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いきもの、ポルノ、時々aiko。
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ライブレポ続き。こちらは本編の感想。
ネタバレ満載なのでご注意ください。
前半はこちら




♪本編レポ
Opening
ステージの上を残して会場が暗くなります。
暗くなったステージ見覚えのある影が3つ…?


M01.SAKURA
1番はほっちのアコギ1本で始まり、2番から爆発するようなバンド演奏。
聖恵ちゃんの声はCDやラジオで何度も聴いていたけど、本物はすごく伸びやかでまっすぐに届きますね。
細かいけど1番の「桜 舞い散る~」の声の切り方が綺麗だったなと。
ずっと会いたかった3人が目の前に…!と思うとすごくうるうるしちゃいました。
1曲目予想は「ホタルノヒカリ」か「ハジマリノウタ」だったので、個人的には意外な選曲でした。


M02.ハジマリノウタ~遠い空澄んで~
照明はジャケットみたいな白。
落ち込んでる人や悩んでる人に聴いてもらいたい曲となんとなく思ったり。


M03.KIRA★KIRA★TRAIN
イントロから手拍子が始まる辺り、皆さん結構慣れてませんかw?
タンバリン片手にステージを所狭しと移動する聖恵ちゃん、
サビ前で「行くぞ!」と。
何事かと言えばサビで手を振るんですね。
ついいつものワイパーしかけて微妙にタイミングがずれました^^;


-MC-
「ホトケー!」と叫ぶ人がいて危うく吹くところでした。チャンキヨは分かるけど、ホトケってw
聖恵「みなさん!こんにつあー!」
 「(0.5秒くらいの間)こんにつあー!」
その間がいいらしいですw
水野「ステージ出てきてすぐ分かった、ここの人達いい人だって。」
山形で免許取った話もしてましたね。地元民じゃないんでさっぱり分からなかったけど。

服の話になった時、
リーダーがほっちの服のボーダーを「チェック」と言い間違え、土下座w
あ、生「北野武さんのモノマネ」を見ることができました。


M04.ノスタルジア
「インディーズ時代から大切に温められていた曲です。」と紹介されたのはこの曲でした。
私にとっても色々な意味で忘れられない曲ですが、(理由は発売日の2:50頃…後は察してください)
ライブではすごく前向きな力強さを感じて、すごく背中を押された気がしました。


M05.真昼の月
赤に切り替わった照明とピアノのフレーズで雰囲気が一気に変わります。
声の響き方がなんとも切なかったですね。


M06.秋桜
聖恵ちゃんってこんなすごかったっけ!?
この曲はスタンドマイクの前で動きまくってましたが、オーラがすごい!
もう、めちゃくちゃかっこよかったですね。
この1曲が聴けただけで来た甲斐がありました。


-MC-
このMC、すごく長かった!
ご当地ネタは肉そばの話と佐藤錦の話。
 聖恵「関東には冷たい蕎麦がないから…」
 「えー!?(即答)」
 水野「否定のリアクション速いよ!」
関東には冷たいそばはざるそばしかないらしい。
 山下「うちの田舎、島根の出雲そばは蕎麦につゆをかける感じだけど。」
お蕎麦って結構地域差あるのね。

肉そばのお店の卵丼?の話をしたら、
 「………。」
富山でブラックラーメンの話をしても同じリアクションを取られたようですw
地元民は意外と名産食べてないんだよね。牛タンもそうだし。
さくらんぼの話は、
 水野「俺あまりさくらんぼ得意じゃないけど…」
 「えー!!?」
 水野「だからリアクション速いよ!
  今まで食べてたの、さくらんぼじゃなかった!」


リーダーの体重の話。
 水野「ツアー前は60.2kgだったけど、ライブ前に計ったら6○.2Kgでした!
 (リーダーの名誉のため伏字にします)
  でも1つだけ言い訳させて。体重計る前に肉そば食べたから。」
 山下「肉そばで○kg太ったのか!」
 聖恵「体重グラフにしてるけど、順調に増えてるからね。」
全国の美味しいものはライブで消費しきれないようです。

地元の話。
 聖恵「神奈川と言うとみんな横浜とか湘南のイメージだろうけど。」
 水野「僕らの厚木は、横浜や湘南に虐げられてる地域なんです。
  海もないし、田んぼが広がっていて。吉岡の家も農家だし。」

 山下「温泉もあるしね。」
私が行ったのはせいぜい小田急線沿いなので、
いきものがかりに会わなかったらずっと「神奈川=都会」と勘違いしたままだったでしょうね。
うちの父(厚木に行ったことあり)から話を聞いたらやはり田んぼしかないようです。

