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いきもの、ポルノ、時々aiko。
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いわきレポ続き。
のっけからネタバレしてます。
その1はこちら。


♪本編感想
Opening
18時34分。SEが途切れ、開演を示すブザーが鳴る。
ぴちゃん、ぽちゃん、と落ちていた水滴音が雷鳴と雨音に変わり、暗転。
∠TARGETの幕が落ちる。


M01.∠RECEIVER
晴ちゃんが!晴ちゃんがああああああ!
晴ちゃんが目の前でギター弾いてるううううううう!

晴一さんは思ったよりも細くて小さい気がするけど、音はCDよりもずっと近い。
そして、ブルースハープと共に昭仁さんにライトが当たる。
!?
昭仁さん、こんな彫り深かったっけ…?
上からの照明で顔の陰影が更にはっきりして、日本人離れして見える。
でも、2人とも私が知ってる2人だった。
2番サビの後環状LEDがキラキラ光るのが綺麗。


M02.アニマロッサ
ライトは黄色だけでなく赤も使ってるんですね。
ちゅーるちゅっちゅちゅーるが綺麗に出てた。
目の前でギター弾く晴一さんをがっつり堪能しました♪


MC
初めての土地と言うことで、「わしらが、ポルノグラフィティじゃ!」と溜めは短め。
昭仁「11年目で初めていわきに来たのに、みんなの歓迎ムードが嬉しい!」

ホールが4階まである事について、
晴一「土地が足りないわけでもないのに、そこの芝生まで伸ばしゃいじゃん!」
これには皆大爆笑。
全くだ!ホールの設計した人出てこいw

地元ネタは塩屋崎と「メヒコ」というレストラン。
昭仁さんはいわきの駅前を歩いてたら道を聞かれたらしいw
塩屋崎の話は、美空ひばりさんの歌碑について。
センサーが感知して岩の間から曲が流れてくるらしい。
竜飛崎の歌碑よりハイテクじゃん。(竜飛崎はボタンです)

「メヒコ」はある動物を見ながら食事ができるらしく、昭仁さんが晴一さんにクイズを出す。
(この時点で、客席から笑い声)
晴一「イルカ?」
昭仁「全然違う!」
晴一「サル!磐梯山のサルじゃろ!」
昭仁「違う!ヒントを出すと、”当たるわけない”。」
晴一「う~ん…;」
「晴一!」「頑張れー!」
当たるわけない、というヒントにならないヒントじゃ当たるわけない。
答えはフラミンゴ。仙台にも似たようなお店ありましたが。

昭仁「フラミンゴはヨーロッパとか、アフリカにいる鳥で、
看板はメキシコの…大きい帽子被って、ベンベラベンベラみたいな、
ピラフは何処の料理かって言うと、トルコ料理なのね。」

晴一「何その無国籍感!」
ベンベラベンベラwww
何でそうなったかは店員さんに聞いたらしい。

フラミンゴが片足で立つのは体温を下げないためらしい。
晴一「水から出ろよ!」
昭仁「飛びゃあええじゃん!」
…それを言ったらおしまいだろうw


M05.IN THE DARK
スポットライトが当たらない場所はまるで胃液に漬かってるみたい。
ソロのピアノもよかったけど、曲の間のピアノもいいなって思った。
歌詞がどっか間違ってた様な気がする。


M06.瞳の奥をのぞかせて
イントロのバイオリン(フィドル)が印象的な曲だけど、最初のピアノも素敵な曲。
やっぱり自分は鍵盤好きだなって実感。楽譜があるなら弾いてみたいと思った。
ギターソロからの青いライトが燐光みたい。
よく見ると曲に合わせて揺れてる人がいた。


M07.Rainbow
控えめなAメロから、ピストルの音を合図に爆発する音。
虹色の照明とLEDで一気にテンションが上がる。
後でCD音源聴いて気付いたけど、キーボードのピロピロ音の所にギターが入ってる。
カラフルさに力強さが加わった感じ。
サビはワイパー→イェイイェイで縦振りが正しいノリの様。全国に広まってくれるといいな。

1番の最初あたりで昭仁さんがちらっとこっちを見た気がした。
この髪型(7色ゴム)のせいか!?…多分私の気のせいか。
ごめんなさい調子乗りました本当にすいませんもう言いません。


MC
ペプシNEX!に歓声。
オリコン何とかチャート、はわざとな気がしてきた…w


M08.邪険にしないで
いわき弁は仙台弁に似てるけど、だっぺが多い気がする。
いわきは北関東のイメージだったけど、言ってみたら思ったよりなまってる人が多い。
ご当地ネタはフラミンゴでしたw


