんこそば食べに来たからじゃねえぞ!
 ロックをしに来たんだぞ!」

といった晴一さんも、
晴一「浮かれ気分でロックンロールですか!」
「イェーイ!」
晴一「浮かれ気分でロックンロールですか!?」
「イェーイ!」
晴一「浮かれ気分で~!」
「ロックンロール!」
の後に、
晴一「浮かれるな!どうしろと!!?


M04.Mugen
ライトが会場をめちゃくちゃに照らすのが分かる。
ホーンセクションがないのに音の1つ1つが分厚くて、強い。


M05.IN THE DARK
赤いライトに沈むステージ。
昭仁さんの歌い方がダークで気持ち悪い(いい意味で)。


M06.瞳の奥をのぞかせて
NAOTOさんのソロが今までで一番綺麗に聴けて嬉しい。
澄んだ美しい音色で流れるようなメロディ…あぁ、これをもっと沢山の人に広めたいのに!
そしてこーへいちゃんのピアノを聴いてたら自分でも弾きたくなった。
お金に余裕ができたら楽譜買おうかな。今も練習できてないけど^^;

それにしてもどうしてだろう、悲しいって思ったのは。
ドームで初めて聴いた時に感じた悲しさだった。
決して手が届かないと分かってるのに、分かってるのに深みに嵌ってしまう彼女。
ギターソロは自身の欲望の炎に焼かれてるような気がした。


M07.Rainbow
ピストルが鳴って照明が7色になる瞬間が好き。
自分の歩む道を疑い続けてる私に、とっても力をくれる曲。
昭仁さんの声に背中を押されてることが嬉しくて虹色がぼやけた。


MC
ペプシの飲みカットの話。昭仁さんはまだテレビで見ていないらしい。
晴一「昭仁は前だから普通に飲んでたけど、
俺は画面から切れないように言われて、めっちゃ近くに持ってた。ロゴが見えないくらい。」

どれだけ近くで持ってるかはペプシのサイトでチェック。

ちなみに、今回初めてライブにペプシコーラを持って行きましたが、のど渇くしげっぷが気になった^^;
今度から普通に水買おう。

ご当地ネタは商店街を歩いた話。
何回も同じ店に行ってるのに気付かれない昭仁さん。晴一さんに相談してみる。
昭仁「何のお仕事されてるんですか~って聞かれてごまかすのが心苦しくて。」
晴一「キャラ設定すりゃいいんじゃない?
(忘れちゃったけど目立つ帽子とか踊ってるとかそういう話だった)の人みたいに。」
晴ちゃんに相談するあたりにメンバー愛が感じられてほっこり。
でも、
昭仁「橋の所でスタッフとすれ違ったのにスルーされた!」www
街中で昭仁さんと会っても気づかない気がする。

商店街にいたお猿さんの話。
7代目だからナナちゃんって名前だったけど、2年前に亡くなって木彫りの猿になってたとの事。
晴一「ハチちゃんは飼わんの?」
昭仁「8代目は飼わないんですか?って聞いたら、お店のお母さんが
 “私のほうが先に死んでしまうから”って。」

晴一「もっと悲しいじゃないか!」

わんこそばの話。
サポメン・スタッフから8人がエントリー。
サポメンで挑戦したのは最年少のこーへいちゃんとNang-Chang。
一番食べたのはマネージャーD輔氏の178杯。
その後一緒に風呂入りに行った昭仁さんいわく「178杯分お腹が出ていた」
お疲れ様w


M08.邪険にしないで(1番のみ盛岡弁ver)
印象に残ったところだけ。
盛岡弁(南部弁?)は思ったより仙台弁に近い。

プンスカ怒る→ギャーギャーごしゃぐ
寄せる波は~→「冷麺 じゃじゃ麺 わんこそば 盛岡名物は麺だらけ」
大事かどうか~→「めんけぇかめんけぐねかで言ったらめんけぇよ」
…ちくしょう。一瞬ときめくのが悔しい!
わからんか→「こばかたれ!」
wwwこばかたれってwwww

仙台でも「ごしゃぐ」「めんこい」は使いますよ。
ごっしゃぐ、の方が近いかな。
「こばかたれ!」は仙台弁だと「ほでなす!」でしょう。(超意訳)

昭仁さんが曲の後半あたりからずっと首を傾げてたけど、どうしたのかな?