厚木基地や厚木駅が「厚木市」にないという話。
 水野「今のへぇーボタン押しといてくださいね。」
 「へぇーへぇーへぇー(へぇーボタンを押す動作)」
 聖恵「いいともの観覧か!」
 水野「こんなリアクション初めてだよ!」



M07.YELL
「沢山の出会いをくれた曲」と紹介され、イントロで歓声が上がりました。
あのピアノのイントロだけでもすごく心が洗われるなぁと思ったり。
それまでびくともしなかった隣のおっさんがすごくノリノリで口パクしてたのがちょっとびっくりでした。
この曲聴くために来たんかい!と内心突っ込みいれてみたり。
それだけみんなの心に届いて、愛される曲なんでしょう。


M08.なくもんか
最初聴いた時あまりインパクトがなかったのですが。
けどあったかい気持ちになれるなと。


M09.帰りたくなったよ
これもイントロのピアノがすごく好きだなーって思ったり。
ステージの照明がキャンドルの灯みたいでした。
PVのイメージかな?


-MC-
紅白の話。
 聖恵「足がすごくがくがくになっちゃって。(震える動作)」
おじいちゃんおばあちゃんに地に足をつけて頑張りなさいと言われたそうです。


M10.未来惑星
「次は私が作った曲です。」で始まったのがこの曲。
丸い輪の照明が3つ、メンバーを照らしていたのが印象的でした。
「まわる まわるの 輪になって~」ってことなのかな?


M11.てのひらの音
ここで後ろの布が落ちます!
後ろのスクリーンはLEDの画面になってるんですね。
男子メンバー2人のパートはCDではそれぞれ左右に振り分けられてるのかな?
(リーダー=左、ほっち=右)


M12.ホットミルク
曲の前に、
 聖恵「女の子元気ー!?」
 「イェーイ!」(黄色い歓声)
 聖恵「男の子元気ー!?」
 「イェーイ!」(灰色の怒号)
で始まるコール&レスポンス。
だんだんその間隔が短くなり、
 聖恵「女の子!」
 「イェーイ!」 (黄色い歓声)
 聖恵「男の子!」
 「イェーイ!」 (灰色の怒号)
 聖恵「全員で!」
 「イェーイ!」 (黄色い歓声&灰色の怒号)
と、客席が熱くなって来た所で、
「ここから盛り上がっていきましょう!」
みんなこの曲を待ってたんじゃないかってくらい飛び跳ねてました。


M13.ブルーバード
この曲聴けたらいいなーって思ってたんですが、やってくれて良かった!
CDよりリズム隊の音が効いてて、何倍もかっこよくなってました。
個人的には拳を突き上げたかったけど^^;


M14.じょいふる
聖恵ちゃんから盛り上げ指導。
聖恵「左手は人差し指を上に、右手はタオルを持って!」
なるほど、だからグッズにタオルがあるのか!
今回のツアータオルが赤と黄色だったせいか、寒色のタオルの人が目立つ事態にw

サビの「JOYとJOYと~」は客席も合唱…
…する時になって初めて気付いた。
歌詞を覚えてない!
HAPPYなベイベー♪になっちゃったよ/(^o^)\
ついでにみんな叫ぶから酸素が足りない!
この1曲で会場の酸素なくなったんじゃない!?

と、私がパニックになってる間に聖恵ちゃんは花道に。
聖恵「(お客さんにマイクを向けて)小さく!」
「…w」
聖恵「笑ってないで!歌って!」
「JOYとJOYと~(小声)」
最小ボリュームで会場が合唱していたら、左側から笑い声が。
リーダーが腕を上下に動かす謎の動きをしていましたwww
水野「この動きに、意味はありません。」
「(笑)」
一部の人々「(真似する)」
聖恵「信者がいますねー。」
多分1/4くらいの人は真似してたと思います。


M15.気まぐれロマンティック
もうこれでも勝手くらいの白熱振り!
踊ってる人は1/3くらいだったかな?
もちろん振り付けを覚えてるわけがなくて、必死に飛び跳ねてました^^;


M16.茜色の約束
聖恵「また山形に帰ってきます!」
ラスト1曲はこの言葉がしっくり来る選曲でした。
後ろのスクリーンには綺麗な夕日が。
感動する反面、今日の夕焼けは見れなかったなーとか意味不明な事も考えたり。
「出会った場所」も、「今日のライブ」も、永遠に心と繋がってるでしょう