M09.この胸を、愛を射よ
イントロのピアノが優しい。
なんちゃんの音はエレドラじゃないのね。
白いライトが光の筋を作る中、抑えた演奏と優しい声にうっとり。
近いからちゃんと見ておかなきゃって思ったけど、浸っていたくて目を閉じてしまう。
寝る前に聴く時の「音楽に抱きしめられている感じ」がすごく幸せ。
立っていなければ寝てしまいそうだった。(勿論とってもいい意味で)


M10.クリシェ
LEDに青い涙の雫が降る中、イントロのバイオリンの旋律がなんとも切ない。
ファルセットがとってもきれい。昭仁さんの声ってなんて素敵なんだろう。

ソロに入り、それまではとっても悲しげだったバイオリンが明るい旋律を奏でる。
雨が止んで光が射したように。
そこから一気に悲劇に落ち込んでいくのは聴いていて息が詰まる。
多分ソロは日替わりかなと思ったけど、違ったらごめん。


M11.光の矢
クリシェの静けさから一転、ドーン!という音にびびる。
吹き上がるスモークが火山の噴煙のよう。または間欠泉か。
煙から少し遅れて漂ってくる匂いが火薬っぽいなーと思った。

LEDの輪が降りたステージは目の前にあるのに、まるで別世界。
野崎ブラザーズのソロの直前、横から見守る晴一さんの姿が見えた。
真助のドラムが雷のように轟き、森男のベースが答えるように吼える。
まるで大砲のような、獣のような唸り。いつになく低音が効いていた。


M12.ロスト
イントロのギターだけで「哀しい」って思った。よく分からないけど。
(イントロとアウトロはE-Bow使ってるのかな?)
仙台では泣いてしまったギターソロ、いわきでは晴一さんをずっと見ていられた。
LEDにキラキラと白い雪が降る。
哀しいんだけど、ずっと聴いていたい、浸っていたいと思える音。
そこからライトが茜色に変わって、激しい慟哭へ。
すごく心が痛いのに涙が出ないのはどうしてだろう?
仙台で全部出てしまったのか。それとも晴一さんがギターで変わりに泣いたせいか。


M15.今宵、月が見えずとも
「ここからアゲアゲで行きましょう!」
と始まったイントロに会場狂気!
昭仁さんもステージふちの黒い箱?に足をかけて歌う。やっぱかっけえー。
照明の色は月明かりの色だったと言うことにいわきで気付いた。


M14.ネガポジ
イェイイェイは4階から。煽られてない階の人も指差しをしてたので、頑張れの気持ちをこめて真似してみる。

それにしてもこの曲の昭仁さんの動きが可愛いw
・双肩、の所で両肩を叩く
・終電車が~でつり革につかまる真似をして、フラミンゴみたいに片足立ち。
 そんな足の短いフラミンゴいねえよ…
Nang-Changのソロはやっと見えたのに…わっかりにくー!手元見えねえー!


M15.MONSTER
MONSTER~のコーラス、CDとは違うなと思ったらNang-Changだった。
手拍子をしないでリズム取ってたのに、いつの間にか手拍子に載せられてる~;


M16.ネオメロドラマティック
ライトが会場をめちゃくちゃに照らす中、イントロで会場が熱狂。
ここまでの怒涛の展開に足や肺が疲れちゃって一瞬足が止まる、と昭仁さんが煽りに来る。
……サボってすんません。


M17.ギフト
LEDに雲の映像が出るのに、ここからだと良く見えない。
でも、会場を満たす青い光がとても綺麗でシアワセな気持ちになる。
晴一さんはAメロでリズムに合わせて体を動かしたり、
アウトロで上半身を激しく揺らしながら弾いてて、それがなんだか嬉しかった。


<メンバー紹介>
Nang-Changの紹介でブーイングの手を動かすのを忘れたら、Nang-Changが手を動かすようなジェスチャー。
私が手を動かすと頷いてくれた。やった!近いとこんなこともあるのか!
もしかしたら他の人だったかもしれないけど^^;

晴一さんの挨拶は、
「晴一「福島ついて聞かれたら、俺はこう答えるね。
 郡山だけじゃねえんだぞ!
 いわきなめんなよ!」

私もこの1日でいわきが好きになりました!