M09.この胸を、愛を射よ
イントロに入ってるのに名前呼んでる人がいて、外にHRしたくなった-“-#
けど、それ以外はやっぱり素敵な曲。
昭仁さんの声が優しくて、その声に包まれる時間がとてもシアワセ。
晴一さんのギターはソロではとっても力強いのにアウトロではとても優しい音で、
「レスポールってすごく表情豊か」って思った。
2階正面から見たら光の筋が綺麗だったな。


M10.クリシェ
プリズムのスポットライトが2人の足元に3色の光を作る。
相変わらずNAOTOさんのソロにはうっとり。
明るくて幸せな旋律から一気に悲劇への落ち込みがすごい。
そういえばNAOTOさん、時々バイオリンを調律してた。
「こんな細かく調律してるんだー」って新発見。
(後で弟に聞いたら「そんな事も知らないの?」って言われた。
ちくしょう!ライブ連れてかねえぞ!)


M11.光の矢
じっと聴いていたかったのに、野崎ブラザーズに乗せられていつの間にか手拍子していた。
圧倒的。その一言。


M12.ロスト
今日のギターソロは遠くから見たせいか、キラキラと光る雪と晴一さんの音が綺麗だなって思った。
ギターで慟哭する晴一さん、うつむいたままギターを弾いてる昭仁さん。
対照的なのが印象的だった。


M14.ネガポジ
∠仙台の反省を受けて、暴れ曲ではポニーテールを服の中にしまう→成功!したと思う。
タオルが肩から飛んでいったけど。
昭仁さん、また走り回ってなかった?


M16.ネオメロドラマティック
いつもこのギターソロでは晴一さんを見るんだけど、昭仁さんにも目をやったらリズムをとる背中が何かセクシーでどきどき。
揺れ方って言うか肩甲骨の動きが…上手く言えないけど。
でも晴一さんも見たくて、すっごくカメレオンになりたかった。


M17.ミュージック・アワー
ウサギちゃんの振り、結構やってる人が多くてこれは公認なのかと戸惑ってしまう。
昭仁さんはダイヤルしかやってなかったし。
でも斜め前の子のウサギちゃんが可愛かった。首をかしげながらやってたのが。
今回は足を上げてみようかなと思ったけど上手くいかなかった^^;


M18.ギフト
アクアマリン色のライトと、白い光の筋がとても綺麗。
この公演が∠前半最後だから寂しくてあまり笑顔になれなかった。
でも昭仁さんと目が合ったら自然に笑顔になる。
理由はあんまり分からないけど。


<メンバー紹介>
最年少のこーへいちゃん(26歳)と最年長のNang-Chang(37歳)は年齢を言われてた。
Nang-Changは最初、
「38歳!」
と言われて
「まだ誕生日来てない!」と訂正w


E01.メリッサ
テープが発射されて、前列の子達が手を伸ばす!が、
テープは無常にも、2階席の数m前を落ちていった…
でも1階席でテープが揺れてるのは綺麗。
ロングトーンは最後ではなく1番サビだった。


E02.ハネウマライダー
2階の2列目なので、タオルは投げずに突き上げた。

あぁこれで最後か!という一抹の寂しさがあるのに、顔が勝手に笑顔になる。
いや、タオル振り回して飛び跳ねるのが楽しくてしょうがない!
よくわかんないけど、とにかく最後まで笑顔で、シアワセな気持ちでいられたことは確か。


生声
生声前に1階前のほうで何かを広げてる人がいて、晴一さんと何か喋ってた。
何が書いてあったのか気になる。

晴一「お前らめんこいぜ!」 キャー!!
昭仁「また来るからね!」
ど、ど、どうしよう。晴一さんに可愛いって言われちゃった…。


始まる前は「これで最後かぁ…」って若干ブルーだったのに、
終わってみたらすごくシアワセで、満たされた気持ちで帰れた。

ありがと。こんな私に「最高」なんて言ってくれて。
また2人に会えるように頑張るから。

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【2010/06/23 20:27】 | ライブレポ
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