<アンコール>
メンバーが退場してすぐコールが始まりましたね。
初ライブってどうしても「アンコールなかったらどうしよう」とか余計なこと考えちゃうんですけど、ちゃんと出てきてくれました^^;
リーダーはツアーTシャツの上にユニフォームを着てアピール。
本間さんのユニフォームの背番号は”64”でした。
(何書いてるかまでは見えなかった)


E01.東京猿物語
女の子と男の子の後に、
 聖恵「お母さん元気ー!?」
 「イェーイ!(テンション高田)」
 聖恵「お父さん元気ー!?」
 「イェーイ!(結構テンション高田)」
 聖恵「子供ちゃん元気ー!?」
 「イェーイ!(照)」
というコール&レスポンス。

そしてタオルの出番、再び。
これは振り回すのと、突き上げるの2パターン。
盛り上がりながら頭の中でなるほど…φ(._. )となってたのは秘密。

途中、曲が止まり、悲しげな伴奏の中…
水野「本当は、さくらんぼをテーマに赤いTシャツを着てくるはずでした…。
 でも、太って着れませんでした!

\(^o^)/


E02.ありがとう
リーダーから改めてお礼の言葉。
お礼を言いたいのはこっちなのに。
こんな素晴らしいライブを一緒に作れるなんて、お互いにすごく幸せなことだと思います。
朝ドラにこのイントロも入れてほしいのに…って無理か。時間的に。


E03.うるわしきひと
すごく、盛り上がりました…。
記憶が、ありません…(燃え尽きた)。


E04.明日へ向かう帰り道(アコースティックver.)
サポメンがはけて終わりかとおもったら、3人がステージに残り、
「もう1曲、やってもいいですか?」
スポットライトだけのシンプルな照明の中、
ほっちのブルースハープとリーダーのアコギ、聖恵ちゃんの声がすごくやわらかく響いて、
「今日のライブは良かったなぁ…。」と思いながら聴き入ってました。



♪終わりに
暴れすぎて前後の椅子にぶつかり、膝にアザをつくって、治りかけたかさぶたが取れました/(^o^)\
だけど、
初めての他県への日帰り遠征、初めてのいきものがかり、
最高!
男子メンバーの生のトークを聴く機会はいままで中々なかったけど、
今回のライブでよっちゃんもほっちも、もちろん聖恵ちゃんももっともっと好きになりました!
27日の盛岡も燃え尽きるぞ!


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♪本編レポ
Opening
ステージの上を残して会場が暗くなります。
暗くなったステージ見覚えのある影が3つ…?


M01.SAKURA
1番はほっちのアコギ1本で始まり、2番から爆発するようなバンド演奏。
聖恵ちゃんの声はCDやラジオで何度も聴いていたけど、本物はすごく伸びやかでまっすぐに届きますね。
細かいけど1番の「桜 舞い散る~」の声の切り方が綺麗だったなと。
ずっと会いたかった3人が目の前に…!と思うとすごくうるうるしちゃいました。
1曲目予想は「ホタルノヒカリ」か「ハジマリノウタ」だったので、個人的には意外な選曲でした。


M02.ハジマリノウタ~遠い空澄んで~
照明はジャケットみたいな白。
落ち込んでる人や悩んでる人に聴いてもらいたい曲となんとなく思ったり。


M03.KIRA★KIRA★TRAIN
イントロから手拍子が始まる辺り、皆さん結構慣れてませんかw?
タンバリン片手にステージを所狭しと移動する聖恵ちゃん、
サビ前で「行くぞ!」と。
何事かと言えばサビで手を振るんですね。
ついいつものワイパーしかけて微妙にタイミングがずれました^^;


-MC-
「ホトケー!」と叫ぶ人がいて危うく吹くところでした。チャンキヨは分かるけど、ホトケってw
聖恵「みなさん!こんにつあー!」
 「(0.5秒くらいの間)こんにつあー!」
その間がいいらしいですw
水野「ステージ出てきてすぐ分かった、ここの人達いい人だって。」
山形で免許取った話もしてましたね。地元民じゃないんでさっぱり分からなかったけど。

服の話になった時、
リーダーがほっちの服のボーダーを「チェック」と言い間違え、土下座w
あ、生「北野武さんのモノマネ」を見ることができました。


M04.ノスタルジア
「インディーズ時代から大切に温められていた曲です。」と紹介されたのはこの曲でした。
私にとっても色々な意味で忘れられない曲ですが、(理由は発売日の2:50頃…後は察してください)
ライブではすごく前向きな力強さを感じて、すごく背中を押された気がしました。