E01.メリッサ
∠前半唯一の1階席だったけど、思ったよりもテープは飛んでこないw
取るのに夢中でAメロ入るまでステージを無視&前の人と争いながら何とか1本ゲット!
(「テープばかり見んとわしも見てよ!」って言われかねない必死さだった。
 ポルノチームの皆様、本当にすんません。)
いつもスタンドや2階以上が多いからテープを振れるのがとっても嬉しい!
ちなみにテープはこんなんでした。写ってないけど「PORNOGRAFFITTI」って書いてあります。
100618_0620_01.jpg


E02.ハネウマライダー
ポルノのライブ10回参戦して、10回目のハネウマライダーで初めて気付いた。

タオルって、腕じゃなくて上半身で回すんだ!

とにかく、なんかもうタオルに引っ張られちゃって。
私がタオルを回してるのか、タオルが私を回してるのか分からなくなった。

Cメロで照明が青に切り替わり、スポットライトが回りながら昭仁さんを照らす。
いつも聴いてる歌詞なのに今日はどうしてこんなに嬉しいのだろう。

「みんなでもう一度歌ってくれ!」
昭仁さんが片方のイヤモニを外してマイクを客席に向ける。
今度こそは遅れねえぞと思ったら、初めてのお客さんが多くて「空を裂く」まで少し間が空く。
自分の声が思ったよりでかかったことに「げ!」と思いながらも、他のお客さん負けないように声を張り上げた。


挨拶&生声
ステージの上にいる人とばっちり目が合う距離って言うのは嬉しい。
晴一さんは何度も「ありがとう」って言ってくれた。ありがとうはこっちの台詞なのに。
昭仁さんはこっちを指差してくれたので、思いっきり飛び跳ねてみた。

生声は
晴一「ありがとうございました!」
昭仁「また来ますから!」

13列目ありがとう。通路側端っこありがとう。
そしてもちろん、ポルノチームにありがとう。
最高なライブでした!




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♪本編感想
Opening
18時34分。SEが途切れ、開演を示すブザーが鳴る。
ぴちゃん、ぽちゃん、と落ちていた水滴音が雷鳴と雨音に変わり、暗転。
∠TARGETの幕が落ちる。


M01.∠RECEIVER
晴ちゃんが!晴ちゃんがああああああ!
晴ちゃんが目の前でギター弾いてるううううううう!

晴一さんは思ったよりも細くて小さい気がするけど、音はCDよりもずっと近い。
そして、ブルースハープと共に昭仁さんにライトが当たる。
!?
昭仁さん、こんな彫り深かったっけ…?
上からの照明で顔の陰影が更にはっきりして、日本人離れして見える。
でも、2人とも私が知ってる2人だった。
2番サビの後環状LEDがキラキラ光るのが綺麗。


M02.アニマロッサ
ライトは黄色だけでなく赤も使ってるんですね。
ちゅーるちゅっちゅちゅーるが綺麗に出てた。
目の前でギター弾く晴一さんをがっつり堪能しました♪


MC
初めての土地と言うことで、「わしらが、ポルノグラフィティじゃ!」と溜めは短め。
昭仁「11年目で初めていわきに来たのに、みんなの歓迎ムードが嬉しい!」

ホールが4階まである事について、
晴一「土地が足りないわけでもないのに、そこの芝生まで伸ばしゃいじゃん!」
これには皆大爆笑。
全くだ!ホールの設計した人出てこいw

地元ネタは塩屋崎と「メヒコ」というレストラン。
昭仁さんはいわきの駅前を歩いてたら道を聞かれたらしいw
塩屋崎の話は、美空ひばりさんの歌碑について。
センサーが感知して岩の間から曲が流れてくるらしい。
竜飛崎の歌碑よりハイテクじゃん。(竜飛崎はボタンです)

「メヒコ」はある動物を見ながら食事ができるらしく、昭仁さんが晴一さんにクイズを出す。
(この時点で、客席から笑い声)
晴一「イルカ?」
昭仁「全然違う!」
晴一「サル!磐梯山のサルじゃろ!」
昭仁「違う!ヒントを出すと、”当たるわけない”。」
晴一「う~ん…;」
「晴一!」「頑張れー!」
当たるわけない、というヒントにならないヒントじゃ当たるわけない。
答えはフラミンゴ。仙台にも似たようなお店ありましたが。

昭仁「フラミンゴはヨーロッパとか、アフリカにいる鳥で、
看板はメキシコの…大きい帽子被って、ベンベラベンベラみたいな、
ピラフは何処の料理かって言うと、トルコ料理なのね。」

晴一「何その無国籍感!」
ベンベラベンベラwww
何でそうなったかは店員さんに聞いたらしい。

フラミンゴが片足で立つのは体温を下げないためらしい。
晴一「水から出ろよ!」
昭仁「飛びゃあええじゃん!」
…それを言ったらおしまいだろうw


M05.IN THE DARK
スポットライトが当たらない場所はまるで胃液に漬かってるみたい。
ソロのピアノもよかったけど、曲の間のピアノもいいなって思った。
歌詞がどっか間違ってた様な気がする。


M06.瞳の奥をのぞかせて
イントロのバイオリン(フィドル)が印象的な曲だけど、最初のピアノも素敵な曲。
やっぱり自分は鍵盤好きだなって実感。楽譜があるなら弾いてみたいと思った。
ギターソロからの青いライトが燐光みたい。
よく見ると曲に合わせて揺れてる人がいた。


M07.Rainbow
控えめなAメロから、ピストルの音を合図に爆発する音。
虹色の照明とLEDで一気にテンションが上がる。
後でCD音源聴いて気付いたけど、キーボードのピロピロ音の所にギターが入ってる。
カラフルさに力強さが加わった感じ。
サビはワイパー→イェイイェイで縦振りが正しいノリの様。全国に広まってくれるといいな。

1番の最初あたりで昭仁さんがちらっとこっちを見た気がした。
この髪型(7色ゴム)のせいか!?…多分私の気のせいか。
ごめんなさい調子乗りました本当にすいませんもう言いません。


MC
ペプシNEX!に歓声。
オリコン何とかチャート、はわざとな気がしてきた…w


M08.邪険にしないで
いわき弁は仙台弁に似てるけど、だっぺが多い気がする。
いわきは北関東のイメージだったけど、言ってみたら思ったよりなまってる人が多い。
ご当地ネタはフラミンゴでしたw


M09.この胸を、愛を射よ
イントロのピアノが優しい。
なんちゃんの音はエレドラじゃないのね。
白いライトが光の筋を作る中、抑えた演奏と優しい声にうっとり。
近いからちゃんと見ておかなきゃって思ったけど、浸っていたくて目を閉じてしまう。
寝る前に聴く時の「音楽に抱きしめられている感じ」がすごく幸せ。
立っていなければ寝てしまいそうだった。(勿論とってもいい意味で)


M10.クリシェ
LEDに青い涙の雫が降る中、イントロのバイオリンの旋律がなんとも切ない。
ファルセットがとってもきれい。昭仁さんの声ってなんて素敵なんだろう。

ソロに入り、それまではとっても悲しげだったバイオリンが明るい旋律を奏でる。
雨が止んで光が射したように。
そこから一気に悲劇に落ち込んでいくのは聴いていて息が詰まる。
多分ソロは日替わりかなと思ったけど、違ったらごめん。


M11.光の矢
クリシェの静けさから一転、ドーン!という音にびびる。
吹き上がるスモークが火山の噴煙のよう。または間欠泉か。
煙から少し遅れて漂ってくる匂いが火薬っぽいなーと思った。

LEDの輪が降りたステージは目の前にあるのに、まるで別世界。
野崎ブラザーズのソロの直前、横から見守る晴一さんの姿が見えた。
真助のドラムが雷のように轟き、森男のベースが答えるように吼える。
まるで大砲のような、獣のような唸り。いつになく低音が効いていた。


M12.ロスト
イントロのギターだけで「哀しい」って思った。よく分からないけど。
(イントロとアウトロはE-Bow使ってるのかな?)
仙台では泣いてしまったギターソロ、いわきでは晴一さんをずっと見ていられた。
LEDにキラキラと白い雪が降る。
哀しいんだけど、ずっと聴いていたい、浸っていたいと思える音。
そこからライトが茜色に変わって、激しい慟哭へ。
すごく心が痛いのに涙が出ないのはどうしてだろう?
仙台で全部出てしまったのか。それとも晴一さんがギターで変わりに泣いたせいか。


M15.今宵、月が見えずとも
「ここからアゲアゲで行きましょう!」
と始まったイントロに会場狂気!
昭仁さんもステージふちの黒い箱?に足をかけて歌う。やっぱかっけえー。
照明の色は月明かりの色だったと言うことにいわきで気付いた。


M14.ネガポジ
イェイイェイは4階から。煽られてない階の人も指差しをしてたので、頑張れの気持ちをこめて真似してみる。

それにしてもこの曲の昭仁さんの動きが可愛いw
・双肩、の所で両肩を叩く
・終電車が~でつり革につかまる真似をして、フラミンゴみたいに片足立ち。
 そんな足の短いフラミンゴいねえよ…
Nang-Changのソロはやっと見えたのに…わっかりにくー!手元見えねえー!