M05.真昼の月
赤に切り替わった照明とピアノのフレーズで雰囲気が一気に変わります。
声の響き方がなんとも切なかったですね。


M06.秋桜
聖恵ちゃんってこんなすごかったっけ!?
この曲はスタンドマイクの前で動きまくってましたが、オーラがすごい!
もう、めちゃくちゃかっこよかったですね。
この1曲が聴けただけで来た甲斐がありました。


-MC-
このMC、すごく長かった!
ご当地ネタは肉そばの話と佐藤錦の話。
 聖恵「関東には冷たい蕎麦がないから…」
 「えー!?(即答)」
 水野「否定のリアクション速いよ!」
関東には冷たいそばはざるそばしかないらしい。
 山下「うちの田舎、島根の出雲そばは蕎麦につゆをかける感じだけど。」
お蕎麦って結構地域差あるのね。

肉そばのお店の卵丼?の話をしたら、
 「………。」
富山でブラックラーメンの話をしても同じリアクションを取られたようですw
地元民は意外と名産食べてないんだよね。牛タンもそうだし。
さくらんぼの話は、
 水野「俺あまりさくらんぼ得意じゃないけど…」
 「えー!!?」
 水野「だからリアクション速いよ!
  今まで食べてたの、さくらんぼじゃなかった!」


リーダーの体重の話。
 水野「ツアー前は60.2kgだったけど、ライブ前に計ったら6○.2Kgでした!
 (リーダーの名誉のため伏字にします)
  でも1つだけ言い訳させて。体重計る前に肉そば食べたから。」
 山下「肉そばで○kg太ったのか!」
 聖恵「体重グラフにしてるけど、順調に増えてるからね。」
全国の美味しいものはライブで消費しきれないようです。

地元の話。
 聖恵「神奈川と言うとみんな横浜とか湘南のイメージだろうけど。」
 水野「僕らの厚木は、横浜や湘南に虐げられてる地域なんです。
  海もないし、田んぼが広がっていて。吉岡の家も農家だし。」

 山下「温泉もあるしね。」
私が行ったのはせいぜい小田急線沿いなので、
いきものがかりに会わなかったらずっと「神奈川=都会」と勘違いしたままだったでしょうね。
うちの父(厚木に行ったことあり)から話を聞いたらやはり田んぼしかないようです。

厚木基地や厚木駅が「厚木市」にないという話。
 水野「今のへぇーボタン押しといてくださいね。」
 「へぇーへぇーへぇー(へぇーボタンを押す動作)」
 聖恵「いいともの観覧か!」
 水野「こんなリアクション初めてだよ!」



M07.YELL
「沢山の出会いをくれた曲」と紹介され、イントロで歓声が上がりました。
あのピアノのイントロだけでもすごく心が洗われるなぁと思ったり。
それまでびくともしなかった隣のおっさんがすごくノリノリで口パクしてたのがちょっとびっくりでした。
この曲聴くために来たんかい!と内心突っ込みいれてみたり。
それだけみんなの心に届いて、愛される曲なんでしょう。


M08.なくもんか
最初聴いた時あまりインパクトがなかったのですが。
けどあったかい気持ちになれるなと。


M09.帰りたくなったよ
これもイントロのピアノがすごく好きだなーって思ったり。
ステージの照明がキャンドルの灯みたいでした。
PVのイメージかな?


-MC-
紅白の話。
 聖恵「足がすごくがくがくになっちゃって。(震える動作)」
おじいちゃんおばあちゃんに地に足をつけて頑張りなさいと言われたそうです。


M10.未来惑星
「次は私が作った曲です。」で始まったのがこの曲。
丸い輪の照明が3つ、メンバーを照らしていたのが印象的でした。
「まわる まわるの 輪になって~」ってことなのかな?


M11.てのひらの音
ここで後ろの布が落ちます!
後ろのスクリーンはLEDの画面になってるんですね。
男子メンバー2人のパートはCDではそれぞれ左右に振り分けられてるのかな?
(リーダー=左、ほっち=右)


M12.ホットミルク
曲の前に、
 聖恵「女の子元気ー!?」
 「イェーイ!」(黄色い歓声)
 聖恵「男の子元気ー!?」
 「イェーイ!」(灰色の怒号)
で始まるコール&レスポンス。
だんだんその間隔が短くなり、
 聖恵「女の子!」
 「イェーイ!」 (黄色い歓声)
 聖恵「男の子!」
 「イェーイ!」 (灰色の怒号)
 聖恵「全員で!」
 「イェーイ!」 (黄色い歓声&灰色の怒号)
と、客席が熱くなって来た所で、
「ここから盛り上がっていきましょう!」
みんなこの曲を待ってたんじゃないかってくらい飛び跳ねてました。