M15.MONSTER
MONSTER~のコーラス、CDとは違うなと思ったらNang-Changだった。
手拍子をしないでリズム取ってたのに、いつの間にか手拍子に載せられてる~;


M16.ネオメロドラマティック
ライトが会場をめちゃくちゃに照らす中、イントロで会場が熱狂。
ここまでの怒涛の展開に足や肺が疲れちゃって一瞬足が止まる、と昭仁さんが煽りに来る。
……サボってすんません。


M17.ギフト
LEDに雲の映像が出るのに、ここからだと良く見えない。
でも、会場を満たす青い光がとても綺麗でシアワセな気持ちになる。
晴一さんはAメロでリズムに合わせて体を動かしたり、
アウトロで上半身を激しく揺らしながら弾いてて、それがなんだか嬉しかった。


<メンバー紹介>
Nang-Changの紹介でブーイングの手を動かすのを忘れたら、Nang-Changが手を動かすようなジェスチャー。
私が手を動かすと頷いてくれた。やった!近いとこんなこともあるのか!
もしかしたら他の人だったかもしれないけど^^;

晴一さんの挨拶は、
「晴一「福島ついて聞かれたら、俺はこう答えるね。
 郡山だけじゃねえんだぞ!
 いわきなめんなよ!」

私もこの1日でいわきが好きになりました!


E01.メリッサ
∠前半唯一の1階席だったけど、思ったよりもテープは飛んでこないw
取るのに夢中でAメロ入るまでステージを無視&前の人と争いながら何とか1本ゲット!
(「テープばかり見んとわしも見てよ!」って言われかねない必死さだった。
 ポルノチームの皆様、本当にすんません。)
いつもスタンドや2階以上が多いからテープを振れるのがとっても嬉しい!
ちなみにテープはこんなんでした。写ってないけど「PORNOGRAFFITTI」って書いてあります。
100618_0620_01.jpg


E02.ハネウマライダー
ポルノのライブ10回参戦して、10回目のハネウマライダーで初めて気付いた。

タオルって、腕じゃなくて上半身で回すんだ!

とにかく、なんかもうタオルに引っ張られちゃって。
私がタオルを回してるのか、タオルが私を回してるのか分からなくなった。

Cメロで照明が青に切り替わり、スポットライトが回りながら昭仁さんを照らす。
いつも聴いてる歌詞なのに今日はどうしてこんなに嬉しいのだろう。

「みんなでもう一度歌ってくれ!」
昭仁さんが片方のイヤモニを外してマイクを客席に向ける。
今度こそは遅れねえぞと思ったら、初めてのお客さんが多くて「空を裂く」まで少し間が空く。
自分の声が思ったよりでかかったことに「げ!」と思いながらも、他のお客さん負けないように声を張り上げた。


挨拶&生声
ステージの上にいる人とばっちり目が合う距離って言うのは嬉しい。
晴一さんは何度も「ありがとう」って言ってくれた。ありがとうはこっちの台詞なのに。
昭仁さんはこっちを指差してくれたので、思いっきり飛び跳ねてみた。

生声は
晴一「ありがとうございました!」
昭仁「また来ますから!」

13列目ありがとう。通路側端っこありがとう。
そしてもちろん、ポルノチームにありがとう。
最高なライブでした!



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【2010/06/21 22:37】 | ライブレポ
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とろろ
初めまして!

同じく「いわき公演」に参加してきた者です(^^)

まさか地元で公演とは夢にも思ってませんでしたけど・・・


塩屋崎は家の近くなので、聞いた瞬間ビビりました(笑)


こちらこそはじめまして。コメントありがとうございます♪
新しくて綺麗な建物で、すごくいい雰囲気の会場でした。
地元ネタが出たらうれしいですね*^_^*

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コメント
この記事へのコメント
初めまして!

同じく「いわき公演」に参加してきた者です(^^)

まさか地元で公演とは夢にも思ってませんでしたけど・・・


塩屋崎は家の近くなので、聞いた瞬間ビビりました(笑)
2010/09/03(Fri) 00:44 | URL  | とろろ #-[ 編集]
こちらこそはじめまして。コメントありがとうございます♪
新しくて綺麗な建物で、すごくいい雰囲気の会場でした。
地元ネタが出たらうれしいですね*^_^*
2010/09/06(Mon) 06:10 | URL  |  #-[ 編集]
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