M13.ブルーバード
この曲聴けたらいいなーって思ってたんですが、やってくれて良かった!
CDよりリズム隊の音が効いてて、何倍もかっこよくなってました。
個人的には拳を突き上げたかったけど^^;


M14.じょいふる
聖恵ちゃんから盛り上げ指導。
聖恵「左手は人差し指を上に、右手はタオルを持って!」
なるほど、だからグッズにタオルがあるのか!
今回のツアータオルが赤と黄色だったせいか、寒色のタオルの人が目立つ事態にw

サビの「JOYとJOYと~」は客席も合唱…
…する時になって初めて気付いた。
歌詞を覚えてない!
HAPPYなベイベー♪になっちゃったよ/(^o^)\
ついでにみんな叫ぶから酸素が足りない!
この1曲で会場の酸素なくなったんじゃない!?

と、私がパニックになってる間に聖恵ちゃんは花道に。
聖恵「(お客さんにマイクを向けて)小さく!」
「…w」
聖恵「笑ってないで!歌って!」
「JOYとJOYと~(小声)」
最小ボリュームで会場が合唱していたら、左側から笑い声が。
リーダーが腕を上下に動かす謎の動きをしていましたwww
水野「この動きに、意味はありません。」
「(笑)」
一部の人々「(真似する)」
聖恵「信者がいますねー。」
多分1/4くらいの人は真似してたと思います。


M15.気まぐれロマンティック
もうこれでも勝手くらいの白熱振り!
踊ってる人は1/3くらいだったかな?
もちろん振り付けを覚えてるわけがなくて、必死に飛び跳ねてました^^;


M16.茜色の約束
聖恵「また山形に帰ってきます!」
ラスト1曲はこの言葉がしっくり来る選曲でした。
後ろのスクリーンには綺麗な夕日が。
感動する反面、今日の夕焼けは見れなかったなーとか意味不明な事も考えたり。
「出会った場所」も、「今日のライブ」も、永遠に心と繋がってるでしょう


<アンコール>
メンバーが退場してすぐコールが始まりましたね。
初ライブってどうしても「アンコールなかったらどうしよう」とか余計なこと考えちゃうんですけど、ちゃんと出てきてくれました^^;
リーダーはツアーTシャツの上にユニフォームを着てアピール。
本間さんのユニフォームの背番号は”64”でした。
(何書いてるかまでは見えなかった)


E01.東京猿物語
女の子と男の子の後に、
 聖恵「お母さん元気ー!?」
 「イェーイ!(テンション高田)」
 聖恵「お父さん元気ー!?」
 「イェーイ!(結構テンション高田)」
 聖恵「子供ちゃん元気ー!?」
 「イェーイ!(照)」
というコール&レスポンス。

そしてタオルの出番、再び。
これは振り回すのと、突き上げるの2パターン。
盛り上がりながら頭の中でなるほど…φ(._. )となってたのは秘密。

途中、曲が止まり、悲しげな伴奏の中…
水野「本当は、さくらんぼをテーマに赤いTシャツを着てくるはずでした…。
 でも、太って着れませんでした!

\(^o^)/


E02.ありがとう
リーダーから改めてお礼の言葉。
お礼を言いたいのはこっちなのに。
こんな素晴らしいライブを一緒に作れるなんて、お互いにすごく幸せなことだと思います。
朝ドラにこのイントロも入れてほしいのに…って無理か。時間的に。


E03.うるわしきひと
すごく、盛り上がりました…。
記憶が、ありません…(燃え尽きた)。


E04.明日へ向かう帰り道(アコースティックver.)
サポメンがはけて終わりかとおもったら、3人がステージに残り、
「もう1曲、やってもいいですか?」
スポットライトだけのシンプルな照明の中、
ほっちのブルースハープとリーダーのアコギ、聖恵ちゃんの声がすごくやわらかく響いて、
「今日のライブは良かったなぁ…。」と思いながら聴き入ってました。



♪終わりに
暴れすぎて前後の椅子にぶつかり、膝にアザをつくって、治りかけたかさぶたが取れました/(^o^)\
だけど、
初めての他県への日帰り遠征、初めてのいきものがかり、
最高!
男子メンバーの生のトークを聴く機会はいままで中々なかったけど、
今回のライブでよっちゃんもほっちも、もちろん聖恵ちゃんももっともっと好きになりました!
27日の盛岡も燃え尽きるぞ!

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【2010/06/03 14:25】 | ライブレポ
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